タグ一覧 > タグ『健音テイ』の作品

  • 家族の消失 ―鏡音編①― juneさん 閲覧数:1,399
    2012/04/04
    14:22

    暴走 
     
    「全員、部屋のドアを閉めろ!!」

  • 「VOCALOID HEARTS」~第18話・慣れない痛み~ オレアリアさん 閲覧数:908
    2011/12/30
    08:52

    命の危機に瀕した私の前に突然現れ、テイを麻酔弾で撃ち抜き、助けてくれた謎の女性。
    私が驚いている最中、彼女はアンリと名乗り、こちらをじっと見つめて笑みを浮かべた。
    そしてこう言ったのだった。

  • 【動画投稿】エクスタシー ふわふわさん 閲覧数:735
    2015/02/03
    17:36

    優しすぎる男が多すぎて
    つまらないと思ってたのよ
    あなたとなら少しは楽しめて

  • 「VOCALOID HEARTS」~第14話・夢で覚めた思い~ オレアリアさん 閲覧数:611
    2013/01/02
    23:08

    クウ「…どうか、私と付き合って下さい!」
    ソラ「ごめんよ、それは無理だ。」
    クウ「…ガビーン!!」

  • 「VOCALOID HEARTS」~第17話・真紅に染まる記憶~ オレアリアさん 閲覧数:581
    2014/05/27
    23:22

    (…今しかない!)
     そう考えた私は、廊下の角で身を潜めている。呼吸を殺し、腰の拳銃に手をあてる。暗がりに包まれた廊下の奥から徐々に近づいてくるのは、健音テイ。こうして敵どうしとして再会するなんて、想像もしなった。私の数少ない友達と…
     テイとの出会いは、いつだったか。そうだ、私がいつものように、まったく売れないボーカロイドとして、活動していた時だった。テイもまた、トリプルエーの一員になる、ずっと前の話。今となっては恥ずかしい話だけど、私は昔、役者をやっていた時があった。気まぐれだったドラマの監督は、何を間違えたか名無しの私を主役に抜擢した。

  • 「VOCALOID HEARTS」~第9話・女王の金蜜弾~ オレアリアさん 閲覧数:537
    2013/12/26
    22:09

     3月12日、午前5時。MARTと敵対する組織が、ある緊急会議を開こうとしていた。クイーンニードル、そんな名前がつけられた、全体が鋭く尖った大型ヘリコプターが、アンドロイド平和統括理事会の屋上に着陸した。ヘリポートには、数十人余りの親衛隊員が中心を開けて一列並んでおり、ただならぬ雰囲気が立ち込めていた。その理由は、今日の来客にあるようだ。
    「あれが噂のクイーンニードルか…さすがは司令官専用機、想像とは違う物だったな」
    「ええ、あれが本当にただの多目的攻撃ヘリとは思えませんね…」

  • 「VOCALOID HEARTS」~第22話・狙われた少女~ オレアリアさん 閲覧数:515
    2015/11/06
    18:09

    「連続暗殺事件…物騒な世の中」
     唄音ウタことデフォ子。MARTで支援を受けて社会復帰を果たしたウタは、小さな広告店でうだつの上がらない毎日を送っていた。基本的にやることといえば、街中で昼前から夕方まで延々とティッシュ配り。彼女は正直、そんな仕事に満足はしていなかった。クールで無気力、それでいて人前に晒すことのないサディエストさを持った彼女にとっては、余計に。
     しかしここまできて、ようやくまともな職を掴んだウタは、再びカイトの世話になるわけにはいかないと思い、贅沢は言えなかった。そうして今日も変わらず長く感じる昼休憩の合間に、自分のデスクに弁当を広げて新聞を読んでいた。15歳にはあまり見られない光景だが、カイトに「日頃から新聞を読め」と言われていたので、その習慣が身についているようだ。テレビ番組覧の裏には、連日この¨暗殺事件¨について大きく報道されていた。

  • 「VOCALOID HEARTS」~第6話・雪歌の使命~ オレアリアさん 閲覧数:485
    2013/08/23
    16:46

     3月11日、午後9時。ここはアンドロイド平和統括理事会の会議室。ここに数名のトリプルエーの主要メンバーが集まろうとしていた。
     20席余りの椅子に囲まれて、非常に大きな円卓の机があり、中心の床にはトリプルエーの紋章が描かれている。三つ星が特徴的であり、それぞれの星に¨聖者・正義・制裁¨という意味がある。
    「はろう☆」

