タグ一覧 > タグ『小説』の作品

  • 居酒屋の食べ物はなんだか甘い トシくんさん 閲覧数:22
    2017/12/10
    02:10

    マコト先輩は不真面目すぎる。
    それが私から見た第一印象。
    朝、出勤してからすることといえばほかの人はスケジュールのチェックをしている中、タバコを一人喫煙所で吸うこと。

  • UV-WARS・ヨワ編#006「紫苑家の夕飯」 仮免美紀さん 閲覧数:12
    2017/12/08
    20:00

    UVーWARS
    第三部「紫苑ヨワ編」
    第一章「ヨワ、アイドルになる決意をする」

  • UV-WARS・ミク編#006「ボーカロイドを触ってみた」 仮免美紀さん 閲覧数:12
    2017/12/08
    18:20

    UV-WARS
    第二部「初音ミク」
    第一章「ハジメテのオト」

  • タロット・コンバッティメント 星音カナ@お仕事募集中さん 閲覧数:28
    2017/12/08
    13:12

    [A]それは桜が散り始める季節
    平和で平凡な日常が
    本当の姿を現した日だった

  • UV-WARS・テト編#006「リツvsサラ(?)」 仮免美紀さん 閲覧数:27
    2017/12/07
    12:53

    UV-WARS
    第一部「重音テト」
    第一章「耳のあるロボットの歌」

  • 改竄伝説 Y-ray NOTAさん 閲覧数:26
    2017/12/01
    17:52

    "「昔々、あるところに」"
    "昔話のお姉さんが"
    "世にも奇妙な桃太郎"

