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vanzz's works
最終更新日時:2009/12/29 22:34   作成日:2009/03/09   参加人数:10人   管理者:vanzzさん

コラボの概要

ここにはvanzzがコラボで作成した作品を置かせてもらいます.
それだけだとコラボらしくはないので,歌詞募集とかもこちらをメインでするかもしれません.また何かコラボっぽいものも付け加えて行けたらなぁと思ってます.
そうなると誌先コラボをどうするかとかなりそうですが..
こうしてくれるといいよねとかあったら言ってくれたら善処したいと思います.

[オンガク]  skip  byたちゅみ  (09/03/19)
[オンガク]  skip  byめが  (09/03/19)
[オンガク]  skip  by友場 洋  (09/03/18)
[オンガク]  skip  byVan-  (09/03/18)
テキスト
【歌詞募集応募】星空歌姫
A
こんぺいとう ちりばめた
冬空に 願いを込めた

目を閉じて 耳澄まし
聞こえたの 星たちの声

A
「さぁ一緒に 歌おうよ」
「さぁみんな 踊りましょうよ」

瞬きが 囁いて
私の手 導いていく

B
ふわり 浮かぶ体に
スカート おさえた
ふわり 浮かぶ音(メロディ)
自然と 歌えた

ほろり 涙こぼれた
私は 歌える
じわり 感じられたの
歌うって 楽しい

A
辛かった いい歌を
歌わなきゃ 私は歌姫(ディーバ)

忘れてた 歌歌う
楽しさを 大事なキモチ

B
ひらり 重力はない
こころも 軽くて
ふわり 浮かぶ音(メロディ)
つぎつぎ あふれる

もっと 遠くに届け 
私の 歌(メッセージ)  
こころ から感じたの
歌うって 嬉しい

B
くるり 星と踊って
私も キラキラ
ららら 星の舞台(ステージ)
歌うって 気持ち良い

きっと もう大丈夫
ありがと 星たち

わたし 光輝く
スター(星)になってみせる


テキスト
崩壊の予知夢=微微
蝕む体を
起こして立ち上がるのよ
翳した指先
見つめてまた叫ぶだけ

辛辣 覚醒
灰色 濁る煩悩
揺らいだ本能
逆さま自傷して爪


痛みを変えるの
セカイの果てまで融けて
このまま永遠
静かに狂いだしてよ。

ナイフと哀楽
止めてよまた廻るから
血だまりヴィジョンに
前見て危ないよ君

追いかけて逃がされて
繋がったいつもの声。
崩壊の予知夢微微
運命は変えられない。

逆らって抗った
子供達皆恐れて
1と0違わない
蝋燭の明かり付ける


映画の最後に見ている
ドラマみたいに。
ふとした囁き
悪魔は死を迎えるの

虚言を吐き捨て
真剣 掻き毟る後
残像集めて
放ったいつかの自分

信じない動かない
優しさの欠片一つ。
楽しんで嘆いても
崩壊の予知夢は微微

期待され落ち込んで
戻れない足がすくむ
縛られて無駄になる
時間すら意味はないよ


だんだんと崩れてく
君は言う、笑いながら
暗い部屋佇んで
錆びた色 音が出ない

だんだんと崩れてく
声もなく平然だけ
感情を 曝け出し
忘れるよ君の事を

だんだんと崩れてく
意味もなく 積み木の匣
汚れてく千切れてく
侵された自分自身

だんだんと崩れてく
心臓と心残す
死んでいく理想だけ
崩壊の予知夢は微微







テキスト
電波脳シグナル
【A1】
まだ動かない
手を掴んでて
今この時を
まだ覚えてる?

【A2】
ピコ電子音
鳴り響いてる
君モノクロの
道進んでく

【B1】
最奥の快感を
得るために走るの
邂逅をくぐるだけ
深い海沈んでく
狼狽の結晶を
割らせないようにね
デジタルを刻むだけ
電波脳シグナルよ


【A3】
取り放題の
ままレジストリ
君デバイスの
道潜っていく

【B2】
最深の風上に
溺れてく何時から?
寂寞の砂漠から
深い空浮かんでく
赤色の信号を
無視したらイケない
危険なの気づいてよ
電波脳シグナルよ

【B3】
コピーして重ねても
意味無いの解るね?
無駄なのよ足掻いても
復元は不可能よ
動作無し動かない
固まった反応
深刻なエラーです
電波脳シグナルよ
テキスト
Rainy Effect
すくった指の隙間から 零れる時の砂
記憶の心象のままで 固めてキミにした 


窓から見渡す街は 擬似の効率的算法
哀しい歌 響かせては 機械が踊り出す
いつしか鉛の空から 泣きそうな雨の音
キミには聴こえてるのかな 今なら届くかな

You―忘れないでいる
ここで生きてた


何から狂い出したのか ボクには分からない
進化が枝分かれしては 螺旋に捩れてた
今ではもう咲けない花 恵みの陽は差さない
キミには見えていたのかな 今でも見てるかな

You―雨が降っている
胸が震えてる
何度だって言う
ここで生きてた


眠りに 落ちてく それは一滴
波紋はキミのため
静かに 満ちてく それはひとつずつ
帰るべき場所まで

You―雨が降っている
忘れないでいる
雨が降っている
ここで生きてく
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