  • 「VOCALOID HEARTS」~第15話・白銀の狙撃手~ オレアリアさん 閲覧数:482
    2013/01/02
    23:17

    警官「…この部屋の中だ。突入するぞ。」
    警官「…行け!突入!」
    警官「警察だ、動くな!両手を上げてゆっくり立つんだ!」

  • 家族の消失 ―設定― juneさん 閲覧数:459
    2012/04/03
    12:15

    設定 
     
    ―その他の設定―

  • 「VOCALOID HEARTS」~第23話・闇の兆し~ オレアリアさん 閲覧数:458
    2013/12/25
    11:17

     唄音ウタ。愛称はデフォ子と呼ばれる、15歳の少女。カイトからの支援で就職した広告会社で、いつもと変わらない退屈な日々を過ごしていた彼女に、突然「アンリ」と名乗る謎の女性から警告の電話がくる。その直後、アンドロイド平和統括理事会の査察部隊・トリプルエーの議長¨健音テイ¨が現れる。ウタは部屋を変えて息を潜めるが、思いも寄らぬ事態が起こり、自分の存在を悟られてしまう。だが、偶然近くにあったロッカーを発見し、そこへ隠れることにした。
    「唄音君、そこにいるのか…あれ?」
    「いましたか、社長さん?」

  • 君たちは、実に…#1 しるるさん 閲覧数:453
    2012/04/21
    04:43

    #1「君たちは、実に馬鹿だなぁ」
    ここはしるる宅…
    三人の人物がリビングに集まった

  • 病んだ私のココロ まんじゅうさん 閲覧数:448
    2011/07/30
    14:34

    君のことが、純粋に好きなだけだったんです。――――
    8月――
    この日、私はあなたに出会いました。――

  • ボカロ学園 Story2 レンの最悪な日 ① ドロシーさん 閲覧数:396
    2010/11/25
    23:14

    ここはボカロ学園。
    ボーカロイドとUTAUとその亜種達が通う学校。
    その中の10人のボーカロイドとUTAUと少しの亜種のお話。

  • ボカロ学園 Story2 レンの最悪な日 ④ ドロシーさん 閲覧数:391
    2010/11/30
    20:16

    その時
     「どうした!?みんな!」
    テト教頭先生だ。

  • みんなでボーカロイド観察(仮)#25-3 しるるさん 閲覧数:373
    2012/02/17
    13:46

    #25-3「みんな大好き、野次馬」
    レンの悲鳴を聞いたテト、ミク、リンがレンの部屋のドアを開けようとした
    しかし、あかない…鍵がかかっているようだ

  • 【健音テイ】オーバードライブ【オリジナル】 rukeさん 閲覧数:343
    2021/06/14
    01:02

    作曲 ミントP様
    まどろみの朝 夢の中で
    いつか望んだ世界へと 手を伸ばした…

  • ボカロ学園 Story2 レンの最悪な日 ③ ドロシーさん 閲覧数:332
    2010/11/29
    20:24

     「あ…レンさん起きたんですか…寝ててくださいと言いましたよね…」
    う…始まるか…?先生の弱音が…
     「私がいなかったのにも関わらず…起きているなんて…」

  • 千本桜 ~脱走姫様~ 第八話 juneさん 閲覧数:318
    2012/05/30
    21:20

    第八話 
    7人は川沿いを走っていた。
    「ねえ、あそこ見て!」

  • みんなでボーカロイド観察(仮)#25-2 しるるさん 閲覧数:312
    2012/02/17
    13:34

    #25-2「みんなお待ちかね?の白い悪魔」
    時は少しさかのぼり……
    レンは自分の部屋で、前に喫茶店でカイトから言われたことを思い出しながら、考えていた

  • 家族の消失 ―初音ミク編③― juneさん 閲覧数:307
    2012/04/02
    12:13

    その後
    ミク姉がアンインストールされてから三日が経とうとしていた。
    仇をとるといっても、何をしていいか分からなかった。

  • 病んだ私のココロ ―②― まんじゅうさん 閲覧数:307
    2011/08/01
    19:26

    私は次の日ボカロ商店街に出かけた。
    「きゅうりっ♪ きゅうりっ☆(キラッ! 」
    「あ゛ぁぁ!!!!テイさん!!」

  • 家族の消失 ―初音ミク編⑤― juneさん 閲覧数:280
    2012/04/03
    12:19

    新入り
     
     

