いわおシステムさん作品一覧

「私を私として見るならば いっそ言葉に覆いを被せて
撃ち抜くまでの力がありますか いいや無い方がいいのです」

…詩を書き散らしています。哀しげな物が多めで息苦しいとは思いますが見てって下さい。

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    細い腕と手が震えている

    あなたが生きている

    そっくりな手

    あなたもあの人も生きている

    寄り添えなかった愛

    恥ずかしがって

    わたしの心の隅

    温かいものがくすぶってる



    ただ このままを ねがう
    ただ しあわせを ねがう

    てんしにはなれない から
    せめて ひととして だけでも

    緩やかで短い詩

    ライセンス:

    投稿日時:2017/03/22 18:31:46

    閲覧数:29

    カテゴリ:歌詞[編集]

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