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karent 音楽配信

  • monotone canal ホッケの干物さん 2017/10/09
    12:15

    朝は来た 陰りゆく私の気持ち
    それはここと 冬の始まる北極とおなじ
    ノイズを鳴らしたのは 運河を渡るJR

  • 紅蓮の花 お寿司が食べたいさん 2017/10/06
    19:39

    山深くにひっそりと
    佇む池と紅い花の
    近くで何かをを見つめてる

  • 彩りと衝撃 ひとりさん 2017/10/06
    06:50

    彩りと衝撃
    初めの音 奏でれば 新しい 世界へと
    鏡の様に 心映す メロディと 言葉 加速する

  • UNFAIR WORLD tdさん 2017/10/05
    07:00

    覚えているかしら 子供の頃だけど
    私の唇を 君が奪ったこと
    嫌いじゃなかったから 嫌じゃなかったけど

  • Gamble×Game みなもさん 2017/10/04
    10:18

    沈むベットに 零れたワイン
    奪われたいの 言わないけれど
    優しいキスじゃ 満たされないわ

  • うあじゃ様への歌詞 書き下ろし オイシーさん 2017/10/03
    02:03

    「君と一緒に生きてくよ。」って言ったあなたが居ない世界で
    私は一人今生きてるの 胸の痛みが激しい中で
    (×2)

  • 黒い水 うあじゃさん 2017/10/01
    08:06

    あんたの髪の匂いが
    私に絡みつく
    黒い水が心を満たす

  • フリー歌詞 フルムン 牛乳便さん 2017/09/30
    19:27

    プラットホームは下り9番線
    いつも通り過ぎる駅はひとつ無人になっていた
    遥か彼方に見えている灯火に居心地悪いから目を逸らしていた

  • 『Be full of light』 riboさん 2017/09/22
    00:51

    『Be full of light』
    息を潜め 身を隠して
    すさぶ風に 耳を澄ませば

  • 愛の紅茶 ゆうきく Dragonair‐白龍さん 2017/09/21
    19:41

    グッパイ SeeYou
    また明日 手を振るの
    グッドタイム After

  • Not attributable tonight 埖寺さん 2017/09/18
    21:58

    暗闇に光るライト
    夜景に聳えるビル群
    舞台は幕を開ける

  • わたし×殿(わたしクロスとの)~第十九話 献杯と大宴会~ 代打の代打さん 2017/09/18
    12:35

    泣いて泣いて、泣き止んで。精一杯笑顔を見せるつもりで。まずは殿に向き直り、立ち上がる
    「殿、これからよろしくね。わたし、殿の妹だからね」
    「ほほ、リン。よろしくお願いの。リンは、ワシの妹じゃ」

  • カイト その1 ゆきねぎさん 2017/09/17
    22:32

     手と腕に抵抗を感じ始めたのは数ヶ月前からだ。
     それから徐々に、両手両腕に重みを感じ始めて、
     そして今、初めて得体の知れない恐怖を感じて、両腕と両手が動かなくなってしまった。

  • 快感楽器 ゆうきく Dragonair‐白龍さん 2017/09/10
    23:01

    響き渡る ピアノに 身を任せ
    あなたと 今夜 抱き合う日々
    エレキギター

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第十六話 巡り巡って天歌屋さん~ 代打の代打さん 2017/09/09
    13:12

    学校の前、勢揃いの少年少女。かわいらしい大声援をもらう。わたしと同世代、もしくは上の人達からも、桃色の悲鳴。清輝先生もにこやかに迎えてくれた。大江戸中をめぐって、歓声をもらう。わたしたちも感謝の心を伝える。巡り巡って、天歌屋さんの前。お寺の鐘が11回鳴らされたときに到着。赤い繊毛が敷かれ店員さん、店長さんに女将さん。お囃子の音に気付き、店の外に出てきたお客さん。勢揃いで迎えてくれる
    「神威の上様~、皆様~。まってったよ~。わっ、琉華のあねさままでご一緒だぁ。って、勇馬このやろ~、何でお前がいるんだよ」
    にこやかに迎えてくれたゆかりさん。割烹着姿が可愛いの。が、勇馬さんを見つけて、露骨に嫌そうな顔

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第十五話 大江戸の街わたしデビュー~ 代打の代打さん 2017/09/08
    07:35

    人力車、命子さんが引いてくれる。ふわっと、いや、何だろう、独特の乗り心地
    「じゃ、行きますよ、上様。お前等、あっしに続け」
    ゆっくりと進む。人力車に乗るのも初めてだ。大江戸に来て、初めて体験できることがテンコ盛り。昨日も通過した御成門、今日は『ご一家様の、おな~り~』の大声。厳かに開けられる門。人々が足を止め、地鳴りと落雷が合わさったような歓声に迎え入れられる

