IA

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“魂を持つバーチャルアーティスト”として2012年より音楽活動をスタート。圧倒的なパフォーマンス力、歌唱力を持つ実力派アーティストとして独自の活動を展開。
これまでにシングル9作、アルバム8作をリリース。IAの楽曲提供者にはSUGIZO(LUNA SEA / X Japan)、大沢伸一(MOND GROSSO)、KOHH、TeddyLoid、MINMIなどメジャーシーンの著名アーティストも名を連ねる。
2015年、ヴァーチャルとリアル(人間)の共演をテーマにしたワンマンライブ「PARTY A GO-GO」を開催。
生身のダンサーやゲストアーティストと共演、バーチャルとリアルの融合によるパフォーマンスが業界内外で高評価され、ロスアンジェルス、ニューヨーク、ロンドン、上海、香港、メキシコ、コスタリカ、メルボルン、モントリオール、チリ、マドリードと世界12都市を巡るワールドツアーとして延べ30,000人を超える動員数を記録。同ライブの上映キャラバンでは世界300都市以上で開催された。
また、上海で開催された音楽フェスbillibilli MacroLinkに出演。IAのライブ中の生配信における同時視聴者数が最大72万人を記録し話題となった。

2018年より最新ミュージカル&ライブショー「ARIA」を発表。
音楽とアートとテクノロジーを融合させた新感覚のライブエンタテインメントショーとして話題を呼び、仏アンギャンレバン市のデジタルアートフェスを皮切りに日本、北米公演を成功させる。

タレント活動としては世界87ヶ国参加の国際情報オリンピックでバーチャルアーティスト初の実行委員に就任、JR東日本のAIアテンダント、国内最大級レース「SUPER GT」イメージガール等を務める。

その声はすべて音声合成ソフトウェアから生み出され、ボイスソースはアニソン界のレジェンド的存在Liaが担う。IAのボイスバンクは発売週にAmazon音楽制作ソフトウェアランキングで1位を獲得し、業界関係者やユーザーから高い評価を受けているVOCALOID™3ライブラリ「IA -ARIA ON THE PLANETES-」「IA ROCKS」、そしてCeVIOライブラリの「Japanese Talk Voice」「English Song Voice」の双方の声を持つ。

IAの関連動画総再生数は3億再生を超え、直近では楽曲「Conqueror」が関連動画合わせ2000万再生を超えている。 高い先進性と唯一無二の個性を放ち、世界が認めるバーチャルアーティストとしてグローバルに活躍する。