タグ一覧 > タグ『がくっぽいど』の作品

  • BORN THIS WAY kenken6067さん 閲覧数:14
    2017/12/01
    18:20

    鳥籠の中で世界を見て
    クソみたいな言葉吐いて
    その背中に翼はあるのに

  • 船旅 茜 夕空さん 閲覧数:5
    2017/11/29
    14:15

    ねぇ
    生きているって最低かい?
    ねぇ。

  • 夜前の夢/Roma-ji & English translation 有華月 弥涼さん 閲覧数:36
    2017/11/26
    12:47

    花を折り給ひし君の、物憂し面ぞ枯れ果つる
    Hana o oritamaishi kimi no, monoushi omote zo karehatsuru
    ―She got dressed up, but its face's gloomy.

  • リベルタドール かろんさん 閲覧数:17
    2017/11/23
    21:02

    開いた奈落の扉
    忘れられし世界
    作られた光と闇

  • Sign 副長P 土方英司さん 閲覧数:17
    2017/11/15
    15:36

    Sign
    作詞:tAkA(VODC)
    作曲:土方英司

  • 黄泉路(リテイクVer.) SKFJUNさん 閲覧数:6
    2017/11/13
    05:37

    黄泉路(リテイクVer.)
    Lyric&Music/JUN
    「ずっと、ずっと側にいてよ。」

  • 微笑みの彼方に hmixtさん 閲覧数:10
    2017/11/08
    01:58

    立ち止まる時に 夢を忘れてしまい
    いくつもの波に ただ流されていた
    この先いくつの 波越えてゆこう?

  • 散るなと願う 火冬さん 閲覧数:14
    2017/11/07
    22:49

    巡る季節の中で
    出会う風に触れて
    過ぎ去った日々感じ

  • (曲募集)奇跡 今日のすみっこさん 閲覧数:40
    2017/10/24
    17:46

    「 奇跡 」
    今日という一日に何ができただろう
    それでも僕は明日という答えを探していく

  • グリム童話 ハロウィン 空志紀さん 閲覧数:17
    2017/10/20
    20:41

    悪戯してまわるゾ
    今宵はハロウィンパーティー
    集まりみんなでトリックオアトリート

  • ハロウィンパーティー  空志紀さん 閲覧数:15
    2017/10/20
    20:40

    今宵も始まる 賑やかパーティー
    ホラーなメイク決めてきた?
    カーニバルは今夜だ さぁ楽しみだ

  • 夜前の夢 有華月 弥涼さん 閲覧数:20
    2017/10/03
    10:29

    花を折り給ひし君の、物憂し面ぞ枯れ果つる
    悴く身様、痩せ曝ぼふ
    見止す言葉、引き縮む

  • 僕は君の【がくぽオリジナル曲歌詞】 kusuhiさん 閲覧数:9
    2017/09/30
    22:55

    僕は君の器になりたい
    全部受け止めるよ
    泪も笑顔

  • わたし×殿(わたしくろすとの) 第二十二話 代打の代打さん 閲覧数:4
    2017/09/26
    16:57

    「では、祝宴の開幕じゃの。錬が、琉華の侍となった事も祝そうの。皆よ、杯を」
    恵姉、殿の杯を満たしてあげる。返杯してあげる殿。みんなそれに習いシカジカ(然々)の器に、カクカク(斯く斯く)互いに注ぎ合う
    「のぅ、リン、皆々と生きようの、明るく、仲良く、楽しく、の」

  • わたし×殿(わたしクロスとの)~第二十一話 自慢終わって、涙を拭いて~ 代打の代打さん 閲覧数:14
    2017/09/18
    12:54

    今まで話しを聞いていた湯気ちゃん。唐突に始める
    「それでおおえどにきたんだぁ。ゆきとおんなじ、こじいんにいたんだよね、みきねね。ゆきもね、つれられてきたみたいなの。にしおおえどから。つれてきたおじじさまはかえっちゃったけど。なんでかな。まえは『みようじ』もついてたみたい」
    連れてこられた、連れてきた人は帰った。なんだか不穏。みようじとは名字のこと、勝手に判断。名字が『今』は無い。こんなかわいい湯気ちゃんにまで、まさか

