タグ一覧 > タグ『メグッポイド』の作品

  • 夏とお酒と私の兄さん 時給310円さん 閲覧数:1,440
    2010/08/11
    23:53

    1.
    暑い日が続いていた。
    とある事情により、グミは3日間ほど自室に籠っていた。

  • 頑張れ グミナちゃん!×変態駄目男 アリサさん 閲覧数:1,434
    2011/04/19
    20:53

    私の名前はグミナ・グラスレッド
    今は,七つの大罪のうちの一つ,色欲に取り付かれた馬鹿幼馴染に誘拐されて地下室で毎日を過ごしています
    何故,誘拐されたかって?

  • 全力失踪。【曲つきました】 夕澄さん 閲覧数:1,058
    2009/08/02
    23:30

    旅に出ます、探さないで下さい
    本当の世界、そんなのは無いんだけど
    探してます、昨日いなくなった自分を

  • name of memory buzzGさん 閲覧数:772
    2009/08/17
    20:17

    那由多の刻が過ぎて 今は戻らない夢見た
    リプレイしてる 遠い過去
    夜空に咲いた花火の 光が僕らを包んで

  • 【GUMI Sweet】Sweet Shackles【歌詞】 mayaさん 閲覧数:756
    2011/10/22
    03:28

    『Sweet Shackles』
    捧げたこの身で尽くしてあげますわ
    愛しのご主人様(マスター)…今宵も…

  • 鏡の悪魔Ⅱ 7 リオンさん 閲覧数:641
    2009/07/20
    16:55

                     -RISK-
     鋭い刃が舞うように宙を切る。
     何度か美しい黄金色の背中をかすって、数本のやわらかい毛が床に落ちていくのも気にせず、毛を踏んで刀をかわす。

  • 君が好きだったから 田平美嶺@太もも大好き変態Pさん 閲覧数:631
    2010/05/23
    16:13

    (A)
    恋と愛の連立方程式
    解いてみても君には届かない

  • Lovesick Liar uotaさん 閲覧数:582
    2014/11/01
    21:58

    墜ちたサテンのリボン 閉じた深紅のルージュ
    溜息ひとつだけ吐きながら 貴方を見ていた
    銀の天使のピアス 遠い古びた記憶

  • 鏡の悪魔Ⅱ 6 リオンさん 閲覧数:573
    2009/07/19
    16:20

                  -FOX OF FLAME-
     ゆっくりと近づいてくるレンは立ちすくみ、自分を凍りついたように見ていた主にそっと手を伸ばした。その手は、リンの細く白い喉へ――。
    「きゃあっ」

  • 今日も双子日和 1 リオンさん 閲覧数:555
    2009/12/27
    22:32

     休日の午後、とあるマンションのとある青年の住むマンションのチャイムがなった。
    「ごめんくださーい。お届け物でーす」
     待っていましたと言うように素早く対応し、ドアを開く。運ばれてきた荷物を見て、青年は目を輝かせた。たいした大きさではない。小包。判を押して、荷物を受け取ると、いとおしそうに荷物をぎゅっと抱きしめ、頬ずりまでしてしまいそうな勢いだ。

  • 悪ノ娘 小説版 (VOCALOID楽曲二次創作) 22 レイジさん 閲覧数:549
    2010/01/11
    20:01

    第十章 夢 パート2
     ルカが疲労困憊という様子で黄の国の王宮に到達したのはその日の夕暮が近付く頃であった。馬から飛び降りたルカはすぐに衛兵に至急の要件を伝え、リン女王への謁見の取り次ぎを依頼する。
     ひどい空気だわ。

  • 悪ノ娘 小説版 (VOCALOID楽曲二次創作) 24 レイジさん 閲覧数:544
    2010/01/11
    22:42

    第十一章 反乱 パート2
     
     元部下達との殺し合いというものは心苦しいものだな。

  • 鏡の悪魔Ⅱ 5 リオンさん 閲覧数:542
    2009/07/18
    22:32

                  -ESCAPE-
     二人が目覚めた部屋は最初にリンが通された部屋を同じような造りになっていた。所々違うが、その辺はいちいち上げていられない。まあ、一つくらいはあげておこうか、窓の横辺りにこげ茶の木目が美しい、大きな本棚が置かれていた。
     二人――リンとランはまず、部屋の中を見てみることにして本棚の本の一冊一冊に軽く目を通す。途中の二冊が気になった。片方は物語、片方はよく分からないが言い伝えでも書いてあるのだろうか。

