タグ一覧 > タグ『ミク』の作品

  • 私たちの花物語 ゼラニウムと紫君子欄の出会い 鈴猫(りんねこ)さん 閲覧数:1,881
    2013/04/06
    18:53

    朝、外は灰色の曇り空。
    鏡の前に立つ自分を見る。
    透き通るような肌。大きな瞳。手触りの良さそうなやわらかな髪。

  • カンタレラ <カイメイ> 登場人物設定 りとさん 閲覧数:1,417
    2010/05/17
    09:57

    この小説は言わずと知れた名曲、カンタレラのMEIKOバージョンと合わせてみたを小説化したものです。
    カイメイ前提のミクメイ要素があります。苦手な方はご注意ください。
    自己解釈の個人的妄想の産物なので、多少はそういった部分もありますが、

  • 【メトカコ】 ぎゅ―ってさせて!! 【カイメイ】 イソギンさん 閲覧数:1,332
    2012/06/12
    00:44

     【ご注意】
     ● カイコは天然で可愛くてお淑やか、しっかり者!というイメージをお持ちの方
     ● カイトはクールでイケメン!というイメージをお持ちの方

  • 『人柱アリス』二次創作小説――ソウセイ⇔アリス―― 一番目アリス 剣と柘榴 和沙さん 閲覧数:1,064
    2008/10/28
    00:40

    歪P様の人柱アリスの二次創作小説です。
    *それぞれのアリスたちの夢に来る前の現などを、いろいろと、勝手に設定しています。
    *少々、特殊な解釈をしているかもしれません。

  • カンタレラ <カイメイ> プロローグ りとさん 閲覧数:1,053
    2010/05/17
    09:58

    この小説は言わずと知れた名曲、カンタレラのMEIKOバージョンと合わせてみたを小説化したものです。
    カイメイ前提ですが、ミクメイ要素も含ませるつもりです。
    MEIKO=メイリーナ、KAITO=カイザレ、ミク=ミクレツィアです。

  • 『人柱アリス』二次創作小説――ソウセイ⇔アリス―― ニ番目アリス 薔薇と拳銃 和沙さん 閲覧数:977
    2008/10/27
    18:59

    ニ番目アリス 薔薇と拳銃
     ひどく、がらんとした場所。
     気が付くと、そこに、佇んでいた。

  • カンタレラ <カイメイ> 第三話 りとさん 閲覧数:705
    2010/06/11
    08:55

    この小説は言わずと知れた名曲、カンタレラのMEIKOバージョンと合わせてみたを小説化したものです。
    カイメイ前提のミクメイ要素があります。苦手な方はご注意ください。
    MEIKO=メイリーナ、KAITO=カイザレ、ミク=ミクレツィア、MEITO=メイアーノです。

  • カンタレラ <カイメイ> 第五話 りとさん 閲覧数:704
    2010/06/16
    11:49

    この小説は言わずと知れた名曲、カンタレラのMEIKOバージョンと合わせてみたを小説化したものです。
    カイメイ前提のミクメイ要素があります。苦手な方はご注意ください。
    MEIKO=メイリーナ、ミク=ミクレツィアです。

  • カンタレラ <カイメイ> 第二話 りとさん 閲覧数:579
    2010/05/18
    15:47

    この小説は言わずと知れた名曲、カンタレラのMEIKOバージョンと合わせてみたを小説化したものです。
    カイメイ前提のミクメイ要素があります。苦手な方はご注意ください。
    MEIKO=メイリーナ、KAITO=カイザレ、ミク=ミクレツィアです。

  • カンタレラ <カイメイ> 第四話 りとさん 閲覧数:487
    2010/06/11
    10:35

    この小説は言わずと知れた名曲、カンタレラのMEIKOバージョンと合わせてみたを小説化したものです。
    カイメイ前提のミクメイ要素があります。苦手な方はご注意ください。
    MEIKO=メイリーナ、KAITO=カイザレ、ミク=ミクレツィア、MEITO=メイアーノです。

  • きみもこの町のひとしずく【赤い羽根オフィシャルコラボ2014応募用】 masaki1215さん 閲覧数:442
    2014/06/27
    01:03