  • わたし×殿(わたしクロスとの)~第二十話 自慢は悲しい~ 代打の代打さん 閲覧数:11
    2017/09/18
    12:44

    殿は最後、わたしの席に来てくれて
    「リン、楽しもうの。これからも、末永くよろしくの」
    甘酒を注いでくれる。殿の優しい目が心地良い。一番初めに、わたしを受け入れてくれた、優しい人

  • わたし×殿(わたしクロスとの)~第十九話 献杯と大宴会~ 代打の代打さん 閲覧数:23
    2017/09/18
    12:35

    泣いて泣いて、泣き止んで。精一杯笑顔を見せるつもりで。まずは殿に向き直り、立ち上がる
    「殿、これからよろしくね。わたし、殿の妹だからね」
    「ほほ、リン。よろしくお願いの。リンは、ワシの妹じゃ」

  • Nought 有華月 弥涼さん 閲覧数:30
    2017/09/12
    14:06

    ――それは太古の昔。神話の時代。
    ――豊穣の山を統治するもの“オブリルトレ”と、
      渇きの砂漠を支配するもの“シアル”が居た。

  • [がくリン]わたし×殿(わたしクロスとの)~第十八話 リンのコト~ 代打の代打さん 閲覧数:20
    2017/09/11
    11:36

    足音は一つだったけれど、現われたのは二人
    「お、おまったせしました、みなっさん」
    「おそくなってごめんなさい。せんせい、ありがとう」

  • 君がいるから 淳平さん 閲覧数:5
    2017/09/10
    11:06

    茜色の空を流れる雲を見て 少しだけ寂しさを覚える
    振り返る過去に心が奪われても 強く未来を見つめている
    虚しさに包まれた 時でさえ 僕は前に進んでこれたよ

  • BIRTH 淳平さん 閲覧数:4
    2017/09/10
    10:54

          BIRTH
    誰もが優しい気持ちになれる こんな大切な日に
    白い天使 空も僕たちの味方をしてくれているよ

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第十七話 大集合の殿ファミリー~ 代打の代打さん 閲覧数:22
    2017/09/10
    18:13

    部屋の中、腰掛け椅子に座り、待っていた面々がいる。迎えてくれたのは
    「ふふ、娘。相変わらず、嬉しくなる事を言ってくれるな。だがな、三方(さんぼう)が正式な名称だ。あれは、巨大故に、大三方と呼んでいるだけだよ」
    立ち上がり、にこやかに出迎えてくれる、紺の浴衣の美器さん

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第十六話 巡り巡って天歌屋さん~ 代打の代打さん 閲覧数:12
    2017/09/09
    13:12

    学校の前、勢揃いの少年少女。かわいらしい大声援をもらう。わたしと同世代、もしくは上の人達からも、桃色の悲鳴。清輝先生もにこやかに迎えてくれた。大江戸中をめぐって、歓声をもらう。わたしたちも感謝の心を伝える。巡り巡って、天歌屋さんの前。お寺の鐘が11回鳴らされたときに到着。赤い繊毛が敷かれ店員さん、店長さんに女将さん。お囃子の音に気付き、店の外に出てきたお客さん。勢揃いで迎えてくれる
    「神威の上様~、皆様~。まってったよ~。わっ、琉華のあねさままでご一緒だぁ。って、勇馬このやろ~、何でお前がいるんだよ」
    にこやかに迎えてくれたゆかりさん。割烹着姿が可愛いの。が、勇馬さんを見つけて、露骨に嫌そうな顔

  • 君の事が好きなんだ feat. 神威がくぽ 吉川ひびきさん 閲覧数:14
    2017/09/08
    22:46

    『君の事が好きなんだ』 作詞:吉川ひびき(・ω・)
    一番
    A

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第十五話 大江戸の街わたしデビュー~ 代打の代打さん 閲覧数:30
    2017/09/08
    07:35

    人力車、命子さんが引いてくれる。ふわっと、いや、何だろう、独特の乗り心地
    「じゃ、行きますよ、上様。お前等、あっしに続け」
    ゆっくりと進む。人力車に乗るのも初めてだ。大江戸に来て、初めて体験できることがテンコ盛り。昨日も通過した御成門、今日は『ご一家様の、おな~り~』の大声。厳かに開けられる門。人々が足を止め、地鳴りと落雷が合わさったような歓声に迎え入れられる

