関連する動画

Sing!

曇り空を 見上げてポツリ
「いつになったら 晴天になるの?」
そんな君を 眺めてポツリ
「いつになったら 一歩踏み出すの?」

昔の夢や 描(えが)いた理想は
何処へ捨ててきたの? もったいないじゃない!

頼りないかも しれないけれど
私の笑顔で 照らしてあげる!ずっと!
君のおかげで 前に進めた
私が歌って 癒してあげる!

流れる雲を 見つめてポツリ
「自分が嫌で 逃げたくなったよ。」
そんな君を 見据えてポツリ
「嫌になったら 逃げ出していいんだよ!」

昔の夢や 描いた理想を
今すぐ拾ってきて! もったいないじゃない!
きっと叶う!

頼りないかも しれないけれど
私の笑顔で 照らしてあげる!もっと!
君のおかげで 迷わなかった
私が歌って 助けてあげる!

暗闇ばかりで 不安な時は
声を合わせて歌おう
光となって 導いてくれる
夢の扉へ

昔の夢や 描いた理想が
ミライの君を創(つく)る 輝く欠片(かけら)さ

頼りないかも しれないけれど
私の笑顔で 照らしてあげる!ずっと!
君と一緒に 歩み続けた
私が歌って 支えてあげる!

扉は開(ひら)いた さぁ、君の番だよ!


-------------------------------
歌唱:初音ミクV4X(Original/Soft)
作曲/編曲:ryota01
作詞:いんべすたー
調声:怜介
-------------------------------

さよならブルーメモリー


自分が怖くなって 我儘さえ言えなくなってた
僕は弱虫だから でも泣き虫にはなれない
一人が怖くなっても 呼べる相手もいないので
ラジオが奏でる雑音に 一人耳を澄ませていた


あの積乱雲の下 君と笑いあった夏の日が
眩しい青の中に溶けて消えて 僕の呼吸すら奪ってく


さよなら嘘なんて知らなかった僕
君との夏が今も心に刺さるけど
本音は嘘の裏に隠して吐き出した
カラカラ音をたてて今日が終わっていく


寂しいん坊の影が 夜の街に溶けていく頃に
あの日に歌った歌を ふと口ずさんでみるけど
震えた声では綺麗に 音程なんてとれなくて
情けなくて泣きたくなる けど泣き方は忘れてた


青が吸い込まれてく 夕が懐かしい色に染まる
そこに僕の色は置けないから 無理矢理飲み干してしまおうか


さよならあの日に笑いあった君は
遠い夏の空と一緒に置いていくから
内緒の約束の先はもう見えないよ
カラカラ音をたてて僕が終わっていく


あの積乱雲の向こうへ行けたなら
心に残る宝物を隠しておこう
祭りの太鼓が鳴り響く 夜が艶やかに色づく
君の背中が光に消えて 足を止めた


さようなら誰よりも愛した君へ
最後に歌うからたとえ届かなくても
小さくなる君の背を僕はもう追わないよ
さようなら出来ればいつかまた出会いたい
背中を向けたその時懐かしい温もりが

『Days』

《1A》
初めて見た時は まるで 迷子の子供の様に
一人に見えたから 思わず手を取ってすくい出した

《1B》
君との日々に終わりがある事 潮風は知っていたから
駆け出す一歩止まることなく 二人を押してく
海を背に

《1S》
指をさす町を巡り 瑠璃色の瞳を満たせ
君が知りたい物は 全部 見せてあげる
日はまだ沈まない

《2A》
君が落としたもの それは 人魚の鱗の様だ
僕ら手を繋いでいる時だけ 同じ物を見てた

《C》
本当は見飽きてた この町も
生まれ変わってく様に 思えた

《2B》
別れはいつも 目を閉じていてと 約束が 囁くから
いきなりギュッと 驚く目にはもう君が見えない
月は満ち

《2S》
黄昏の頃は今も この場所に時々来てる
君に教えたいものばかり あふれていく
日はまだ沈まない
今 見えた気がして 手を振るよ 手を振るよ

------------------------------------------------------
※()内の音を一音とするとデモ音源と音数が合います。

《1A》
はじめてみたときは まるで まいごのこどもの(よう)に
ひとりにみえたから おもわずてを (とっ)てすくいだした

《1B》
きみとのひびに おわりがあること しおかぜは (しっ)ていたから
かけだす(いっ)ぽとまることなく ふたりをおしてく
うみをせに

《1S》
ゆびをさす まちをめぐり るりいろの ひとみをみたせ
きみが しりたいものは ぜんぶ みせてあげる
ひはまだしずまない

《2A》
きみがおとしたもの それは にんぎょのうろこの(よう)だ
ぼくらてをつないで いるときだけ おなじものをみてた

《C》
ほんとはみあきてた このまちも
うまれか(わっ)てく(よう)に おもえた

《2B》
わかれはいつも めをとじていてと やくそくが ささやくから
いきなり(ぎゅっ)と おどろくめには (もう)きみがみえない
つきはみち

《2S》
たそがれの ころはいまも このばしょに ときどききてる
きみにおしえたいものばかり あふれていく
ひはまだしずまない
いま みえたきが して てをふるよ てをふるよ