    (A)
    支えあいの心が 目に見えたらいいのにね
    その扉を開ければ きみも誰かとつながっている

  • キャラ設定 ゼロさん 閲覧数:330
    2010/01/04
    22:32

    一応キャラ設定
    レン
    鬼、悪魔、究極で最凶のヤンデレ

  • 殺戮人形 白亜さん 閲覧数:327
    2011/06/18
    01:54

    ―――……あぁ…脆い…脆いよ、人なんて………。
    「ハッ…ハハ…アハッ、アハハハハハハハハハハハハッッッッ……――」
    笑いが止まらない、だって私の指先一つで人は息絶えるんだよ。

  • Moon Night Party sizimi09さん 閲覧数:304
    2013/07/08
    23:03

    輝く星と綺麗なイルミネーション
    僕の心はウキウキそっちどっち?
    今宵はじまる月夜の ダンスパーティー

  • 歌詞・文字数【初音ミク3/7〆切歌詞急募!切な系エレクトロ】 zionさん 閲覧数:277
    2017/03/04
    22:30

    [既存歌詞]
    A1
    甘い薫り風が運ぶ 春晴れた空 

  • 繰り返し一粒  菜ノ花さん 閲覧数:270
    2012/02/04
    22:01

    私には、ミクオと言う彼氏が居ました・・・・。
    「はぁ・・・またか。」
    ミクは毎日同じ夢を見る。

  • 黄色い双子の魔法使い いそらさん 閲覧数:267
    2008/10/01
    01:01

    仲良し双子の魔法使い
    楽しく暮らしておりました
    だけどちょっぴり寂しくて

  • Story -時計仕掛けの舞台- ふっちゃんさん 閲覧数:256
    2013/12/01
    08:06

    Story -時計仕掛けの舞台-」
    作詞作曲 ふっちゃん
    右回りで進む

  • Message だいたい みかん。さん 閲覧数:255
    2008/06/14
    20:59

    ねぇなんで ため息ばかりついてるの?
    ねぇなんで 自分一人だと思うの?
    暗い部屋で一人きり ひざを抱える

  • Fightin' mu-rayさん 閲覧数:253
    2013/10/21
    02:02

    移りゆく季節夏が去り
    戦いは終わりを告げる
    絶望の果てに辿り着く

  • 俺だって… ロッカー少女さん 閲覧数:249
    2010/04/01
    00:33

    ある雑誌をめくってパッと目に入った見出し
    『……イケてる男2010』
    そうボソッと呟いてはハッ(゜д゜;を繰り返して早一時間。

  • 死神シリーズ:第一話-緑の死神:前半 一ノ宮 龍さん 閲覧数:204
    2008/10/07
    14:39

    ♪――…貴方の命 貰いに来たの
    いけない事は 100も承知よ
    でも 貴方は もう寿命が短いの

  • 四季謳歌 【初+追加版】 〈済〉 唄界さん 閲覧数:197
    2009/02/19
    23:00

    [Intro]
    [A-1]
    雷鳴聞けよ淡き春

  • Eye with you第一話「目覚め」 FOX2さん 閲覧数:193
    2010/03/06
    21:39

     僕はいつも一人だった。
     物心付く前から、僕は孤児院で暮らしていた。
     内向的すぎたせいか、友人は持てず、やはり一人だった。

  • 繰り返し一粒 3 菜ノ花さん 閲覧数:191
    2012/03/10
    19:39

    落ち着いたのはもう下校時刻の頃だった。
    かばんの中から着メロが聴こえてきた。
    (だれからだろう)

