メトレトさん

meto_reto

2014/09/06現在 
リアル多忙につき、心のなかでしか活動できてませんorz
作詞したい!と思う事だけならできるよ、ていう。

私の歌詞はどれも「改変禁止」です。
変えたいときはご相談ください。
よろしくお願いします。

個人サイト【~ 祈りと歌との声は響く ~】
http://inohibi.sitemix.jp/

空耳は閉鎖しました。
足をお運び頂いた方、ありがとうございました( ´△`)

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花雪ドロップ

『花雪ドロップ』  (00:17)  花雪 手の平 咲いて また溶けて  ちらちら見ちゃうの 光るガラス窓  「ここで待ってて」なんて駆けていった  君が乱した髪のまま    いつもと逆なの 落ち着かなくって  こつんと合わせた ブーツの爪先  寂しがってたりなんかしないよ  ちょっと退屈なだけ  (00:48)  みんな肩を寄せあって歩いてる Um  逸らす視線 ガラスの中 隣 君がいた    (01:03)  どきどきハートが踊り始めたら  冬の魔法にかけられる二人   きらきら間近で輝く瞳にね 時が止まる    わざとらしく咳払いなんかして  赤くなった君がくれた小箱  何気ないあの会話 覚えててくれたんだ 「ありがと。」  (01:49)  花雪 ひらひら 降り積もるように  笑って 泣いて 綴じたアルバム 「そこで待ってて」なんて前と同じ  受話器越しの君の声  (02:05)  慣れた街は変わりなくここにある Ah  君に見える空もここと同じ色でしょうか    (02:20)  ときどきハートが震えだしたら  銀の魔法にそっと願いごと  きらきら瞬いて流れる雫 ひとつ ふたつ   わざとらしく咳払いなんかして  茜色のメインストリートへ  気持ちいい風ふわりと感じたなら  また笑おう  (02:50)  明るくハートが踊り始めたら  冬の魔法にかけられた二人  揺られる人波の真ん中でほら  導かれあったの    わざとらしく咳払いなんかして  大人びた君が差し出した手の  懐かしい温度 嬉しくて  私 泣いちゃった

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投稿日時 : 2014/11/01 00:01

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