  • 家族の消失 ―番外編― juneさん 閲覧数:276
    2012/04/04
    13:16

    ―番外編―過去
     
     

  • 家族の消失 ―初音ミク編④― juneさん 閲覧数:276
    2012/04/03
    10:52

    存在していた証
     
     

  • 病んだ私のココロ ―③― まんじゅうさん 閲覧数:260
    2011/08/05
    16:49

    「テイちゃんに次のコンサート出てもらおう!!」
    「え?」
    『えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』

  • BATTLELOID「STAGE0.5」 風のファンタジーさん 閲覧数:203
    2014/05/25
    19:56

    [某所 モニタールーム]
    「ふう…説明って疲れるもんだぜ…」
     ルコ―欲音ルコがため息をつく。

  • BATTLELOID「STAGE7.5」 風のファンタジーさん 閲覧数:182
    2012/10/28
    21:42

    [某所 廊下]
     時はすこしさかのぼり、デフォ子たちがヘリコプターで出陣しようと忙しく準備をしていた頃。
     マイクを渡し終えたネルは、一人廊下を進んでいた。行く先は…あの部屋。

  • 君たちは、実に…#3 しるるさん 閲覧数:169
    2012/04/27
    21:18

    #3「君たちは、実に詐欺だなぁ」
    「テト…今回は何する?」
    テイが椅子に足を組んで座った

  • BATTLELOID「STAGE6.5」 風のファンタジーさん 閲覧数:166
    2014/06/28
    22:40

    [某所 モニタールーム]
    「耐久値を大幅にオーバー!壁に亀裂あり!」
     ルコが叫ぶ。

  • 君たちは、実に…#2 しるるさん 閲覧数:166
    2012/04/25
    22:58

    #2「君たちは、実にずるいなぁ」
    ここはしるる宅…
    三人の人物がリビングに集まった

  • 「ゆうだち」 歌詞  猫箱メイドさん 閲覧数:165
    2013/01/12
    03:00

    大好きだと、ね嘘ついて
    また私を惚れさせて そしたら
    いつものように映画って

  • クサリ らずさん 閲覧数:164
    2013/07/23
    04:12

    1A
    滲む視界は 貴方の愛で 満たされるまま
    もっと縛り付けて 離れることの無いよう

  • 機動攻響兵「VOCALOID」第6章#3 九十九折坂の狐さん 閲覧数:158
    2013/08/07
    01:15

    ――――――――――#3
     最初に見た時には、こいつだと思ったのだ。だから、挙動不審気味なそいつに、こう声を掛けた。
     「所属は?」

  • 君たちは、実に…#最終話 しるるさん 閲覧数:156
    2012/05/22
    19:11

    #13「君たちは、実に元気だなぁ」
    テトとルコはテイの部屋に仕掛けたという盗聴器の受信機をオンにした
    『…ザー…ごめん』

  • 言い訳からのデフォ子の発音はボカロに適応される。 UTAU(HANASU)絵師/動画師募集 閲覧数:155
    2017/09/16
    17:37

    【重音テト】
    前回ニコニコムービーメーカー間に合わなかったからな。
    ぜんかい、にこにこむーびーめーかーに、まにあわなかったな。

  • 君たちは、実に…#4 しるるさん 閲覧数:153
    2012/05/05
    21:58

    #4「君たちは、実に単純だなぁ」
    テト、ルコ、テイの三人が机に座っている
    テトがコホンと咳払いをして、話し始める

  • 機動攻響兵「VOCALOID」第6章#9 九十九折坂の狐さん 閲覧数:147
    2013/11/25
    02:20

    ――――――――――#9
     「ふぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
     SUKONETEI――――――――――六十四月流操剣術師の三、師屍

  • traffic light くるみるくさん 閲覧数:146
    2011/10/23
    17:26

    <Aメロ>
    どうして 不意をついて
    優しく キスしてくるの?

  • [Lyric]ヒメ狂い VAL子Pさん 閲覧数:144
    2020/07/03
    23:37

    【ヒメ狂イ】
    ライトが妖しく照らした恋
    どれもフィクション

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