  • 死神シリーズ:第一話-緑の死神:後半 一ノ宮 龍さん 閲覧数:189
    2008/10/07
    14:44

    「な、何?!
    レン…何か怖いわ…」
    「大丈夫だよ、俺がついてる」

  • IN/OUT Display longanさん 閲覧数:189
    2008/04/01
    03:50

    ひらり 光の粒が 私の背に集い
    遠く羽ばたけそうな羽になる
    暗い世界の中に ぽつり

  • 銀河鉄道と二枚の切符【09/13タイトル変更】 CHOCO BABYさん 閲覧数:180
    2009/07/12
    23:38

    孤独な少年は友と二人光り輝く草原を走る列車に乗った
    知らぬ間に手にしていた異なるチケットそれぞれのカラー

  • White Destiny 四々奇(よしき)さん 閲覧数:173
    2009/11/15
    01:15

    ミクが女王の国:A国 ルカが女王の国:B国
    ルカ:グミを生む

  • イヤホンで繋がる僕ら akineさん 閲覧数:170
    2015/01/19
    16:16

    オレは部屋でベッドに寝っ転がりながら、新曲の譜面を見ていた。
    がちゃ
    リンが部屋に入ってきた。

  • Cards a Story 黒城美夜さん 閲覧数:170
    2009/08/04
    20:45

    それは、昔々の物語。
    まだ世界がとても小さくて、王様が国を治めていた時代です。
    その国は小さな世界の中の小さな国でした。

  • 繰り返し一粒 2 菜ノ花さん 閲覧数:168
    2012/02/04
    22:00

    「ミク大丈夫か?」 
    グミが心配そうに私に問いかけてきた。
    「うん。何とか」

  • From:初音ミク miraiぱちりすさん 閲覧数:159
    2015/03/07
    20:53

    巡る 巡る 時の中で
    歌う 歌う 愛と共に
    青い 青い 空のしたで

  • 君思ひし水無月に ますみさん 閲覧数:155
    2013/06/17
    00:36

     
    A 雨音の 止まざる日は
     懐かしき 君の顔も

  • Maze のびらさん 閲覧数:155
    2010/12/16
    01:15

    Maze
    Lyrics by S.Nobira with SSDS(Kuma in Town, Taikohboh, Shokun)
    Composed & Arranged by S.Nobira

  • Eye with you第二十八話「前日」 FOX2さん 閲覧数:155
    2010/12/18
    00:17

     ≪スコシ、セイシンノ、ミダレガアルゾ。≫ 
     「乱れ・・・・・・。」
     不思議だ。何も無い場所で、何も見えないのに、電気が喋りかけてくる。

  • Eye with you第十話「自立」 FOX2さん 閲覧数:155
    2010/04/12
    23:56

     ふと意識が戻ると、どうしたものか、一瞬で眠気が消え去っていった。
     外界とカーテンで遮断された、この薄暗い場所に視線を巡らすと、私の脳裏に、昨日眠りに付く前の記憶が鮮明に蘇った。
     クリプトンでの仕事も遂に佳境へと突入し、押し寄せる仕事のおかげで長らく帰宅できない状態となってしまった私に、クリプトン本社に務める友人、ランスが、本社ビルであるクリプトンタワーの来賓用宿泊室を私の為に用意してくれたのだった。

  • THE END OF FATALITY第一話「闇から見上げる兆し」前編 FOX2さん 閲覧数:154
    2011/09/19
    21:28

     まただ。またあの夢だ。もう何度この夢を見た、いや、感じたことだろう。
     眠りについたはずなのに、誰かが私を呼んで、引き寄せている。声でも音でもないもっと曖昧な感触が、暗闇の中から私に向けて発せられてる。これは何の夢なんだろうか。ただ私を呼ぶ、それだけの夢。意識は朦朧としていて、その感触が何なのかとか、ここがどこなのか、自分が何者であるかすら理解出来ない。ただあの感触を感じるためだけの存在にでもなったように、暗闇の中、外の光が差し込むまで、私はそれを感じつつける。恐怖や不安は不思議なほどに感じない。それどころか、この夢すらもあまり不思議には思えなかった。まるで私を呼ぶ何かの正体を、自分がよく理解しているかのように、魂だけの私は、ただ感じ続ける。
     もう一ヶ月も前からこんな夢を見ている。私は、何かおかしいんだろうか。いや、考えてみれば、私は十分異常なのかも知れない。

  • Eye with you第九話「夢中」 FOX2さん 閲覧数:153
    2010/03/29
    00:15

     「もう大変でしたよ先輩。警察が会社や開発関係者の家宅捜査の話まで持ちだしますし、みんなショックで落ち込んだり怒り狂ったり・・・・・・まったく、先輩って人はホント物事顧みませんね。まぁ今回はこうでもしないとミクを助けられなかったでしょうし、この子を助けるという意味では懸命だったかもしれませんが。ともかく・・・・・・ねぇ先輩!」
     鈴木君がテーブルを叩いた衝撃で、僕はミクと二人だけの世界から引き戻された。
     「鈴木君、大きな音を立てないでよ・・・・・・ミクが驚くよ。」

  • Bad∞end∞nighT【4】 夜鵺さん 閲覧数:150
    2013/04/02
    20:29

    だって私はこのシナリオを7891049928回繰り返しているのだから。
    でも、どうしたら家に帰るための鍵が得られるのか――それだけがわからない。
    「舞台が終われば帰れるよ」

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