タグ一覧 > タグ『ナゾトキ』の作品

  • ナゾトキ 1 夕月Zさん 閲覧数:1,426
    2010/03/31
    12:32

    これはナゾトキ(sm10005591)の勝手に解釈をした、小説です。
    このようなものが嫌な方は、戻るを押して下さい。
    あとコナンレベルの血があります。

  • お願いだから、ナゾ解いて! 翔破さん 閲覧数:1,373
    2010/10/29
    22:05

    ・あくまで二次創作です
    ・初めに謝っておきます。すみません。
    ・正確には「リン」「レン」ではないのでしょうが、その辺は見逃してください。

  • 【英訳詞】 The puzzler long ver. (原曲『ナゾトキ (long ver.)』 by ひなた春花様) なずるさん 閲覧数:850
    2011/07/31
    17:22

    "Here comes the first mystery
    In his cabin when he was lonely
    Had some poisoned wine

  • ナゾトキ 4 夕月Zさん 閲覧数:820
    2010/05/05
    18:24

    悲劇は……ついに起こってしまった。
    「キャーッ!!!」
    屋敷の中に若いメイドの叫び声が響いた。

  • ナゾトキ 3 夕月Zさん 閲覧数:747
    2010/04/13
    18:22

    「私の名前はメイコ。
     私の事はもう知ってるわよね。はい、次」
    メイコはざっくりと言って席に座った。

  • ナゾトキ 2 夕月Zさん 閲覧数:701
    2010/04/11
    12:17

    「タクシーがパンクをして、途中から歩いてきた……
     そしたら、たまたま散歩をしていた「あの子」に会った。
     そんな事なら、連絡を入れれば迎えに行ったのよ」

  • ナゾトキ×ナゾカケ natu0801さん 閲覧数:475
    2010/07/29
    18:48

     これは、ひなたさんの作品ナゾトキ・ナゾカケの勝手な解釈(妄想?w)です。
    本家様にご迷惑をかけない様にお願いします。
    _______________________________

  • ナゾトキ×ナゾカケ 3 natu0801さん 閲覧数:434
    2010/08/17
    15:40

    “動いた”。
     悟られるな。気付いてると悟られるんじゃない。
     暢気に、気ままに笑っていろ!

  • 犯人の物語―ナゾトキ・ナゾカケ・ぼくにピアノを弾かせて(プロローグ①)― Raito :受験につき更新自粛><さん 閲覧数:429
    2011/05/05
    09:51

    ある街はずれの洋館。海岸の傍に立つその建物はかつて貴族の屋敷として建てられ、現在は豪勢な図書館となっている。しかし、かつてそこは…ある凄惨な事件の舞台となった場所でもある。
    ギィィィィィ…
    何年ぶりに扉が開かれたのだろう?一人の少年が洋館の入り口に立っていた。あの凄惨な事件のせいだろうか?いや、そうに違いない。私が生涯をかけて作り上げたこの図書館に足を運ぶ者はほとんどいない。別に私はそれを気にも留めていないのだが…私は飲みかけの紅茶を飲み干し、面倒くさそうに少年に視線を向ける。

  • ナゾトキ×ナゾカケ 2 natu0801さん 閲覧数:419
    2010/08/17
    15:23

    「は……? 犯人を探す、謎解きパーティーですって?」
    「そうだよ」
     彼はスッとリンの手を取る。そして、室内のソファーまで引いていった。リンは、成す術も無くソファーに身をうずめる。しかし、彼は座らずに反対側の壁にもたれた。

  • ナゾトキ×ナゾカケ 4 natu0801さん 閲覧数:353
    2010/08/24
    19:40

     ――び、びっくりした。
     リンは高まる鼓動を抑えきれない。自分は、心の中で言ったつもりだったのに。こんな場面で、綺麗ともらしてしまうなんて。でも仕方ないと思った。
     レンの、何か憂うような表情は凄く綺麗すぎた。

  • 【英訳詞】 The puzzler (原曲『ナゾトキ』 by ひなた春花様) なずるさん 閲覧数:328
    2010/07/29
    21:29

    "Here comes the first mystery
    In his cabin when he (wa)s lonely
    Had some poisoned wine

  • 犯人の物語―ナゾトキ・ナゾカケ・ぼくにピアノを弾かせて(エピローグ)― Raito :受験につき更新自粛><さん 閲覧数:303
    2011/06/05
    14:12

    ポスンッ…
    ピアノに打ち付けられた直後だからだろうか?今回はやけにやさしく本から床に打ち付けられた気がする。
    「帰ったかね?」

  • 犯人の物語―ナゾトキ・ナゾカケ・ぼくにピアノを弾かせて(プロローグ②)― Raito :受験につき更新自粛><さん 閲覧数:284
    2011/05/20
    03:47