  • 悪ノ娘 小説版 (VOCALOID楽曲二次創作) ⑰ レイジさん 閲覧数:539
    2010/01/03
    22:45

    第七章 赤い騎士の除隊
     間に合ってくれ。
     カイトは祈るような気持ちで、ただひたすらに緑の国に向かって進軍を続けていた。グミが急報を告げてから三日が過ぎている。カイト率いる青の国の精鋭部隊は、強行軍の甲斐あって僅か三日で国境付近の砦まで到達していたのである。

  • 鏡の悪魔Ⅱ 4 リオンさん 閲覧数:528
    2009/07/17
    18:25

                    -AWAKING-
     仕方がない。
     気づかれてしまったからには、どうにか始末するか仲間に引き入れるしか方法はないのだ。しかし、彼が仲間を作ることを黙認するとは思えないし、彼女自身も仲間を作ることにまだ意義を見出せないで居るのだから、どうしたものだろう。

  • パンダヒーロー  ……PANDAHERO→OREHADNAP→オレはD(=ドラッグ)NAP(=盗む)?………… アリサさん 閲覧数:515
    2011/04/06
    13:16

    目の前に広がるのは,廃材
    あの世で不要とされたもの
    此処はそんなものの溜まり場

  • 悪ノ娘 小説版 (VOCALOID楽曲二次創作) ⑦ レイジさん 閲覧数:501
    2010/01/02
    10:09

    第三章 緑の国の女王
     「ミク、また手紙が届いているわ。本当にモテモテね、あんたって。」
     緑の国の女王、ミクに対して遠慮のない言葉を放ちながら緑の国の謁見室に現れた人物はネルという。明るい金髪をサイドテールにした髪型が特徴である彼女は、ミク女王に向かって半ば放り投げるようにして手にした手紙をミクに渡した。

  • 悪ノ娘 小説版 (VOCALOID楽曲二次創作) ⑩ レイジさん 閲覧数:483
    2010/01/03
    01:40

    第五章 遊覧会 パート2
     遊覧会は例年三日間に渡って開催される。一日目は晩餐会と各国の官僚同士の挨拶で終始するということが例年の相場であった。
     それは今年も変わりなく、正装に着飾ったリンは他国の貴族連中からの挨拶を延々と述べられることになったのである。その間、時間のできたレンは少しだけ散歩をすることにした。何しろミルドガルド一の景観と呼ばれるパール湖が舞台なのである。一人の少年として、物珍しいことに興味があったのだ。

  • きっとね、【メグッポイド】 寿菜-kotona-さん 閲覧数:466
    2010/03/10
    21:27

    傘が歌う
    蒼の帰り道
    鏡の足元はふてくされ顔を映した

  • GUMI with バナナイス「それだけじゃだめだよ」歌詞 どぅるぎたーさん 閲覧数:446
    2013/09/03
    17:11

    「それだけじゃだめだよ」
    Music どぅるぎたー(2009)
    Vocal Gumi

  • True in Rubbish uotaさん 閲覧数:413
    2011/05/29
    08:06

    たそがれ色に全部染まる
    twilight 公園へ向かう
    大好きなきみと手つなげば

  • 真実のガーネット 35 リオンさん 閲覧数:403
    2009/10/27
    23:21

                    -第三十四章-
     何かが破裂するような、乾いた音が廊下に響き渡る。広い廊下に反響し、何度も山彦のように重なって、次第に音は小さくなり、消えた。
     その場に、リンが倒れこむ。しかし、リンは無傷だった。その手についた赤々と燃え盛るような紅のそれは――。

  • Song For Dad 切儚さん 閲覧数:375
    2018/06/16
    09:36

    『Song For Dad』
    作詞:切儚
    作曲:turuturu

  • 遠い君 16 リオンさん 閲覧数:359
    2009/12/17
    23:05

     そのとき、携帯電話かなにかの着信音がなった。
     とっさに三人全員が自分のポケットをあさった。しかし、レンとカイトのポケットからは何も出てこず、携帯電話はルキの服のポケットから出てきた。
    「…済みません、すぐ終わらせますから」

  • 今日も双子日和 2 リオンさん 閲覧数:353
    2009/12/28
    23:30

     まだ少し緊張している二人を、下の女子組み二人がちやほやする。後二人のお酌と肩揉み、マッサージとおつまみ作りにネイルアート…つまり、身の回りのことは何でもやっている。
     ふと、メイコが思い出したように言った。
    「適正診断をしなくちゃあね」

