いわおシステムさん作品一覧

「私を私として見るならば いっそ言葉に覆いを被せて
撃ち抜くまでの力がありますか いいや無い方がいいのです」

…詩を書き散らしています。哀しげな物が多めで息苦しいとは思いますが見てって下さい。

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    春日和

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    TEXT
     

    すこし 動揺していたのかな
    くるくる回ってた景色が
    やっと 元に戻った

    黄色い かたまり
    ぼくに べったり
    春色 ふんわり
    きみに ぴったり

    プレゼントは
    ぼくがもらってばかり

    でも きみに
    送れるものは なにがある

    そうやって 毎日が
    二の足を踏んでばかり

    ああ今日は
    目も覚めるような陽だまりの心地
    今日ぐらいいいかな
    ぼくから解放されよう
    風に身をもたれて

    きみの元へ
    さらっと駆けてゆくよ

    頭で考えるものじゃないよ坊や

    ライセンス:

    投稿日時:2017/03/25 23:48:31

    閲覧数:10

    カテゴリ:歌詞[編集]

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