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第十四話 お着物お披露目~ 代打の代打さん 閲覧数:14
    2017/09/08
    07:14

    わたしたちが到着する。と、同時に駆け寄ってくる若者たち。おそらく、照都さんが言っていた勇馬さんの『部下』だった人。岡っ引きスタイルの青年達。気心知れたように会話し、馬車を繋いでくれいる。踏み台が用意される
    「上様、お待ちしておりました。さぁ、どうぞ奥の間に。刈姫と衣愛も待ってますぁ」
    赤の紋付き白の袴。白の羽織の命子さん。にこやかに出迎えてくれる。馬車を降りるとき、粒兎君を肩に乗せ、わたしの手を引いてくれる殿の気遣いが嬉しい。番所の奥の間に通される。ふすまを開ける。広々とした部屋の中

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロス殿)~第十三話 お城で迎えたはじまりの日~ 代打の代打さん 閲覧数:13
    2017/09/08
    07:03

    お寺の、だと思う。6つ鳴らされた鐘の音。小鳥の声と蝉の声。二分混成の大合唱で目が覚める。今日は寝坊、しなかったらしいと目を開ける。寝間着の甚平から、作務衣に着替える。まだ、一人で着付けが出来ないテイタラク。昨日夜、お風呂に入って着替えたとき、ふんどしへの抵抗はなくなった。気にしていたら生きていけない。それに、お城の大きなお風呂に、恵姉達とつかる楽しさの方が大きかったし。ただ、わたしと2つしか年が離れていないのに。恵姉の『恵まれた』体つき。自分との『差』に、少しへこんだ。ミクさんと同い年に見えないのは、それもあるのだろう。朝の身支度を済ませて、廊下へでると
    「おお、リン。本日は早いの」
    「殿。何やってんの~」

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロス殿)~第十二話 幸せを感じること~ 代打の代打さん 閲覧数:33
    2017/09/07
    15:47

    切ないお話しが続いたから、尚のこと気になる、愉快なお話
    「お願いします」
    と、やや勢いづいて返答。愉快そうに話し始める照都さん

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第十一話 『弟』の昔話~ 代打の代打さん 閲覧数:40
    2017/09/07
    15:37

    番所に、若い人が多かった理由もわかった。二人してお茶を一口
    「四年前だ、錬君を連れてきたのは。経緯は知っているね」
    「はい、反乱で、自分もまずかったって」

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第十話 みんなの昔話~ 代打の代打さん 閲覧数:28
    2017/09/07
    15:21

    野獣話しの続きを待つ。一息ついて、照都さんが続けてくれる
    「岡っ引きや侍にも犠牲者がでた。そんなのが数週間続いた時、街に行った殿君の耳に話しが入った。家臣は、この話し、殿君にしてなかった。しないようにしてた。一応、身を案じて。話しを聞けば、殿君、自分ですっ飛んでくの目に見えてたから。がね、寝首をかこうとした奴らは、ある良民を脅して、わざと殿君に話させたのさ。体よく殿君を亡き者にするために、ね」
    非道い話しだ。自分が権力を手に入れる、そのためだけ。殿を邪魔者扱いなんて

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第九話 大江戸と殿の昔話~ 代打の代打さん 閲覧数:29
    2017/09/07
    15:00

    「さて、のリンこれで、大方の場所は回ったの。一度番所にもどるかの」
    「うん。でも、どうして、殿」
    「ここからも、見えるじゃろう、あの大風車」

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第八話 大江戸のみんな~ 代打の代打さん 閲覧数:22
    2017/09/07
    13:37

    寺子屋を後にして、歩き出す。わたしが持っていたお菓子は、殿が持ってくれている。すると、前から華やかな一団がやって来るのが見える。おつきの傘持ち、荷物持ちの従者。華を振らせる男の人、お囃子の音。上がる感嘆の悲鳴。もれる、黄色いため息
    「殿、あの人達は」
    「うむ、こちらに来てくれるようじゃ。すぐにわかるの。しても、運が良かったのお。帰って来ておったんじゃの」