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロスとの)~第十四話 お着物お披露目~ 代打の代打さん 2017/09/08
    07:14

    わたしたちが到着する。と、同時に駆け寄ってくる若者たち。おそらく、照都さんが言っていた勇馬さんの『部下』だった人。岡っ引きスタイルの青年達。気心知れたように会話し、馬車を繋いでくれいる。踏み台が用意される
    「上様、お待ちしておりました。さぁ、どうぞ奥の間に。刈姫と衣愛も待ってますぁ」
    赤の紋付き白の袴。白の羽織の命子さん。にこやかに出迎えてくれる。馬車を降りるとき、粒兎君を肩に乗せ、わたしの手を引いてくれる殿の気遣いが嬉しい。番所の奥の間に通される。ふすまを開ける。広々とした部屋の中

  • how about you functionさん 2017/09/07
    01:35

    深く 深くまで
    心を覗いたんだ
    息が続くまで

  • 君と二人きり ゆりえさん 2017/09/06
    22:46

    君と二人きり 流れ行く季節の中
    君は僕の特別 口には出せないけれど
    君と二人きり 流れ行く季節の中

  • [がくリン] わたし×殿(わたしクロス殿)~第五話 着物と友達~ 代打の代打さん 2017/09/06
    09:20

    街の門が見えてくる。門番が、わたし達の姿を認め、立ちふさがろうとして
    「ご苦労じゃの」
    殿の声。恐れおののく。開けはなたれる門、入った先は広い庭。黒い紋付きを着た人たちが駆けてくる。その中に、一人赤い紋付きを着た、綺麗な女の人がいる

  • 心に差す光 Sillverさん 2017/09/06
    03:36

    夜に光る 街並み眺め 僕は歩く 一人で沈み
    ネオンに浮かぶ 街並み心 行き場を求め
    歩く旅人 僕は進む戻る 人混み抜けて

  • Rosette (ENG cover lyrics 英語のカバー歌詞) 紅_明りさん 2017/09/01
    12:59

    To the world, the deepest part of my heart
    is locked away
    I carefully hid all weakness from you

  • 哀恋に恋せよ九尾の乙女 混沌のKeyさん 2017/08/31
    23:14

     目が覚めるたびに思い出す そなたの横顔
     今より遥か昔に そなたと出会い恋をした
     そなたに出会えることがどんなに嬉しかった事か

  • 初音ミクとリンクする世界 初音ミク編 エピローグ6節 早瀬道博さん 2017/08/30
    21:40

     そして、数日後の朝。ワンオフのボーカロイドの一家は朝食を食べていた。一足早く食べ終えた雅彦は、ゆっくりとコーヒーを飲みながら考え事をしていた。
     「ごちそうさま」
     すると、ワンオフのMEIKOが朝食を食べ終えていた。

  • 初音ミクとリンクする世界 初音ミク編 エピローグ4節 早瀬道博さん 2017/08/29
    22:56

     一方、ワンオフのボーカロイドの家。
     「あら、お帰りなさい」
     大山北大学から戻ってきた雅彦とワンオフのミクをワンオフのルカが出迎えていた。

  • 誰かの願い ほほほさん 2017/08/29
    17:41

    叶えたい夢もなく 流され続け
    それで生きてこられた 悪いのはあたし
    あたしが 見てきた四半世紀も

  • 初音ミクとリンクする世界 初音ミク編 3章14節 早瀬道博さん 2017/08/28
    23:07

     「ただいま。…あれ、三人でどうしたの?」
     そうして三人で話をしていると、ワンオフのミクが帰って来た。
     「…ミクにちょっと相談したいことがあってね」

  • 初音ミクとリンクする世界 初音ミク編 3章13節 早瀬道博さん 2017/08/28
    23:03

     「MEIKOさん、KAITOさん、少し相談が…」
     「雅彦君、どうしたの?」
     「少し、相談に乗ってもらいたいことがあるんです」

  • 知らずに告げる夏の終わり 遠見河くるみさん 2017/08/28
    22:53

    『知らずに告げる夏の終わりは
    恋のように苦しく愛しいのです
    だから僕らは書き留めておこう

  • バイバイ eiさん 2017/08/27
    17:41

    目が覚める度に変わる  唐突的に変わる
    それはまるで乙女心   そうそれは・・
    ”キスしていい?”なんて恋人のつもり?

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