  • UV-WARS・ヨワ編#005「ステージからの誘い」 仮免美紀さん 閲覧数:17
    2017/12/01
    12:46

    UVーWARS
    第三部「紫苑ヨワ編」
    第一章「ヨワ、アイドルになる決意をする」

  • UV-WARS・ミク編#005「彼の作ったボーカロイドたち・3」 仮免美紀さん 閲覧数:51
    2017/12/02
    07:38

    UV-WARS
    第二部「初音ミク」
    第一章「ハジメテのオト」

  • UV-WARS・テト編#005「モモvsタイプT」 仮免美紀さん 閲覧数:21
    2017/12/02
    15:26

    UV-WARS
    第一部「重音テト」
    第一章「耳のあるロボットの歌」

  • UV-WARS・ヨワ編#004「重音テトとの出会い」 仮免美紀さん 閲覧数:26
    2017/11/28
    20:37

    UVーWARS
    第三部「紫苑ヨワ編」
    第一章「ヨワ、アイドルになる決意をする」

  • UV-WARS・ミク編#004「彼女が初めて来た日」 仮免美紀さん 閲覧数:13
    2017/12/03
    03:39

    UV-WARS
    第二部「初音ミク」
    第一章「ハジメテのオト」

  • UV-WARS・テト編#004「マコvsタイプD」 仮免美紀さん 閲覧数:13
    2017/11/28
    20:15

    UV-WARS
    第一部「重音テト」
    第一章「耳のあるロボットの歌」

  • UV-WARS・ヨワ編#003「悩む。そして、反省する」  仮免美紀さん 閲覧数:28
    2017/11/28
    12:45

    UVーWARS
    第三部「紫苑ヨワ編」
    第一章「ヨワ、アイドルになる決意をする」

  • UV-WARS・ヨワ編#002「プロローグ・2」  仮免美紀さん 閲覧数:18
    2017/11/28
    12:47

    UVーWARS
    第三部「紫苑ヨワ編」
    第一章「ヨワ、アイドルになる決意をする」

  • UV-WARS・ヨワ編#001「プロローグ」  仮免美紀さん 閲覧数:16
    2017/12/02
    09:46

    UVーWARS
    第三部「紫苑ヨワ編」
    第一章「ヨワ、アイドルになる決意をする」

  • UV-WARS・ミク編#003「彼の作ったボーカロイドたち・2」  仮免美紀さん 閲覧数:19
    2017/11/28
    12:50

    UV-WARS
    第二部「初音ミク」
    第一章「ハジメテのオト」

  • UV-WARS・ミク編#002「彼の作ったボーカロイドたち」  仮免美紀さん 閲覧数:12
    2017/11/28
    12:52

    UV-WARS
    第二部「初音ミク」
    第一章「ハジメテのオト」

  • UV-WARS・ミク編#001「ある素人プログラマーの記録」  仮免美紀さん 閲覧数:19
    2017/11/28
    12:53

    UV-WARS
    第二部「初音ミク」
    第一章「ハジメテのオト」

  • UV-WARS・テト編#003「コヨvsタイプC」  仮免美紀さん 閲覧数:21
    2017/12/01
    19:12

    UV-WARS
    第一部「重音テト」
    第一章「耳のあるロボットの歌」

  • UV-WARS・テト編#002「テトvsタイプA」  仮免美紀さん 閲覧数:9
    2017/11/28
    12:56

    UV-WARS
    第一部「重音テト」
    第一章「耳のあるロボットの唄」

  • UV-WARS・テト編#001「序章」 仮免美紀さん 閲覧数:19
    2017/11/28
    12:57

    UV-WARS
    第一部「重音テト」
    第一章「耳のあるロボットの唄」

  • 初音ミクの終結 01 プロローグ NaganegiPさん 閲覧数:40
    2017/11/04
    23:49

    初音ミク。16歳。彼女はこの世界では変わった「歌う存在」であった。
    また、彼女は様々な人の創作でできているため、彼女は作る人がいないと生きることができない存在でもあった。
    ある日、彼女は私と歌の練習をしていた。

  • 恋する音楽惑星 第12話 憑依 radames-gさん 閲覧数:13
    2017/10/22
    05:06

     それらしき相手の姿はまだ見えない。どうやら自分たちの方が早く到着したようだ。奏は頸の方から聞こえるデルタの指示に従ってとりあえずボルテの前に立ちゲームを始めてみる。
    このゲームはスマホにプレイヤー登録をするとポイントが蓄積され、そのポイントにより新たな楽曲のプレイ権利を獲得できるので、奏も登録してプレイしてみた。
    最初は聴いたことのある曲を選択。ノーミスは無理だったが、一応、A判定でクリア出来た。初めてやってみたが、エフェクトが気持ち良く、思っていたより楽しい。

  • 恋する音楽惑星 第11話 surround voltex radames-gさん 閲覧数:33
    2017/10/22
    21:05

    「サラウンド・ボルテックス」とはアーケードゲームの名前である。
    通称「ボルテ」と呼ばれていて、いわゆる音ゲーという音楽ゲームのカテゴリーに入る、立体音響システムが売りのゲームである。
    ゲーム内容は、四車線の直線道路のような画面にリズムやメロディーに関連した長短のラインや左右に流れるラインが流れてくるので、プレイヤーは、それをジャストなタイミングでボタンやツマミを操作してなぞると、楽曲には洒落たエフェクトがかかる仕組みである。

  • 恋する音楽惑星 第10話 眷属 radames-gさん 閲覧数:26
    2017/10/07
    05:58

    相変わらずデルタの洋服は増加傾向である。
    ドール用の服を作っている職人さんからは、「いつもありがとうございます。」なんて、メッセージが同封されていたりして、すっかり自分は人形のマニアだと思われてしまっているな。奏はそんなことを考えながらヌコヌコ動画のランキングをチェックしていると、ある動画のサムネに目が止まった。しかも、そこそこの順位と再生回数である。
    なんとなくの雰囲気が似ているな。

  • 初音ミクとエデン交響曲(小説) feelgoodさん 閲覧数:36
    2017/10/13
    21:29

                   序
     楽園には夢があるんだって。誰もが望む幸せと心のぬくもりの夢。
                    1

  • 真実の扉 猫郎さん 閲覧数:38
    2017/10/01
    08:18

    自分の手さえ見えない暗闇で あなたを探し続けている
    ただあの頃に戻りたくて 心を巻き戻した
    叫んでも誰にも届かない

  • 導く者 猫郎さん 閲覧数:107
    2017/09/28
    19:48

    過ちは繰り返す
    もう私には何も無いから
    私から虚しさまで奪うの?