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第七話 大江戸の皆~ 代打の代打さん 閲覧数:19
    2017/09/07
    13:25

    歩く、巡る、大江戸を。色々な人から声がかかる。大人気の殿。一件の店の前、足を止める。天歌屋と看板が掛かる、二階建ての大きなお店
    「この二階を借りて、リンを迎える宴を催そうと思うておる」
    「大きなお店。歴史がありそ~」

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第六話 わたし×Un frère(わたしクロス弟)~ 代打の代打さん 閲覧数:12
    2017/09/06
    09:35

    「ほ~らかわいくできあがり~」
    着付けが済んで、鏡に映してくれる衣愛さん。薄桃の着物。白と金糸の美しい帯。紅白の花、金の瓔珞(ようらく)施される、リボンにつけられた髪飾り。かわいいかは別として、まるで自分でないよう。昨日までは、薄汚れた制服の、黄色いチビだったのに
    「着替えは済んだかの~衣愛~」

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロス殿)~第五話 着物と友達~ 代打の代打さん 閲覧数:11
    2017/09/06
    09:20

    街の門が見えてくる。門番が、わたし達の姿を認め、立ちふさがろうとして
    「ご苦労じゃの」
    殿の声。恐れおののく。開けはなたれる門、入った先は広い庭。黒い紋付きを着た人たちが駆けてくる。その中に、一人赤い紋付きを着た、綺麗な女の人がいる

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第四話 生きていくこと~ 代打の代打さん 閲覧数:13
    2017/09/06
    09:15

    食事の後、用意してくれた果物まで完食。お茶を飲んで、今は海渡さんの陣頭指揮により、片付けが始まっている
    「勇馬、与一号(よいちごう)を門のまえに用意してくれ。リン殿に街を案内(あない)いたす故の」
    「っす。至急っ」

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロス殿)~第三話 わたしと弟妹~ 代打の代打さん 閲覧数:13
    2017/09/06
    08:08

    「本当にごちそうさまでした、海渡さん」
    「三食は出すけどよ、腹が減ったらいつでも来な嬢ちゃん。出来るモンならな~んでも作ってやるからよ」
    「そうじゃ、海渡。明日にでも、リンの歓迎の宴をしようと思うたのじゃが。どうじゃ、出来るかの」

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロス殿)~第二話 温かなご飯~ 代打の代打さん 閲覧数:15
    2017/09/05
    19:02

    第二話の前に、登場人物紹介
    鏡音リン『鏡音リン』(14) 本編主役。天災で家族を亡くした少女
    神威楽保『かむいがくぽ』(33) 大江戸の偉大な統治者。絶対の信頼を得ている

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第一話 殿の上に~ 代打の代打さん 閲覧数:38
    2017/09/05
    18:50

    学校から帰宅、といって良いのだろうか。玄関で目が合った親族が嘆息する。完全に厄介者を見る眼。ならば引き取らなくて良かっただろうに。世間体しか気にしなかったか。やっぱり、帰宅とは言えない。ここは、わたしの家ではない
    わたしこと、鏡音リン。実の家族は、天災で亡くなった。生き残ってしまった。わたし一人。いっそ、一緒に逝ければ良かった。修学旅行で、わたし一人、別の場所に居たばかりに。逝きそびれた。大好きな家族と、一緒に逝った方が幸せだ。そんなことを考えながら、あてがわれた自分の部屋。厄介者を放り込んでおくための牢獄。そのドアノブに手を掛け、開ける。鞄を放り投げ、部屋に入った。はずだった。落下した、いきなり。さすがに驚く、同時に、目の前が真っ暗になる。何処に落ちる。こんな思いまでして、地獄にでも墜ちるのだろうか。だとすれば、わたしの人生は何だったのだろう
    「がっ」

  • 初音ミク10周年に贈るプレゼントをどうするか決めよう検討会 時給310円さん 閲覧数:158
    2017/09/08
    00:03

    「くそっ、いったい何がどうなっているんだ! ミクの奴、いい加減にしろッ!!」
    叫び声と共に、ダァンとちゃぶ台を叩く音が居間の方から聞こえてきました。
    うーん。カイトさん、いつにも増して荒れてるなぁ。おつまみ持って行きたくないなぁ。

▲TOP