関連する動画

【ワイクン】Destiny driver【オリジナル】Lyric

あやかったつもりでいたんだ
いつも描いてた理想に
期待を持って振り返ると
誰も居なくて

間違いと言われた軌道は
歩んでみて「答え」分かって
頷くことの出来る「正義」は
止まってちゃ見つからない

信じて この先 何が来ようとも
全て 跳ね除けて 道を与えるから
ブレ過ぎながらも 此処まで 来れた
僕が居るのだから

「何が心を与えるの?」って
「何が体を動かすの?」って
傷をバネに勇気に還元した「心」
確証は無い 保証も無い けれど
「自分」で「自分」に頼る事が出来るから
「何が力を与えるの?」って
「何が運命を動かすの?」って
生きる道を自分で探し当てた「強さ」
解き放ちたい 導きたい
君の「歪み」を「憩い」に変える事の出来る
「楽園」に
生きとし生けるものへ
I'm「Destiny driver」

Beyond the past yourself
軌跡を辿るのでは無く作るんだ
Believe the current myself
時代を象る準備は出来ているんだ
Show your hands
Don't give up
Go for it
Now Get on...

信じて 儚い 結末だろうとも
全て 覆して 次へと行くから
裏切られながらも 此処まで 来れた
僕は折れないから

「何が心を与えるの?」って
「何が体を動かすの?」って
傷をバネに勇気に還元した「心」
確証は無い 保証も無い けれど
「自分」で「自分」に頼る事が出来るから
「何が力を与えるの?」って
「何が運命を動かすの?」って
生きる道を自分で探し当てた「強さ」
解き放ちたい 導きたい
君の「歪み」を「憩い」に変える事の出来る
「楽園」に
生きとし生けるものへ
I'm「Destiny driver」

SQUARE 歌詞

ひとりになって 寂しくなって
ゆびをながめて 気づいたら泣いてて
ひとりになって 寂しくなって
誰の所為なんだ

ひとりになって きつく当たって
てのひら「空」で 変えれなくなって
ひとりになって 嘘を探して
誰の所為なんだ

海岸線。で、唄って。
気の利いたご挨拶 聞こえてくる
虚無に追われて
吐いた言葉が「死んじゃえばいい」なんて
この部屋の明かりでさえ
私の体 明白にするから

他人の歌唄って (声枯らして)
寂しくなって (また泣いた)
救い切れないくらい涙で溺れた
ねぇ死んじゃえよ
一思いに唄って (声上げて)
最期だって足して (また泣いた)
この思いを何処に誰に授ければ...
もう思い残すことは何もない


多彩な悪事 パッと飛び降りた
サイコロが ハッタリをかました
消灯駆け足 街ゆく通りすがりの飛沫
汚い要らないそんな幸せは 要らない


ひとりになって 寂しくなって
ゆびをながめて 思い出した映画
ひとりになって 寂しくなって
誰の所為なんだ

ふたりになって きつく当たって
てのひら「空」で 継いだこの「命」
ひとりになって 割れる花瓶の
華に期待して

虚無に纏わって
出任せを信じて 今日も明日も
この部屋の明かりでさえ
私の輪郭 全てを見透かして

他人の歌唄って (声枯らして)
寂しくなって (また泣いた)
救い切れないくらい涙で溺れた
ねぇ死んじゃえよ
一思いに唄って (声上げて)
最期だって足す (また泣いた)
この思いをいつか貴方に伝えたなら
もう思い残すことは何もない

Sing!

曇り空を 見上げてポツリ
「いつになったら 晴天になるの?」
そんな君を 眺めてポツリ
「いつになったら 一歩踏み出すの?」

昔の夢や 描(えが)いた理想は
何処へ捨ててきたの? もったいないじゃない!

頼りないかも しれないけれど
私の笑顔で 照らしてあげる!ずっと!
君のおかげで 前に進めた
私が歌って 癒してあげる!

