chu-jiさん作品一覧

*この人物の書く詞は重大な間違い英語である危険性があります
*予めご了承下さい
*間違っている箇所の指摘はいつでも大歓迎です



“The razor's a delusion,” he said.
“The razor's no defense. Anybody can cut you with a razor.
 If you're close enough to cut them they're bound to cut you.
 If you could have a pillow in your left hand you'd be all right.
 But where you going to get a pillow when you need a razor?
 Who you going to cut in bed?
 The razor's a delusion, Jimmy.”
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”カミソリってのは、一つの幻想に過ぎない” そう彼は言った。
”カミソリじゃ身を守ることはできない。
誰だってカミソリさえありゃ切りかかることができるからな。
誰かを切ろうとするってことは、切られても仕方ないくらい近づかなきゃならん。
左手に枕でも持ってりゃ安全だが、カミソリで斬り合おうって時に
どこで枕なんか手に入るね? ベッドで切り合うわけじゃなし。
カミソリなんて幻想に過ぎないのさ、ジミー”


(Ernest Hemingway "the porter")

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    curare

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    TEXT
     

    いつか貴方と人代に飽いて
    小さな羽虫になりましょう
    きっと貴方と番になって
    可哀相にと泣いてあげる


    秋が来たよと 言っては泣いて
    雨が怖いと言っては泣いて
    貴方が死んだと笑ってあげる


    いつか貴方と一夜に逢いて
    愚かな蕩子になりましょう
    きっと貴方と巡り合って
    可哀相にと泣いてあげる


    月が寒いと 言っては泣いて
    あるほどの菊を抛げては泣いて
    棺を閉じたら笑ってあげる



    ねえ左様なら もう良いよ 
    もう数えなくたっていい
    ねえ左様なら もういいよ
    もう探さなくたっていい
    いつか貴方の肩に来て
    千年経ったと教えてあげる


    ねえもう良いよ ありがとう
    もう探さなくたっていい
    いつか貴方の 肩に来て
    可哀想にと泣いてあげる




    いつか貴方の 子を産んで
    可哀相にと泣いてあげる


    いつかその子の 片目を閉じて
    哀しみばかりを 教えてあげる

    肩に来て人懐かしや赤蜻蛉




    半年ぶり。良くも悪くも悲しいことが無いと何も書けません。


    英訳はそのうち。

    ライセンス:

    投稿日時:2014/09/15 10:56:31

    閲覧数:156

    カテゴリ:歌詞[編集]

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