神様あるペジオ

【原文】

隔離 巣窟 聞く耳持たずの パラダイス目指した矢先

在庫確認 経験不足で 返り討ち 作戦敗れ

予算繰越 底なし沼から 飛び出した巧みな仕掛け

知らぬフリして サンプル解析 ダイレクト通信コード


響いた歓声 日々居た安定 ヒビ入る関係

速度制限 監視体制 サイレン


さぁさぁ 神様 私のネガイ 叶えてくれませんか?

相当   神様 意地悪だけど 誰より信じてるよ

ねーねー 神様 ネガイを込めて 星空 眺めてみる 

早々   叶わぬ ネガイだけれど 一生で一度限り



剥離 洞窟 世間も知らずに 夢の先コンパス向けて

飛沫感染 栄養不足で パラダイム 押し付けられた

指をくわえて 見ているだけでは カンチガイ多発のカオス

ネオンカラーと くすんだパステル 若者の流行りと廃り


響いた革命 日々居た回転 ヒビ入る回線

既成観念 因果応報 ユニゾン


さぁさぁ 神様 私のネガイ 叶えてくれませんか?

まぁまぁ 神様 意地を張らずに 手を差し伸べて欲しい

ねーねー 神様 ネガイを込めて 流れる星探して

So So   何でも するから聞いて 一生で一度でいい



響いた限界 日々居た現在 ヒビ入る限定

古今東西 管理体制 アイコン


さぁさぁ 神様 私のネガイ 叶えてくれませんか?

ねーねー 神様 こんなお願い 一瞬で叶えてよね

とうとう 神様 最後のネガイ 助けてくれませんか?

No No   神様 プライド捨てて 一生で一度だから


『これが 人生最後のお願い!』 行き詰まり 嘆いて悩め 

違う 足跡 残したもん勝ち すべては自分で決めろよ!  

早々肥えろ! そこで吼えろ! 想像超えろ! そこを越えろ!

ここは 人生最期の楽園 行き止まり それでも進め 

一度 止まれば 時間が過ぎゆく ゴールは 自分で決めろよ!

早々肥えろ! そこで吼えろ! 想像超えろ! そこを越えろ!




【ひらがなVer.】

かくり そうくつ きくみみもたずの ぱらだいす めざしたやさき

ざいこかくにん けいけんぶそくで かえりうち さくせんやぶれ

よさんくりこし そこなしぬまから とびだした たくみなしかけ

しらぬふりして さんぷるかいせき だいれくと つうしんこーど


ひびいたかんせい ひびいたあんてい ひびいるかんけい

そくどせいげん かんしたいせい さいれん


さぁさぁ かみさま わたしのねがい かなえてくれませんか?

そうとう かみさま いじわるだけど だれよりしんじてるよ

ねーねー かみさま ねがいをこめて ほしぞらながめてみる

そうそう かなわぬ ねがいだけれど いっしょうでいちどかぎり



はくり どうくつ せけんもしらずに ゆめのさき こんぱすむけて

ひまつかんせん えいようぶそくで ぱらだいむ おしつけられた

ゆびをくわえて みているだけでは かんちがい たはつのかおす

ねおんからーとくすんだぱすてる わかものの はやりとすたり


ひびいたかくめい ひびいたかいてん ひびいるかいせん

きせいかんねん いんがおうほう ゆにぞん


さぁさぁ かみさま わたしのねがい かなえてくれませんか

まぁまぁ かみさま いじをはらずに てをさしのべてほしい

ねーねー かみさま ねがいをこめて ながれるほしさがして

そーそー なんでも するからきいて いっしょうでいちどでいい



ひびいたげんかい ひびいたげんざい ひびいるげんてい

ここんとうざい かんりたいせい あいこん


さぁさぁ かみさま わたしのねがい かなえてくれませんか

ねーねー かみさま こんなおねがい いっしゅんでかなえてよね

とうとう かみさま さいごのねがい たすけてくれませんか

のーのー かみさま ぷらいどすてて いっしょうでいちどだから


これがじんせいさいごのおねがい いきづまり なげいてなやめ

ちがうあしあと のこしたもんがち すべてはじぶんできめろよ

そうそうこえろ そこでほえろ そうぞうこえろ そこをこえろ


ここはじんせいさいごのらくえん いきどまり それでもすすめ

いちどとまれば じかんがすきゆく ごーるはじぶんできめろよ

そうそうこえろ そこでほえろ そうぞうこえろ そこをこえろ

((ゆかりの旅ラヂ!✩))