流れる雲を 見つめてポツリ
「自分が嫌で 逃げたくなったよ。」
そんな君を 見据えてポツリ
「嫌になったら 逃げ出していいんだよ!」

昔の夢や 描いた理想を
今すぐ拾ってきて! もったいないじゃない!
きっと叶う!

頼りないかも しれないけれど
私の笑顔で 照らしてあげる!もっと!
君のおかげで 迷わなかった
私が歌って 助けてあげる!

暗闇ばかりで 不安な時は
声を合わせて歌おう
光となって 導いてくれる
夢の扉へ

昔の夢や 描いた理想が
ミライの君を創(つく)る 輝く欠片(かけら)さ

頼りないかも しれないけれど
私の笑顔で 照らしてあげる!ずっと!
君と一緒に 歩み続けた
私が歌って 支えてあげる!

扉は開(ひら)いた さぁ、君の番だよ!


-------------------------------
歌唱:初音ミクV4X(Original/Soft)
作曲/編曲:ryota01
作詞:いんべすたー
調声:怜介
-------------------------------

Sing!

曇り空を 見上げてポツリ
「いつになったら 晴天になるの?」
そんな君を 眺めてポツリ
「いつになったら 一歩踏み出すの?」

昔の夢や 描(えが)いた理想は
何処へ捨ててきたの? もったいないじゃない!

頼りないかも しれないけれど
私の笑顔で 照らしてあげる!ずっと!
君のおかげで 前に進めた
私が歌って 癒してあげる!

流れる雲を 見つめてポツリ
「自分が嫌で 逃げたくなったよ。」
そんな君を 見据えてポツリ
「嫌になったら 逃げ出していいんだよ!」

昔の夢や 描いた理想を
今すぐ拾ってきて! もったいないじゃない!
きっと叶う!

頼りないかも しれないけれど
私の笑顔で 照らしてあげる!もっと!
君のおかげで 迷わなかった
私が歌って 助けてあげる!

暗闇ばかりで 不安な時は
声を合わせて歌おう
光となって 導いてくれる
夢の扉へ

昔の夢や 描いた理想が
ミライの君を創(つく)る 輝く欠片(かけら)さ

頼りないかも しれないけれど
私の笑顔で 照らしてあげる!ずっと!
君と一緒に 歩み続けた
私が歌って 支えてあげる!

扉は開(ひら)いた さぁ、君の番だよ!


-------------------------------
歌唱:初音ミクV4X(Original/Soft)
作曲/編曲:ryota01
作詞:いんべすたー
調声:怜介
-------------------------------

さよならブルーメモリー


自分が怖くなって 我儘さえ言えなくなってた
僕は弱虫だから でも泣き虫にはなれない
一人が怖くなっても 呼べる相手もいないので
ラジオが奏でる雑音に 一人耳を澄ませていた


あの積乱雲の下 君と笑いあった夏の日が
眩しい青の中に溶けて消えて 僕の呼吸すら奪ってく


さよなら嘘なんて知らなかった僕
君との夏が今も心に刺さるけど
本音は嘘の裏に隠して吐き出した
カラカラ音をたてて今日が終わっていく


寂しいん坊の影が 夜の街に溶けていく頃に
あの日に歌った歌を ふと口ずさんでみるけど
震えた声では綺麗に 音程なんてとれなくて
情けなくて泣きたくなる けど泣き方は忘れてた


青が吸い込まれてく 夕が懐かしい色に染まる
そこに僕の色は置けないから 無理矢理飲み干してしまおうか


さよならあの日に笑いあった君は
遠い夏の空と一緒に置いていくから
内緒の約束の先はもう見えないよ
カラカラ音をたてて僕が終わっていく


あの積乱雲の向こうへ行けたなら
心に残る宝物を隠しておこう
祭りの太鼓が鳴り響く 夜が艶やかに色づく
君の背中が光に消えて 足を止めた


さようなら誰よりも愛した君へ
最後に歌うからたとえ届かなくても
小さくなる君の背を僕はもう追わないよ
さようなら出来ればいつかまた出会いたい
背中を向けたその時懐かしい温もりが

▲TOP