    僕は鏡音レン。他人からは世紀の名探偵だなんて呼ばれている。今はこの街で1つの探偵事務所の所長を務めている。十代の少年にしたら出来すぎた快挙だろう。そんな所長の椅子が身体に馴染み始めた頃、一人の老婆が僕の事務所を訪ねてきた。何でも半世紀以上も前に起きたある凄惨な事件について調べて欲しいというのだ。僕もその事件に関しては知っていた。街外れにある洋館で開かれたパーティで、参加者の全員が死んでしまったと言われている事件のことだ。何でも老婆はその参加者の中でも最も幼かった少女の母親ということで、この半世紀の間、娘の行方を捜してさまよっていたそうだ。探偵事務所へも何度も足を運んだが、なぜか全ての事務所に断られてしまったらしい。でも、僕はその理由を知っている。あの事件のことは、僕達探偵業界では一種のタブーなのだ。半世紀以上誰も解けなかった謎…次々と行方不明になった優秀な探偵達…それだけでこの事件が敬遠されるには充分だった。僕の記憶が正しければ確か、6年前に街のポワロと唱われていた探偵が洋館に入っていったのがこの事件に関する最新情報だった。そう、ポワロは洋館から出てこず新たな謎のみが残った。不安げに僕の表情を伺う老婆。
    「分かりました。お引き受けしましょう。」
    僕は老婆にそう告げた。老婆の顔が一気に明るくなる。別に僕がこの仕事を引き受けたのは、老婆に同情したからでも、ポワロはじめ名探偵達の行方を捜すためでもない。単純に僕の実力を試したい。この事件を使って、僕は自分に課題を与えたのだ。お願いしますとにこやかに言って事務所を後にする老婆を見送ったあと僕は黒のコートを掴む。

  • 犯人の物語―ナゾトキ・ナゾカケ・ぼくにピアノを弾かせて(間奏①)― Raito :受験につき更新自粛><さん 閲覧数:276
    2011/05/20
    03:54

    グイッ…
    本の終わりに書かれていた「fin...」という文字を読んだ途端に僕は襟首を後ろに引っ張られるような感覚に襲われた。そして、視界は病室ではなく元の図書館に戻っていた。
    タタタタタタタ、タタタタタン…タラタラララ、タンタンタタタン…

  • 犯人の物語 ―ナゾトキ・ナゾカケ・ぼくにピアノを弾かせて(間奏②)― Raito :受験につき更新自粛><さん 閲覧数:238
    2011/05/30
    05:26

    バタンッ…
    僕は本から放り出されるように、擦り切れたカーペットの上に吐き出された。
    「ほう。関心だな。」

  • 犯人の物語―episodde2 ナゾトキ①― Raito :受験につき更新自粛><さん 閲覧数:227
    2011/05/25
    15:15

    ________________________________________
    10月_4日晴_のち_り
    何故だろう?嫌な予感がする…俺が親父から任されたパーティーは三日後に迫っていた。俺にはどうしてもそのパーティーで何か起きそうな予感がするのだ。

  • 犯人の物語―episode2 ナゾトキ③― Raito :受験につき更新自粛><さん 閲覧数:210
    2011/05/28
    05:54

    「ひとつめのナゾは…」
    僕はピアノの脇にいる君のほうを振り向きつつ左手の人差し指を立てる。
    「何故彼がひとりの部屋で、毒入りのワインを飲まなければいけなかったのか?」

  • 犯人の物語―episode2 ナゾトキ②― Raito :受験につき更新自粛><さん 閲覧数:205
    2011/05/27
    16:52

    僕は自分の分のグラスを空にすると無慈悲な眼を床の男に向けて立ち上がった。僕の分のグラスは持ち去った。
    レオンは日記に書かれているように、相当人間不信に陥っていたようだ。その証拠に玄関から僕が今いるこの部屋まで来るのに誰も使用人に会わなかったのだ。しかし洋館の中に人の気配はある。あらかたレオンが、一人になりたいとでも言って使用人を遠ざけたのだろう。それが仇になったなレオン。
    つまり探偵である僕がここに来ることを知っているものはいない。このままここを立ち去れば完全犯罪成立だろう…

  • 虐待.1-暴力+実父からの性的虐待-【使って下さる方歓迎(改変OK)】 百合祭【作詞させて下さい】さん 閲覧数:132
    2011/04/13
    06:22

    虐待.1-暴力+実父からの性的虐待-
    居たくない場所が私の居場所
    痛みは体中を逃げ場なく

▲TOP