ゆかりのたびらじ!読みは下の方にあります

A1
バンドネオン 響く ここはアルゼンチン
揺れるマスク ゴンドラ 運んでGiappone Diva

果てしない 万里の城
そっと 振り返る 砂漠の花

B1
塔の天辺から 口ずさむ シャンゼリぜ
僕の歌 聞こえるかな? 

S1
この((✩))は 旅している
地図を開く 僕 乗せ 回る

口笛を 吹きながら
見上げている 太陽は
今は ガンジス の夕陽

A2
夜のペテル 上がる橋に
揺れる オーロラ 魔法の色

B2
一人 駆け上がる あの映画の階段
BigBandJazzが鳴る 眠らぬ街

S2
聞こえてくる 誰かの歌
センチな調べ 胸 キュンッと鳴る
この((✩))は 生きている
僕と君と グラナダの
夢を 乗せ 回る回る

SS
chao! пока adios फिर मिलेंगे
(チャオ パカー アディオス フィルミレンゲー)

さようなら ありがとう

谢谢 شُكْرًا спосибо
(シェシェ シュクラン スパシーバ)

goodnight 晚安 bonne nuit 
(グッナイ ワンアン ボンニュイ)

おやすみは
順ぐりに 明日を 繋いでる


↓全部読み
============
A1
ばんどねおん ひびく ここはあるぜんちん
ゆれるますく ごんどら はこんでジャッポネディーヴァ

はてしない ばんりのしろ
そっと ふりかえる さばくのはな

B1
とうの てっぺんから くちずさむ シャンゼリゼ
ぼくのうた きこえるかな

S1
このほしは たびしている
ちずをひらく ぼく のせ まわる

くちぶえを ふきながら
みあげている たいようは
いまは ガンジス のゆうひ

A2
よるのペテル あがるはしに
ゆれる オーロラ まほうのいろ

B2
ひとり かけあがる あのえいがのかいだん
ビッグバンドジャズがなる ねむらぬまち

S2
きこえてくる だれかのうた
せんちなしらべ むね きゅんとなる

このほしは いきている
ぼくときみと グラナダの
ゆめを のせ まわるまわる

SS
チャオ パカー アディオス フィルミレンゲー
さようなら ありがとう
シェシェ シュクラン スパシーバ
グッナイ ワンアン ボンニュイ
おやすみは
じゅんぐりに あしたを つないでる

【絵師様・動画師様募集】 シニタガりんぼ 【IA】

 
 
 
(サビ)

死にたがりの彼は言う

『誰か僕を殺してよ』

「誰が君なんか殺すかよ」

「誰がお前なんか背負うかよ」

また無駄な明日がやってくる




(Aメロ)

死んでもなおりゃしないのさ

誰かが言った去り際に

来世も俺はダメ男

こんな世の中いらないよ


君はなんで笑えるの?

僕はなんで泣いてるの?

そんな笑顔が嫌いです

こんな涙が嫌いです


(サビ)

死にたがりの彼は言う

『誰か僕を殺してよ』

「誰が君なんか殺すかよ」

「誰がお前なんか背負うかよ」

また無駄な涙が流れてる




(Bメロ)

生きてもなにもならないさ

独りで言った去り際に

来世も俺はダメ男

こんな身体はいらないよ


君はなんで嬉しいの?

僕はなんで悲しいの?

そんな周りが嫌いです

こんな自分が嫌いです


(サビ)

死にたがりの彼は言う

『誰か僕を殺してよ』

「誰が君なんか殺すかよ」

「誰がお前なんか背負うかよ」

また無駄な心が泣いている




(Cメロ)

僕はなんで冷たいの?

死んでなんとかしたいから



(サビ)

生きたがりの君は言う

『誰があいつ殺したの?』

「誰があいつなんか殺すかよ」

「誰があいつなんか背負うかよ」

また無駄に独りで泣いている


まだ僕は独りで泣いている
 
 
 
 

シニタガりんぼ

 
 
 
(サビ)

死にたがりの彼は言う

『誰か僕を殺してよ』

「誰が君なんか殺すかよ」

「誰がお前なんか背負うかよ」

また無駄な明日がやってくる




(Aメロ)

死んでもなおりゃしないのさ

誰かが言った去り際に

来世も俺はダメ男

こんな世の中いらないよ


君はなんで笑えるの?

