旅人の翼

投稿日:2010/05/16 08:53:08 | 文字数:731文字 | 閲覧数:86 | カテゴリ:歌詞

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まほうびんさんへの応募用。
http://piapro.jp/content/67i2paibjd26nsr2

すがすがしい感じが風を切って突き進む若者を想像させたからこんな感じになってしまった。
最初は夏っぽい感じに仕上げようと思っていたのになぁ・・・。

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TEXT
 

夏風が過ぎるとき 未知の物に見せられた旅
目の前に見えるのは明るい 希望に照らされた道
たとえ向かい風や 荒波も 胸に抱いた
アツい心で 乗り越えることが 出来るはずなんだ
わき上がる鼓動は 旅立ちへのエール
boys be ambitious は彼が受け取った
この世界が不安という 行き止まりに迷い込んだとしても
夢の翼は背中にはえている さぁ、上を向いて飛びだそう

一度空を飛んだならば 飛んだ記憶は
この胸の中 迷ったときは 取り出せるだろう
彼は迷うことなく まっすぐ飛んでいく
胸の奥の情熱で 地図を調べだして
荒ぶる向かい風は まだ見ぬ大空へと
飛び立つためのきっかけ 今が飛び立つときだ
翼が折れて飛べない 共に飛び立つ仲間
背中に乗せて飛び立つ 力が彼にはある


なつかぜがすぎるとき みちのものにみせられたたび
めのまえにみえるのはあかるい きぼうにてらされたみち
たとえむかいかぜや あらなみも むねにいだいた
あついこころで のりこえることが できるはずなんだ
わきあがるこどうは たびだちへのえーる
ボーイズビーアンビシャス はかれがうけとった
このせかいがふあんという いきどまりにまよいこんだとしても
ゆめのつばさはせなかにはえている さぁ、うえをむいてとびだそう

いちどそらをとんだならば とんだきおくは
このむねのなか まよったときは とりだせるだろう
かれはまようことなく まっすぐとんでいく
むねのおくのじょうねつで ちずをしらべだして
あらぶるむかいかぜは まだみぬおおぞらへと
とびたつためのきっかけ いまがとびたつときだ
つばさがおれてとべない ともにとびたつなかま
せなかにのせてとびたつ ちからがかれにはある

我が輩はタコである。

名前はせんてふ。どんな理由で創作活動をしているのか、頓と見當がつかぬ。

何でもどこかの動画でwwwwコメントして居た事丈は記憶して居る。

吾輩はここで始めて人間というものを見た。

しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪な種族であったそうだ。

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