  • 恋する音楽惑星 第9話 複製(レプリカ) radames-gさん 閲覧数:27
    2017/09/24
    23:20

     更に数ヶ月が経った。
     デルタは奏の部屋にいて、タブレット端末で何やら難しい法律のサイトを読んでいる。奏の方はそんなデルタの姿を眺めながらパソコンに繋いだMIDIキーボードの鍵盤を弄りながら適当にメロディーを弾いている。
     二人はあれからさらに数曲の投稿をしていた。

  • 恋する音楽惑星 第8話 創作活動 radames-gさん 閲覧数:24
    2017/09/26
    06:57

     デルタが奏の元にやってきてから2ヶ月が経っていた、ある朝。
    奏は大家の農園へ向って歩きながら、自分にとって 小さな者との出会いから始まった大きな日常の変化が、それなりに馴染みつつあることを不思議に感じていた。
    大家の農園にあるシンボルツリー的な大きなミズナラの木の前で彼は立ち止まり、周囲に人の気配がないことを確認する。そして口笛であるメロディーを吹く。

  • 恋する音楽惑星 第7話 居候 radames-gさん 閲覧数:21
    2017/09/24
    23:07

     デルタの説明はつづく。
    「この地球には太古の昔から現在まで、隕石、放射線、原子よりも小さな粒子が降り注いでいる。最近、といっても人間の時間からすれば結構な昔になるが、それらの放射線や粒子のいくつかの内で何かの意志を纏っているものが降ってきている。」
    「それらは外の宇宙から永い時間をかけてやって来た亡霊と言ってもいいだろう。それらが、この地球に一定量降り注ぐと何かが発生・成長する可能性がある。そしてそれらの中には、我々が受入れられるものと、そうでないものがある。」

  • 恋する音楽惑星 第6話 精霊と化身 radames-gさん 閲覧数:15
    2017/09/24
    23:04

    「本当は衣服など要らないのだが、この形状の身体の場合、人間とコミュニケーションを取る上では問題がありそうなので、悪いがお前のクレジットカードを使って何着か人形用の服を買わせてもらった。」
    「その道の職人の方に特注して作ってもらったので金額は少々高いが、何、次かその次の振替日までにはちゃんと返す。というか、お前と私はこれからもっと大きな金額の資産を手にする予定だ。」と言うと更に彼女? は、今度はタブレット端末の上でアプリを広げながら話を続けた。
    デルタの話によると彼女は実は半年以上前から、この家に潜み奏のことを観察していたのだという。なので奏のクレジットカード番号、ネット状のアカウント、各種のパスワード、銀行口座ほか奏の個人情報はすべて知っていたのだという。

  • 恋する音楽惑星 第5話 Δ(デルタ) radames-gさん 閲覧数:16
    2017/09/24
    22:59

    奏は得体の知れないものを前に恐れつつも、驚きと興味を持って側にやってきたそれを観察した。
    人の形をしたそれはよく見ると人間の女性のシルエットであり奏の部屋のレースカーテンと同じ布を身に纏っていた。 布で隠れていない手足や顔の肌はヌラヌラとした光沢があり細かい鱗状の見た目で植物の葉のような緑色。しかし頭髪は備わってて、顔は人間と同じ様に目、鼻、口で構成されている。まさに尻尾のない小さなトカゲ人間といった風だった。
    トカゲ人間はその小さな身体とは裏腹に、何か圧倒的な強者の生物のオーラを持っており、奏はなんとなく気圧されていた。