僕はなんで泣いてるの?

そんな笑顔が嫌いです

こんな涙が嫌いです


(サビ)

死にたがりの彼は言う

『誰か僕を殺してよ』

「誰が君なんか殺すかよ」

「誰がお前なんか背負うかよ」

また無駄な涙が流れてる




(Bメロ)

生きてもなにもならないさ

独りで言った去り際に

来世も俺はダメ男

こんな身体はいらないよ


君はなんで嬉しいの?

僕はなんで悲しいの?

そんな周りが嫌いです

こんな自分が嫌いです


(サビ)

死にたがりの彼は言う

『誰か僕を殺してよ』

「誰が君なんか殺すかよ」

「誰がお前なんか背負うかよ」

また無駄な心が泣いている




(Cメロ)

僕はなんで冷たいの?

死んでなんとかしたいから



(サビ)

生きたがりの君は言う

『誰があいつ殺したの?』

「誰があいつなんか殺すかよ」

「誰があいつなんか背負うかよ」

また無駄に独りで泣いている


まだ僕は独りで泣いている
 
 
 
 

ひまわり

【A】あたたかな窓辺 頬杖ついて
聴いているのは どんな歌だろう
穏やかに時計の針は響く
ゆっくりと鼓動は動いている

【A】あなたは知らない 一人の夜に
私がどれだけ あなたを抱くか
とり逃す笑顔を掬いたくて
軽やかに今日も踊っている

【B】伏せた目の奥で揺らめく黒い影が
あなたを攫ってしまわぬように
その声が聞きたい

【S】いつか私の腕が 強い風に吹かれて
脆く崩れて 日陰に落ちて あなたを失っても
きっと生きていけるわ 笑っていてくれたら
それだけでいい それだけでいい
夕暮れがその髪を染めてく


【A】喧騒に埋もれ 沈んだ日々を
あなたは拾い 隠れて泣いた
寂しげに青空曇っていく
空っぽの私に何ができる?

【B】悲しみは夢を食らって育っていく
あなたが凍えてしまわぬように
この声を届けて

【S】いつかあなたの指が 触れる恋の痛みが
鋭く刺さり 呼吸を乱し 私を遠ざけても
きっと悔いたりしない 笑っていてくれたら
それだけでいい それだけでいい
夕暮れがその肩に凭れた


【C】移ろう季節があなたを煌めかせて
私の心を蝕む
乾いた地面を潤す雨のように
降り注ぐのが あなたの愛なら

【S´】いつか私の腕が 強い風に吹かれて
脆く崩れて 日陰に落ちて あなたを失っても
きっと生きていけるわ 笑っていてくれたら
それだけで

【LS】いつかあなたの指が 触れる恋の温度が
私以外の 誰かのそばで 優しくほころんでも
きっと悔いたりしない 笑っていてくれたら
それだけでいい それだけでいい
夕暮れが足跡を消してく

ひまわり

【A】あたたかな窓辺 頬杖ついて
聴いているのは どんな歌だろう
穏やかに時計の針は響く
ゆっくりと鼓動は動いている

【A】あなたは知らない 一人の夜に
私がどれだけ あなたを抱くか
とり逃す笑顔を掬いたくて
軽やかに今日も踊っている

【B】伏せた目の奥で揺らめく黒い影が
あなたを攫ってしまわぬように
その声が聞きたい

【S】いつか私の腕が 強い風に吹かれて
脆く崩れて 日陰に落ちて あなたを失っても
きっと生きていけるわ 笑っていてくれたら
それだけでいい それだけでいい
夕暮れがその髪を染めてく


【A】喧騒に埋もれ 沈んだ日々を
あなたは拾い 隠れて泣いた
寂しげに青空曇っていく
空っぽの私に何ができる?

【B】悲しみは夢を食らって育っていく
あなたが凍えてしまわぬように
この声を届けて

【S】いつかあなたの指が 触れる恋の痛みが
鋭く刺さり 呼吸を乱し 私を遠ざけても
きっと悔いたりしない 笑っていてくれたら
それだけでいい それだけでいい
夕暮れがその肩に凭れた


【C】移ろう季節があなたを煌めかせて
私の心を蝕む
乾いた地面を潤す雨のように
降り注ぐのが あなたの愛なら

【S´】いつか私の腕が 強い風に吹かれて
脆く崩れて 日陰に落ちて あなたを失っても
きっと生きていけるわ 笑っていてくれたら
それだけで

【LS】いつかあなたの指が 触れる恋の温度が
私以外の 誰かのそばで 優しくほころんでも
きっと悔いたりしない 笑っていてくれたら
それだけでいい それだけでいい
夕暮れが足跡を消してく

▲TOP