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ユーロとテクノで胎教され
物心つく前に90年代V系を流し込まれ
レゲエとHip-Hopを聴きつつ小学生時代を過ごし
中2の頃は厨二らしくゴシックでホラーな世界観にハマり
その後ロキノン系に感銘を受けてバンド物ばかり聴くようになったかと思うと
高校でボカロに出逢い
同時にエモ、スクリーモ、ハードコアなどラウドロックの洗礼を受け
卒業後デスコア、デスメタルという更なる深みにハマる一方
最近ではアイドルにもうつつを抜かしている
雑食系作詞家気取りの一般人。

ニコ動マイリス→http://nicovideo.jp/mylist/38659874
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技法やジャンル、詞先曲先に関わらず、読む人の心に爪痕を遺せるような意義深い作品を書いていきたいと思っております。

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    紙ヒコウキと小宇宙

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    TEXT
     

    ねぇ僕ら 飛び立つ時を 信じて…

    幼いだけの熱を 持て余し
    僕らはいつも ただ
    思うがまま 声を上げていたね
    決まりきってる足跡を
    消し去りたくて ああ
    必死になってもがいてた

    不安を抱いても 生きるのはどうして?
    答えられずに

    ねぇ僕ら 届かないとはわかっていて
    空に何度(何度) 両手(伸ばし)
    明日を見ようとするんだ
    こんな 小さな ヒコウキ ひとつで


    本当の優しさ 強さの意味
    わからず泣いてたけど
    あなたから 貰った
    愛の形 誰かに返したいよ

    作って飛ばして 宇宙まで目指して
    不可能はない

    ねぇ僕ら いつから忘れていたんだろう
    顔を上げて(みれば) 空は(そこに)
    広がってるというのに
    過去に 別れを 告げたら 未来へ


    今僕ら それぞれの道 選び歩く
    たとえどんな(厚い) 雲が(行く手)
    塞ごうとしても
    遥か彼方まで 飛ばせると 信じて

    ver.2 / 2

    手を伸ばせば、そこが空。

    曲:一ノ瀬
    動画:http://www.nicovideo.jp/watch/sm27134854

    ライセンス:

    投稿日時:2015/09/14 12:17:04

    閲覧数:183

    カテゴリ:歌詞[編集]

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