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*この人物の書く詞は重大な間違い英語である危険性があります
*予めご了承下さい
*間違っている箇所の指摘はいつでも大歓迎です



“The razor's a delusion,” he said.
“The razor's no defense. Anybody can cut you with a razor.
 If you're close enough to cut them they're bound to cut you.
 If you could have a pillow in your left hand you'd be all right.
 But where you going to get a pillow when you need a razor?
 Who you going to cut in bed?
 The razor's a delusion, Jimmy.”
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”カミソリってのは、一つの幻想に過ぎない” そう彼は言った。
”カミソリじゃ身を守ることはできない。
誰だってカミソリさえありゃ切りかかることができるからな。
誰かを切ろうとするってことは、切られても仕方ないくらい近づかなきゃならん。
左手に枕でも持ってりゃ安全だが、カミソリで斬り合おうって時に
どこで枕なんか手に入るね? ベッドで切り合うわけじゃなし。
カミソリなんて幻想に過ぎないのさ、ジミー”


(Ernest Hemingway "the porter")

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    eggs

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    TEXT
     

    I'm counting what you want
    wondering it's straw or coin
    or cradle for baby

    when you wake up again
    it burns our houses out
    you never know it is
    no one explains


    not to wake me up
    don't wake my baby up
    I ask someone in my head
    I ask in my head again
    and hope you laugh out



    I'm counting what I wanted
    certain it's not egg nor system
    nor what breaks those

    when you pick the egg up
    and put it in your coffin
    if you tell me what it is
    the story's end


    not to wake me up
    don't wake my baby up
    I ask someone in my room
    I ask empty chair again
    and hope you laugh out


    not to wake me up
    don't wake my baby up
    you ask anyone in my head
    you ask anyone in your egg
    "who" laugh again and again

    when you wake up again
    it burns our eggs out
    I take you another egg
    smile on me and laugh out

    書けなくなるかと思いました。

    つーかまだ書けてません。



    では、訳:

    君が欲しがった何かを
    僕はまだ数えてる
    冬を越すだけの巻藁か
    生まれてくる子の揺籃か


    それは多分いつか明日にでも
    僕らの家さえ吹き飛ばす
    あれは何かと君が言い
    わからないよと僕が言う


    ここはただうるさいだけで
    ここはただうるさいだけで
    僕にわかることなんか
    これっぽっちもないんだ
    そんな僕をわらってくれよ


    僕が欲しかったものすら
    よくわからずにいる
    天蓋に投げるための卵か
    狂った父への塵芥か


    君がいつかそれを拾って
    手に包んでは温めて
    果たして何かと思うなら
    それで僕は救われるんだ


    ここはただうるさいだけで
    ここはただうるさいだけで
    僕が伝えたいことなんか
    言葉にもならないんだ
    僕のためにわらってくれよ




    ここはただうるさいだけで
    ここはただうるさいだけで
    君が伝えたことなんか
    僕に聞こえたことなんか
    誰かがわらってしまうんだ


    それは多分いつか明日にでも
    僕らの家さえ吹き飛ばす
    僕のためにわらってよ
    僕らのためにわらってよ

    ライセンス:

    投稿日時:2015/01/19 10:07:25

    閲覧数:135

    カテゴリ:歌詞[編集]

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