KokoroneAPさん

自然豊かな信州で愛の歌をつくり届けています。葦木啓夏と篠原正司が制作したオリジナル曲のミクトラックをつくりアップしています。お祭りの歌などもアーカイブを目的に制作しています。

KokoroneAPさん

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自然豊かな信州で愛の歌をつくり届けています。葦木啓夏と篠原正司が制作したオリジナル曲のミクトラックをつくりアップしています。お祭りの歌などもアーカイブを目的に制作しています。

ボカロOPは全曲・葦木美咲http://piapro.jp/toyotama444です。
方々、スキルアップしたいのでいろいろ教えてくださいm(_)m

■心音アーカイブプロジェクト
マイナーでもとてもいい歌があります。また民俗的な唄、踊り、物語など、古き良き文化の価値保存のあり方を探り、かけがえのない文化的価値や概念を未来に残す取り組みです。「誰でも使えるデジタルデータに変換し、表現の応用の多様化を生み出し、その元素材に含まれる価値や概念を未来にアーカイブする」活動です。

HP http://kokoroneap.naganoblog.jp/

■心音APマツリウタ部隊(マツリウタOMSP)
http://www.matsuriuta.asia

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アルバム【千年の森の物語/初音ミク】

豊かに自然に育まれた愛を歌を届ける葦木啓夏のアルバム「千年の森の物語」を初音ミクに歌ってもらいました。 ミクの純粋無垢な歌声をご堪能ください♪ The Story of 1000 Years Forest.  We send seeds of hope to the future. ■Vocal : 初音ミクVer.3(Op葦木啓夏) ■Mix: 篠原正司  ■Produce : 葦木啓夏&篠原正司 ●01「千年の森の物語」 作詞 篠原正司/作曲 篠原正司 編曲トコオタクヤ もしも生まれ変わりがあるのなら  千年後 この森で会おう 僕は決して忘れない 共に生きた君のこと この手の平にあるドングリの芽 希望を託し今 植えてみよう 時が経ち どんな風になるのだろう? 千年の森の物語 今はじまる きっとあの人と巡り合えるだろう この風の匂い 明日(あした)へ贈ろう もしも生まれ変わりがあるのなら  千年後 この森で会おう もしも生まれ変わりがあるのなら  千年後 あの川で泳ごう 僕は決して忘れない 共に生きた君のこと この森をつくった人たちを 僕は忘れてしまったけれども その昔 どんな風だったのだろう? 千年の森の物語 今感じる きっとあの人と巡り合えるだろう この土の匂い 永久(とわ)へと贈ろう もしも生まれ変わりがあるのなら  千年後 この森で会おう もしも生まれ変わりがあるのなら  千年後 あの谷を駆けよう 僕は決して忘れない 共に生きた君のこと   もしも生まれ変わりがあるのなら  千年後 石の上で眠ろう 僕は決して忘れない 共に生きた君のこと 僕は君と巡り合う この千年の森で ●02「天つ風」 作詞/作曲 葦木啓夏 編曲 トコオタクヤ 紅 暁の空に 浮かぶ 一つだけの星 震える 指先にそっと ふれる ほら 朝雫 朧ゆく あの月夜 朧ゆく あの星 天つ風 あまねくこの海原で 天つ風 輝く光とならんこと 願い 祈り そして 見交わし 誓う永久にと 重なる 月と太陽 朝焼け 染まるあの海に 浮かべる 一つだけの舟 朧ゆく あの月夜 朧ゆく あの夢 天つ風 あまねくこの海原で 天つ風 輝く光とならんこと 天つ風 あまねくこの海原で 天つ風 眩い光とならんこと 願い 祈り そして 天つ風 天つ風 天つ風 眩い光とならんことを 願い 祈り そして・・・ 夜は明ける 夜は明ける ●03「私の森の風」 作詞 篠原正司/作曲 葦木啓夏・篠原正司 編曲 安田美弦・鮎澤貴秀 いつかあなたと出会い めぐり逢った森 私ひとりだけで たどり着いた時 あなたの心の中 光る未来への 道を感じていたい あなたが好きだから もう寂しがらなくていいよ もう一人では無いから 時を超えて あなたを包む 私の森の風  あなたの肩を吹き抜けてゆく 風は すべての ひかりよ いつかあなたと出会い めぐり逢う森で あの時種だった 楓の芽吹きが あぁ あなたと出逢う 兆しを知らせる 遥かに遠い時 超えてゆくのでしょう もう寂しがらなくていいよ もう一人では無いから 時を超えて あなたを包む 私の森の風 あなたの肩を吹き抜けてゆく 風は すべての いのちよ とぎれ とぎれ 千切れたいのち つなぐ 私の森の風 遥か 遥か 彼方の星を つなぐ 私の森の風 時を超えて あなたを包む 私の森の風 