投稿作品

Classic
Modern
  • 刹那鳥 閲覧数:86
    2009/07/23
    11:05

    【S】突き進め。哀れな鳥よ・・・
    【A】宇宙は遥か彼方。遠く。遠く。
      

  • 千年の独奏歌【小説】 閲覧数:204
    2009/01/19
    20:05

    独り、灰色の空を見上げるとあの日の事を思い出す。
    それは、冬の、今日と同じ、“灰色の空”
    「マスターッ」

  • 巡音ルカが来るならば。 閲覧数:334
    2009/01/07
    06:44

    ピーンポーン
    「あ、届い・・・た・・・」
    巡音ルカを頼んで数日、家のチャイムがなったかと思い椅子から立ち上がる。

  • ─ 声=歌 ─ 6・選択 閲覧数:105
    2009/01/03
    14:15

    「─で、一樹リンとレン、どうしたんだ?」
    「あれ?俺は一姫に預けたけど。」
    「私は途中でお菓子かってくって言ってたから分かれたわよ?」

  • 音と歌 閲覧数:65
    2009/01/03
    00:09

    歩くたびに 水の音
    羽ばたくたびに 羽の音
    音にあふれた この世界

  • ─ 声=歌 ─ 5・友達 閲覧数:126
    2008/12/23
    08:33

    それから少しして、麻斗の家に山陰一樹がやってきた。
    「おっじゃまー!!!」
    「またお前はノックもせずに入ってくる・・・。」

  • アナザー カイト視線?【未完成】 閲覧数:138
    2008/12/21
    08:59

    「いい?私はおおきくなったらおひめしゃまになるの!だからあんたを私のおうじしゃまにしてあげる!」
    それから10年・・・。
    「コレじゃ王子じゃなくて召使なんじゃ・・・。」

  • ─ 声=歌 ─ 4・心 閲覧数:170
    2008/12/21
    07:54

    「あのー・・・・。」
    カイトは麻斗のことを軽く揺らした。
    「寝てる・・・。」

  • ─ 声=歌 ─ 3・暴露 閲覧数:135
    2008/12/18
    18:19

    「カイト、ほらっ!」
    「へっ!?」
    いつもの癖でカイトに向かってアイスを投げてしまった。

  • ─ 声=歌 ─ 2・笑顔 閲覧数:164
    2008/12/17
    20:34

    家に付くとカイトをソファーに寝かせる。
    「・・・懐かしいな・・・。」
    「そうですね。」

  • ─ 声=歌 ─ 1・出会い 閲覧数:152
    2008/12/17
    20:01

    「ミクッ!!待つんだ!!」
    急に家を飛び出し、走り出したミクを追いかける。
    「ミク!!」

  • サクラ 閲覧数:52
    2008/12/08
    17:29

    ─冬
    「サクラって綺麗だ・・・・」
    いつも呟く様に言っていた私のマスター。

  • ウミのハナ 閲覧数:20
    2008/12/06
    12:19

    キラリ
    また一つの涙がこぼれ
    頬を伝って地面に落ちる

  • KAITOオリジナル曲『儚ク散ル恋』 閲覧数:17
    2008/12/05
    19:44

    「綺麗な空」
    静かに微笑んだ貴女
    空に光る一つの星を指差して

▲TOP