  • 恋する音楽惑星 第4話 Tablet dancer radames-gさん 閲覧数:24
    2017/10/22
    06:13

     翌日の未明、奏は何かしら小さな音量で音楽が鳴っているような気がして、目を覚ました。夢うつつで薄く目を開けると部屋の壁に小さな光が当たって揺れていた。
     部屋の様子をよく見てみると、その音楽と光はテーブルの上に置かれたタブレット端末から発せられていた。
     そして光と音の発生源であるタブレット端末の上には、実は自分はまだ眠っていて夢でも見ているのではないかと目を疑いたくなるようなものがあった。

  • 恋する音楽惑星 第3話 伝説1 radames-gさん 閲覧数:22
    2017/10/02
    21:02

     その娘は類い希な美しい娘であった。やがて娘は自らの美貌に気付いた日を境に、いつの日か衰えていくであろうその若さと美しさを何とかして保ちたいと願うようになった。娘は、その願いを胸に百夜の願掛けをした。必死の願いが神に通じ、神は山深い泉の在処を彼女に示した。お告げの通り泉の水を彼女は飲んだが、急に激しい喉の渇きを覚えた。しかもいくら水を飲んでも渇きは激しくなるばかりであった。
    狂奔する彼女の姿は、いつの間にか龍へと変化していった。そして、己の身に起こった報いを悟った娘は、泉を広げて湖とし、そこの主として暮らすようになった。

  • 恋する音楽惑星 第2話 奏 radames-gさん 閲覧数:19
    2017/09/24
    22:34

    数ヶ月前から奏(かなで)は部屋にいる時に誰か自分以外の存在の気配を感じることがあった。また、どういうわけか、部屋のレースカーテンが特に何かに引っかけた覚えも無いのに一部切り取られたように裂けていることも何となく心の隅に引っかかっていた。
    奏は 都市部から少し離れた場所にある農工大学という農学系と工学系の学部のあるちょっと珍しくも知名度の低い大学の工学系学部2年の男子学生。大学へは、ほぼ毎日ヤマハの中古で購入したSR400というバイクで通っている。いつかバイクで長期間の一人旅に出たいとの思いもあって昨年、限定解除して大型バイクの免許を取っていたが、まだ中型のそのバイクに乗り続けていた。
    学内での彼は内向的な性格のせいか友だちと呼べるほどの仲間はおらず、日陰の側の人間だった。また、入学当初に情報科学表現同好会という妙な名前のサークルに入ったことは入ったが現在はほとんど顔を出していない。

  • 恋する音楽惑星 第1話 プロローグ radames-gさん 閲覧数:54
    2017/10/22
    06:11

    無限に広がる宇宙の中で生物が存在する星は少ない。さらにその広大な宇宙の中で生物が発生する確率は低く、何かしらの意思が働き運命的に発生したとしか考えられないと言う学者もいる。
    仮にある惑星に最初の生命が発生するのが偶然ではなく何らかの意思の働きによる必然で発生しているとすれば、その意思とは一体何なのだろうか。
    また、多様な生物が暮らす星ではその星の環境や星自体が一つの生命のように感じられる。星自体にも命や魂といったものはあるだろうか。

  • 終着地 猫郎さん 閲覧数:69
    2017/09/21
    23:58

    私はどうしてここにいるのだろう
    早く向かわなくちゃ 目的の場所へ
    誰かと一緒に行こうか 一人で行こうか

  • ③罪 猫郎さん 閲覧数:65
    2017/09/20
    18:49

    「どうしたの?」「もう終わったの」
    果てしない悲しみ
    優しかった「あなた」に狂わされ

  • ②記憶 猫郎さん 閲覧数:79
    2017/09/18
    18:38

    遠くからやって来た「あなた」は初めて会うわたしに「待ってたよ」と話しかけた
    なんだか懐かしいような気がした
    忘れてた記憶 「あなた」はわたしの片割れのよう

▲TOP