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私式ファイティングポーズ

A1
足は肩幅に 片手は腰に(8・7)
お気に入りのコップ お水はたっぷり(8・8)

B1
ただいま おやつを手に入れるために(4・4・8)
完全!完璧! これこそ必殺の!(4・4・9)

サビ1
(ファイティングポーズ)・たまには(4)
(ファイティングポーズ)・失敗するけど(6)
(ファイティングポーズ)・もいちど(4)
くちゅくちゅペー ガラガラごっくん バイバイ

A2
足は肩幅に 両手は拳(8・7)
ぎゅっと噛んだ 奥歯の奥(5・6)
腫れたように痛い(8)

B2
「ただいま」詰まって 貼り付いた声を(4・4・8)
日常・習慣 引き出す必殺の!(4・4・9)

サビ2
(ファイティングポーズ)・たまにの(4)
(ファイティングポーズ)・失敗が嫌で(6)
(ファイティングポーズ)・出せずに(4)
くちゅくちゅペー ガラガラごっくん グッバイ
(ファイティングポーズ)・嫌なもの(4)
(ファイティングポーズ)・出せないなら(6)
(ファイティングポーズ)・飲んじゃえ(4)
くちゅくちゅペー ガラガラごっくん バイバイ

C1 (アー)
C2
お気に入りのコップも今(3・3・6)
何処にあるかもわかんない(3・3・6)
C3
ちらちら落ちる誇りの塵が(7・7)
涙で膨らみ蓋をするなら(4・4・7)
C4
なみなみ揺れるあの日と同じ(7・7)
たっぷりお水で 必殺の!(4・9)

必殺の!

サビ3
(ファイティングポーズ)・それゆけ(4)
(ファイティングポーズ)・きっと大丈夫(6)
(ファイティングポーズ)・まだまだ(4)
くちゅくちゅペー ガラガラごっくん グッバイ
(ファイティングポーズ)・たまには(4)
(ファイティングポーズ)・失敗するけど(6)
(ファイティングポーズ)・もいちど(4)
くちゅくちゅペー ガラガラごっくん
クジュクジュセイ!ペーガラゴックン
くちゅくちゅぺー ガラガラごっくん バイバイ

「ルナティックないと。」


 「ルナティックないと。」作詞:苺宮りぃな*

  ルナティックないと恋をした。
  アナタと一つに結ばれた日
  もう二度と戻れない
  エデンへとさぁ行こう・・・

A 何気ない毎日、何気なく進んでく
  そんなこと気にもしなかった
  明日なんて当たり前だと思ってたから

B そんな時目の前にアナタがぴょこんと現れて
  アタシの心を奪ったの

サビ ルナティックないと恋をした。
  アナタとはじめて出会った日
  もう二度と戻れない
  二人を待っていたその先は
  月夜の闇に隠れてく
  そう。二人だけの秘密なの。

A 甘い蜜プレゼント。つないだ手絡めてく
  少しずつ距離を縮めるの
  いつの間にかアタシしか見えなくなるように・・・

B 願ってた、永遠に、二人が一緒に居る日々を
  なのにどうして一人なの・・・?

サビ ルナティックないと恋をした。
  アナタと一つに結ばれた日
  もう二度と戻らない
  二人を待っていたその先は
  月夜の闇に飲まれてく
  そう二人だけの秘密なの。

B? こんな気持ち知りたくなかった
  アナタに出会う前のアタシに戻りたい
  そんな風には思えない
  ねぇ?アナタは今何を思っているの・・・

サビ ルナテイックないと恋をした
  アナタと一つに結ばれた日
  もう二度と戻れない
  二人を待っていたその先は・・・
  そうアタシだけの秘密なの・・・。
 

Stuffed


思い出したら散々な日々
君は僕を振り回す 笑う 笑う 笑う
遊び飽きたら放り出されて
僕は君をおあずけだ いち にと さん

狭い狭い箱庭の世界、君と僕とそれだけの世界。
すぐ満ち足りて、すぐ溢れていく。
残される僕には広すぎる世界。

正しいよ それが正解
知らない知っちゃいけないだから知らないよ
蓋をして 変わらず笑う
君の手が僕を離せるように

思い出すのは燦々な日々
君が僕を抱き締める 笑う 笑う 笑う
遊び飽きても眠る時でも
君は僕を離さない いつまでも

薄い薄い箱枠の線(ライン)、夢と現寄り分ける線。
引き終わるまで、あともう少し。
動けない僕には濃く見える線。

正しいよ けど寂しいなぁ
言えない言っちゃいけないだから言わないよ
蓋をされ 隙間が閉じる
暗い箱庭の終わりを愛す

狭い狭い箱庭の世界、君と僕とそれだけの世界。
すぐ満ち足りて、すぐ溢れていく。
残された僕には広すぎる世界。

正しいよ 間違ってない
だから泣いちゃいけないだけど泣きたいよ
蓋の向こう 遠い足音
君の手は僕を離せたようだ

正しいよ もう大丈夫
笑う 取れかけた硝子の瞳で
この蓋が 開きませんように
僕の"最愛"は君だけでいい

古い布 潰された綿
僕の手に足に君を想うよ

Stuffed


思い出したら散々な日々
君は僕を振り回す 笑う 笑う 笑う
遊び飽きたら放り出されて
僕は君をおあずけだ いち にと さん

狭い狭い箱庭の世界、君と僕とそれだけの世界。
すぐ満ち足りて、すぐ溢れていく。
残される僕には広すぎる世界。

正しいよ それが正解
知らない知っちゃいけないだから知らないよ
蓋をして 変わらず笑う
君の手が僕を離せるように

思い出すのは燦々な日々
君が僕を抱き締める 笑う 笑う 笑う
遊び飽きても眠る時でも
君は僕を離さない いつまでも

薄い薄い箱枠の線(ライン)、夢と現寄り分ける線。
引き終わるまで、あともう少し。
動けない僕には濃く見える線。

正しいよ けど寂しいなぁ
言えない言っちゃいけないだから言わないよ
蓋をされ 隙間が閉じる
暗い箱庭の終わりを愛す

狭い狭い箱庭の世界、君と僕とそれだけの世界。
すぐ満ち足りて、すぐ溢れていく。
残された僕には広すぎる世界。

正しいよ 間違ってない
だから泣いちゃいけないだけど泣きたいよ
蓋の向こう 遠い足音
君の手は僕を離せたようだ

正しいよ もう大丈夫
笑う 取れかけた硝子の瞳で
この蓋が 開きませんように
僕の"最愛"は君だけでいい

古い布 潰された綿
僕の手に足に君を想うよ

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