あなたの肩を吹き抜けてゆく 風は すべての ひかりよ ●04「かさなり」 作詞 結城幸司/作曲 葦木啓夏 編曲 トコオタクヤ・篠原正司 茜色の空に 浮かんでいた紅い雲 見つめていた私に ちいさないのりが 風に 押されて 風に 押されて ゆっくり たどりついた ひとりぼっちの雲は 紅い雲と出会って 見つめていた私の ちいさないのりが 風に 押されて 風に 押されて 風に 押されて 風に 押されて ゆっくり かさなりあった 茜色の空に 茜色の空に  茜色の空に 茜色の空に・・・ ●05「マドンナの月」 作詞/作曲 篠原正司・葦木啓夏 編曲 トコオタクヤ かすかな存在 真昼の月 静かに すべてを照らしていたの 見つめてた あの日の始まりと終わりを  幾千の星たち のみ込んだ海 空に舞う いくつもの いのちの花びら 散ってゆく 荒ぶる  海を見つめて 空に舞う  透明な  マドンナの月 散ってゆく 記憶は  わたしの涙 確かな存在 真昼の月 その日も すべてを照らしていたの 船出した魂 行く先も知らずに 幾千の星たち のみ込んだ海 空に舞う いくつもの いのちの花びら 散ってゆく 荒ぶる  海を見つめて 空に舞う  透明な  マドンナの月 散ってゆく 記憶は  わたしの涙 空に舞う いくつもの いのちの花びら 散ってゆく 遙かな  海を見つめて 空に舞う  透明な  マドンナの月 いつまでも ここから 見守っている ●06「太陽の道」 作詞/作曲 葦木啓夏 編曲 トコオタクヤ 長い長い道を 歩いて来たような 気がしていたけれど 振り返ればつかの間で いつかあの人が 歩いていた道も こんな風に 振り返ることはあったかな 何千年の 時をさかのぼり いまあの人に伝えられるなら 何を言うのだろう? あなたという光の中で目覚めて 進んでる あなたが照らした 太陽の道を あなたという光の中で目覚めて 進んでる あなたが照らした 太陽の道を 遥か遥か昔 何万年ものの 平和なときを生み出した人がいた いつかあの人が 目指していた道は 今も変わらず 受け継がれてきたのかな 何千年の 時をさかのぼり 今あの人に伝えられるなら 何を言うのだろう? あなたという光の中で目覚めて 進んでる あなたが照らした 太陽の道を あなたという光の中で目覚めて 進んでる あなたが照らした 太陽の道を Wu Wu Wu ●07「生きてゆこう」 作詞 葦木啓夏・赤羽哲也・Masayuki Takekawa 作曲 葦木啓夏・篠原正司 編曲 トコオタクヤ 受け継いだ 今までの100年 つむいでく これからの100年 このイノチは無くなるけれど あなたと生きてゆこう 小さな小さな種はやがて芽を出し 大きな大きな世界を携える 小さな小さな私の一歩だけど その小さな光 森をつくるでしょう 私は揺れる花となり どんな時もそばにいて  あなたの涙 拭いてあげよう 受け継いだ 今までの100年 つむいでく これからの100年 このイノチは無くなるけれど あなたと生きてゆこう このカラダは無くなるけれど ここから生きてゆこう ゆっくりゆっくり織り重ねられてきた この今と共に創られたつながりを 壊すことは たやすく出来てしまうけど その小さな声 森をつくるでしょう 私は優しい風となり どんな時もそこにいて  あなたの鼓動 聴いていよう 受け継いだ 今まで100年 つむいでく これからの100年 一滴の水のように今 海へと続いてゆく 受け継いだ 今までの100年 つむいでく これからの100年 このイノチは無くなるけれど あなたと生きてゆこう このカラダは無くなるけれど ここから生きてゆこう ●08「それぞれの春へ」 作詞 篠原正司・葦木啓夏 作曲/編曲 鮎澤貴秀 白い雪をオレンジに染め 光る 朝の風 胸に空いた 穴に冷たく 走りぬけてゆく わかっていた 誰かにすがって 助け出してくれると 待っていた もどらない過去という時を 朽ちるまで握りしめても 掴めずに儚いまま 壊れてゆくでしょう もう二度と離さないなんて 偽ったあなたの言葉 聞かないで歩き出そう 新しい春まで 暖かな春へ めぐる時の流れは早く 取り残されそうで 檻の中のわたしはひとり 立ち尽くしていた 行き交うヒト 誰もが孤独で どうしてあの星は 輝くの? もどらない今という時を 朽ちるまで握りしめても 掴めずに儚いまま 忘れてゆくでしょう もう二度と離れないなんて 偽ったわたしの言葉 聞かないで歩き出して 新しい春まで 暖かな春へ もどらない過去という時を 朽ちるまで握りしめても 掴めずに儚いまま 壊れてゆくでしょう もう二度と離さないなんて 偽ったあなたの言葉 聞かないで歩き出そう 新しい春まで それぞれの春へ

投稿日時 : 2017/02/02 11:42

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