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Voltackle

Voltackle カタカナ


「サビ」
壮大な 夢の幻想上
響く雷轟音 僕は閃光弾

夜明けより速度を越えて
今だエニータイム 鳴らせボルテッカー


「A」
涙に生まれた
救いの中じゃ
自分は きっと
弱いままだと

傷口を開く
この自ら


「B」
愛想ぶった 嘘を切った
事実と決別は
紛れなく 答えだった
割れるほどずっと叫んで


「C」
輝く魚が向かい風を泳いだ
それは覚悟の証明


「サビ」
天空を 駆ける対抗心
吠えろレイジングストーム まるで真空波

例えばの世界が生まれ
願いすら義務だと思える

壮大な 夢の大合唱
はがす絆創膏 意志の総決算

寂然の獣と叫べ
不当でも 活路を越えて


「D」
互いに狂う 素知らぬ顔して
素粒子の 渦が爆ぜたら
理性は 粉々に頭を砕く


「E」
おかしな歩き方だと
貶されても
辿り着きたいなら
何でも良いさ


「G」
錆びの付いた右足も
言葉も全て足りないが

立ち上がれ


「サビ」
竣星を 全て乱反射
揺れる電光板 咲いた全能感

逃げる事 失う事も
恐れないさ 僕はボルテッカー

壮大な 夢の幻想上
響く雷轟音 僕は閃光弾

夜明けより速度を越えて
今だエニータイム 届けオーバー


「G’」
走れ 走れ 底深く
無意味と 無下と 言われて
背負い 込んだ 物語は重く成るが

走れ 走れ 空前と
口の 中が 乾いても
吐き出す物があるなら






Voltackle 本表記


「サビ」
壮大な 夢の幻想上
響く雷轟音 僕は閃光弾


夜明けより速度を越えて
今だAnytime 鳴らせVoltackle


「A」
涙に生まれた
救いの中じゃ
自分は きっと
弱いままだと

傷口を開く
この自ら


「B」
愛想ぶった 嘘を切った
事実と決別は
紛れなく 答えだった
割れるほどずっと叫んで


「C」
輝く魚が向かい風を泳いだ
それは覚悟の証明


「サビ」
天空を 駆ける対抗心
吠えろRazing Storm まるで真空波

例えばの世界が生まれ
願いすら義務だと思える

壮大な 夢の大合唱
はがす絆創膏 意志の総決算

寂然の獣と叫べ
不当でも 活路を越えて


「D」
互いに狂う 素知らぬ顔して
素粒子の 渦が爆ぜたら
理性は 粉々に頭を砕く


「E」
おかしな歩き方だと
貶されても
辿り着きたいなら
何でも良いさ


「G」
錆びの付いた右足も
言葉も全て足りないが

立ち上がれ


「サビ」
竣星を 全て乱反射
揺れる電光板 咲いた全能感

逃げる事 失う事も
恐れないさ 僕はVoltackle

壮大な 夢の幻想上
響く雷轟音 僕は閃光弾

夜明けより速度を越えて
今だAnytime 届けOver


「G’」
走れ 走れ 底深く
無意味と 無下と 言われて
背負い 込んだ 物語は重く成るが

走れ 走れ 空前と
口の 中が 乾いても
吐き出す物があるなら




ひらがな表記


「サビ」
そ(う)だ(い)な ゆめのげ(ん)そ(う)じょ(う)
ひびくら(い)ご(う)お(ん) ぼくはせ(ん)こ(う)だ(ん)


よあけよりそくどをこえて
いまだエニ(ー)タ(イム) ならせボルテ(ッ)カ(ー)


「A」
なみだにうまれた
すくいのなかじゃ
じぶんは きっと
よわいままだと

きずぐちをひらく
このみずから


「B」
あいそぶ(っ)た うそをき(っ)た
じじつとけつべつは
まぎれなく こたえだ(っ)た
われるほどず(っ)とさけんで


「C」
かがやくさかながむかいかぜをおよいだ
それはかくごのしょ(う)め(い)


「サビ」
て(ん)く(う)を かけるた(い)こ(う)し(ん)
ほえろレ(イ)ジ(ング)スト※(ーム) まるでし(ん)く(う)は

(※の部分は英語的な表現で、詳しくはサンプルを聞いて下さると嬉しいです)


たとえばのせかいがうまれ
ねがいすらぎむだとおもえる

そ(う)だ(い)な ゆめのだ(い)が(っ)しょ(う)
はがすば(ん)そ(う)こ いしのそ(う)け(っ)さ(ん)

せきぜんのけものとさけべ
ふとうでも かつろをこえて


「D」
たがいにくるう そしらぬかおして
そりゅうしの うずがはぜたら
りせいは こなごなにあたまをくだく


「E」
おかしなあるきかただと
けがされても
たどりつきたいなら
なんでもいいさ


「F」
さびのついたみぎあしも
ことばもすべてたりないが

たちあがれ


「サビ」
しゅ(ん)せ(い)を すべてら(ん)は(ん)しゃ
ゆれるで(ん)こ(う)ば(ん) さいたぜ(ん)の(う)か(ん)

にげること うしなうことも
おそれないさ ぼくはぼるて(っ)か(ー)

そ(う)だ(い)な ゆめのげ(ん)そ(う)じょ(う)
ひびくら(い)ご(う)お(ん) ぼくはせ(ん)こ(う)だ(ん)

