藤宮はづきさん

huzimiya_lyrics

歌詞をかいています
まだまだ歌詞と呼ぶのも憚られるような稚拙なものですが
1フレーズでもあなたの気に止まれば幸いです
投稿している歌詞への曲付け大歓迎です!

☆基本的にフルコーラス、ロックをイメージしたものを書いております
コラボ等のお誘いお待ちしております

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得意不得意はありますがお気軽にどうぞ
ロック系がメインです、作品をみて雰囲気を気に入っていただけたら

最終更新日時:2017/08/11 22:27:09

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イチオシ作品

スピカ

A いつだって本物を探してる どれか分かっている訳でもない だから大事だと思い込んだ 手に入れたら変わりそうだけど B 振り向いても大したことはない 変わらない景色が同意する 他人の羨ましい所は 21個なんかじゃ足りない S 世界を回せ 躓く前に 軸になったら脅しをかけて 考えられない哲学者 いっそ味方に引き込んで 夢と名付けて 気付かぬ内に 潰れた水溜りで溺れて いつだって見つめるしかなかった 本当のスピカ A 正しかった筈の取捨選択 いつしかほとんど要らなくなった 頑張る前からリスク探し 悪い癖 直りそうもないよ B 人目と指先が怖いからだ 構ってほしいと言えないのは 桜でさえわざとらしく散る 遠慮はいらないはずなのになぁ S 前に進んで 壊れる前に 助けられないから目を閉じて 針と数字の無い時計 もっと味方に引き込んで 笑い飛ばして 笑える内に 鼻でしか笑えなくなるから まだ少しだけ触れる気がした 唯一のスピカ B 表だけの情で解った振り 優しさで包まれた逆撫で まるでずっと溶けないチョコレート その内吐き気がしてくるでしょ S もう俯いて 見られる前に 言い訳できない顔はやめて 単色になった虹色 全部味方に引き込んで 今は光って 見えてる内に 箱の底までは照らせないけど 喜劇になった毒リンゴ 敵も味方も蹴散らして 震えながらも叫んでみるんだ ぼろぼろのスピカ まだ笑うスピカ

ほしいものです
投稿日時 : 2017/07/18 16:58
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