  • Distance ぽるぽる源三郎さん 閲覧数:349
    2013/09/13
    06:40

    Distance
    word&song&music all by ぽるぽる源三郎
    二人で駆け下りていく

  • みぐみぐみぐみ! 叢祀さん 閲覧数:336
    2009/05/21
    00:24

    ぐみぐみぐみぐみ みぐみぐみぐみ?
    ぐみぐみぐみぐみ みぐみぐみぐみ!
    私の名前はGUMIちゃんでーす

  • アネモネ uotaさん 閲覧数:335
    2014/03/30
    22:38

    いつまでも いつまでも
    この花を抱かせて
    一度だけ 一度だけ

  • 【歌詞】蛍光塗料 kuratoさん 閲覧数:335
    2012/12/09
    19:27

    どうやって泣いても
    君が忘れられない
    慌てて 逃げ込んだ白線の内側で

  • 正六面体の中で おとなラPさん 閲覧数:317
    2010/02/23
    19:16

    正六面体の中で
    幼い僕等 唯ひたすら がむしゃらに走った
    何も見えない 暗い箱 この場所から出たくて

  • 今日も双子日和 6 リオンさん 閲覧数:310
    2010/01/01
    22:26

     かくして、某マスター宅のボカロたち、『メイコ』『カイト』『ミク』『メグ』『ルカ』、そして新入りの『リン』、『レン』の七人は、某大会に出場することが半ばメイコに強制されたようなカタチで決定した。
     少人数のチーム戦。
     二人一組、あるいは三人一組だ。

  • 今日も双子日和 16 リオンさん 閲覧数:304
    2010/01/11
    23:29

     何事もなかったのかのように戻ってきたカイトに肩を借りつつ、メイコがよたよたと戻ってきた。素早く行動を示したのはルカだった。痛そうに腕を押さえるメイコを肩を貸し、壁伝いに座らせると、そっとメグにアイコンタクトを送った。それに応じるようにメグが頷き、メイコの前に進み出て傷口に触れる。その瞬間、メイコが痛みに負けて声を漏らした。
    「いッ…たぃ…」
    「…大丈夫、データに損傷はないみたい。ちょっといじれば修復は難しくないよ」

  • マジック・フォー・ディアレスト uotaさん 閲覧数:298
    2012/11/20
    00:13

    星が突き刺さる夕暮れ
    閉じたドアは錆び付いて
    風に散らされた花片

  • 今日も双子日和 10 リオンさん 閲覧数:293
    2010/01/05
    22:34

    「あ、デルさん…。おかえりなさい」
     薄暗い部屋に帰ってきた銀髪の青年を、同じく銀髪の女性が申しわけなさそうに出迎えた。女性の前を素通りし、先ほど氷山から受け取った機器を弾くように女性のほうへと放り投げ、奥の椅子に腰掛けた。プラズマ画面が表示されると、女性へ呼びかける。
    「読み込め。報告するものはバグ、ウイルス、異常なプログラム。…いいな?」

  • 超速☆銀河系アイドル 桃華なゆた・灯下箱さん 閲覧数:292
    2009/06/07
    16:35

    (らーらーらー、ららー、ららー、ららー)
    【サビ】
    超速☆銀河を駆けて わたしの歌を届けるんだから

  • 今日も双子日和 13 リオンさん 閲覧数:291
    2010/01/08
    22:49

     また、しばらくの間、休憩時間だ。
    「リン、レン、凄かったわ!」
     長女らしく、妹と弟を正直に褒める。

  • 流星∞ダイブ×ドライブ PolyphonicBranchさん 閲覧数:291
    2009/06/27
    07:48

    月と太陽の 見える衛星で
    つかの間の休息 火星までもうすぐ
    何光年でも 旅していこうよ

  • 今日も双子日和 9 リオンさん 閲覧数:275
    2010/01/04
    23:13

     少し汗をかいた様子で上着をパタパタと前後に動かして風を起こしながら、メイコがカイトを引き連れて五人のもとへ帰ってきた。一番素早く動いたのは、ルカだった。あまり疲れた様子のないメイコに寄り添うように歩いてきたカイトを突き飛ばし、メイコに突進していく。そのルカを慣れた様子でひらりとよけ、メイコは大きく尻餅をついたカイトを眺めてため息をついた。
    「情けないわねぇ」
    「だって、いきなりだったから」

  • バナナイス with GUMI「次男・桃次郎の活躍」歌詞 どぅるぎたーさん 閲覧数:274
    2013/09/03
    17:06

    「次男・桃次郎の活躍」
    Music どぅるぎたー(2010)
    Vocal 神威がくぽ

  • 文字並ベ【ニコ投稿済】 浄瑠璃さん 閲覧数:272
    2012/06/30
    23:52

    人と会話をかわす まるでたわいもない
    別れてすぐため息 どうしても出てくる
    遠い過去が眩しい 今とは裏腹

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