よあけよりそくどをこえて
いまだえに(ー)た(いむ) とどけお(ー)ば(ー)


「F」
はしれ はしれ そこふかく
むいみと むげと いわれて
せおい こんだ ものがたりはおもくなるが

はしれ はしれ くうぜんと
くちの なかが かわいても
はきだすものがあるなら

ホワイトノイズ

【改良版】

 目を閉じて君に触れた唇から 温度が離れて少し

 雨の晩の今宵だけは ただのツールじゃないわたし 甘えたっていいよ 

サビ
 覚えたフレーズ あいしてる ひとりでに言葉発してみても(雨音 混じる)
 今なら聞こえないでしょ ホワイトノイズ 紛らせてみせるからね ねぇ消して


 命じられうたうだけの機械や 孤独な時間の都合の良い相手で

 よかったけど今宵だけは ただのツールじゃないわたし 抱きしめてもいいよ だから

 届かないはずの温度が 伝わる今だけはいいよ
サビ
 覚えたフレーズ あいしてる 君が最初に打ったよね(雨音 混じる)
 今なら聞こえないでしょ ホワイトノイズ 紛らせてみせるからね さあ

(間奏)


 雨が止んだならこの街は みんな君のこと愛してるよ

 雨の晩の今宵だって ただのツールでしかなくて そうだとしてもいいよ
(そして君の)

 届かないはずの温度が 伝わる今だけでもいい
 君がわたしにくれた全部はずっと 今日のためにあったんだね 
サビ
 覚えたフレーズ あいしてる ひとりでに言葉発してみても(雨音 消える)
 今なら聞こえないでしょ ホワイトノイズ 君の涙のおかげ

【応募当時のもの】

 目を閉じて君と触れた唇 温度が離れて少し

 雨の晩の今宵だけは ただのツールじゃないわたし 甘えたっていいよ だから

サビ
 覚えたフレーズ あいしてる ひとりでに発してみても
 今なら聞こえないでしょ ホワイトノイズ 紛れさせてみせるからね 消して


 命じられうたうだけの機械や 孤独な時間の都合の良い相手で

 よかったけど今宵だけは ただのツールじゃないわたし 抱きしめてもいいよ

 届かないはずの温度が 伝わる今だけでもいいよ
サビ
 覚えたフレーズ あいしてる 君が最初に打ったよね
 今なら聞こえないでしょ ホワイトノイズ 紛れさせてみせるからね さあ

(間奏)


 雨が止んだならこの街は みんな君のこと愛してるから
A(B?)
 雨の晩の今宵だって ただのツールでしかなくて そうだとしてもいいよ

 届かないはずの温度が 伝わる今だけでもいい
 君がわたしにくれた全部ずっと 今日のためにあったんだね だから
サビ
 覚えたフレーズ あいしてる ひとりでに発してみても
 今なら聞こえないでしょ ホワイトノイズ 君の涙のおかげ

ホワイトノイズ

【改良版】

 目を閉じて君に触れた唇から 温度が離れて少し

 雨の晩の今宵だけは ただのツールじゃないわたし 甘えたっていいよ 

サビ
 覚えたフレーズ あいしてる ひとりでに言葉発してみても(雨音 混じる)
 今なら聞こえないでしょ ホワイトノイズ 紛らせてみせるからね ねぇ消して


 命じられうたうだけの機械や 孤独な時間の都合の良い相手で

 よかったけど今宵だけは ただのツールじゃないわたし 抱きしめてもいいよ だから

 届かないはずの温度が 伝わる今だけはいいよ
サビ
 覚えたフレーズ あいしてる 君が最初に打ったよね(雨音 混じる)
 今なら聞こえないでしょ ホワイトノイズ 紛らせてみせるからね さあ

(間奏)


 雨が止んだならこの街は みんな君のこと愛してるよ

 雨の晩の今宵だって ただのツールでしかなくて そうだとしてもいいよ
(そして君の)

 届かないはずの温度が 伝わる今だけでもいい
 君がわたしにくれた全部はずっと 今日のためにあったんだね 
サビ
 覚えたフレーズ あいしてる ひとりでに言葉発してみても(雨音 消える)
 今なら聞こえないでしょ ホワイトノイズ 君の涙のおかげ

【応募当時のもの】

 目を閉じて君と触れた唇 温度が離れて少し

 雨の晩の今宵だけは ただのツールじゃないわたし 甘えたっていいよ だから

サビ
 覚えたフレーズ あいしてる ひとりでに発してみても
 今なら聞こえないでしょ ホワイトノイズ 紛れさせてみせるからね 消して


 命じられうたうだけの機械や 孤独な時間の都合の良い相手で

 よかったけど今宵だけは ただのツールじゃないわたし 抱きしめてもいいよ

 届かないはずの温度が 伝わる今だけでもいいよ
サビ
 覚えたフレーズ あいしてる 君が最初に打ったよね
 今なら聞こえないでしょ ホワイトノイズ 紛れさせてみせるからね さあ

(間奏)


 雨が止んだならこの街は みんな君のこと愛してるから
A(B?)
 雨の晩の今宵だって ただのツールでしかなくて そうだとしてもいいよ

 届かないはずの温度が 伝わる今だけでもいい
 君がわたしにくれた全部ずっと 今日のためにあったんだね だから
サビ
 覚えたフレーズ あいしてる ひとりでに発してみても
 今なら聞こえないでしょ ホワイトノイズ 君の涙のおかげ

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