タグ一覧 > タグ『童話』の作品

  • 魔女は小さくつぶやいた【動画化済】 浮草さん 閲覧数:1,576
    2008/10/04
    22:41

     おのれの声と引き換えに
     故郷を捨てた人魚姫
     恋に敗れて 悲しみ深く

  • 【赤い靴】コラボ募集 深森荊さん 閲覧数:1,229
    2013/06/16
    02:42

    真っ赤な真っ赤な靴をはいた少女
    クルリ、クルイ踊りだす
    真っ赤な真っ赤な靴をはいた少女

  • Mermaid Blue 【採用されました】 ひなぁさん 閲覧数:565
    2009/05/25
    08:32

    想いだけ抱きしめ
    生きてゆけたのなら
    どんなにいいでしょう

  • Nightmare Paradise Ver0.1 Syoueさん 閲覧数:560
    2008/03/24
    22:56

    本を置いて駆け出した 幼さ残す少女が一人
    時計ウサギは案内人 片道だけの案内人
    赤い瞳が笑ったら それは警告 さあ逃げろ

  • 真夜中のカルーセル はこのさん 閲覧数:493
    2011/01/27
    17:55

    さびしいな 退屈な今夜は
    お菓子な国へ いききたいな
    可笑しなお茶会 甘いゆめ いただきます

  • 童話資料:悪ノ姫君 Yunikoさん 閲覧数:403
    2008/08/26
    23:48

    1.サロメ
    2.聖書に登場する古代オリエントの姫君。母ヘロディアが当時の王ヘロデと結婚したことを批判した預言者ヨハネが投獄されたとき、母に命じられて宴席で舞を舞った。舞の褒美をあたえると約束したヘロデ王に対し、「預言者ヨハネの首を」と望んだサロメのため、ヨハネは首を落とされ、処刑されたという。
    3.オスカー・ワイルドその他多くの作者によって題材とされた逸話。ワイルドの戯曲ではヨハネにたいして邪恋を抱いたサロメが、己の恋心をはねつけられた怒りによってヨハネの首を求めたとされる。が、聖書の原典ではそもそも"サロメ"という名も登場せず、単に"ヘロディアの娘が母の望みに従って預言者ヨハネの首を求めた"と記述されている。悪ノ姫君か、あるいは単なる母の操り人形か? サロメ像の解釈によってイメージはいろいろ。

  • Nightmare Paradise Syoueさん 閲覧数:361
    2008/03/07
    14:32

    本を置いて駆け出した 幼さ残す少女が一人
    時計ウサギは案内人 片道だけの案内人
    赤い瞳が笑ったら それは警告 さあ逃げろ

  • morte[モルテ] CHOCO BABYさん 閲覧数:356
    2009/06/04
    15:35

    レン/僕の為に色んな人達が来た 僕が毎日眠れるように
    王国一の語り部、魔術師、絵本作家、カウンセラーに音楽家
    どんな話を聞いても、どんなおまじないでも

  • 溺れるマーメイド【作曲:とある中間管理職さん】 つきふみさん 閲覧数:354
    2017/07/28
    17:05

    【0:11】
    心なんて 言葉にすれば泡のよう
    壊れてしまうの だから声を奪って

  • 【絵師様募集】姫魔女 紗宮シキさん 閲覧数:342
    2009/05/17
    19:44

    (Aメロ)
    御伽の世界の奥深く
    小さな国のお姫様

  • グリム童話集より「ねずの木のはなし」 えんどーまめ子さん 閲覧数:330
    2008/04/08
    21:49

    ぼくのかあさんが ぼくを ころし
    ぼくのとうさんが ぼくを たべた
    ある日かあさんが

  • 【童話風】魔女の夜想曲 揚げ餅P このもちさくやさん 閲覧数:329
    2011/03/05
    09:21

    「魔女の夜想曲」
    作詞 黒須朔夜
    [1a]高い空から降る蒼い月影

  • ボカロでシンデレラ!前編(レンカイ要素ありです) kaitobuleさん 閲覧数:327
    2010/10/25
    18:24

    ~キャストたち~
    *シンデレラ=KAITO
    *王子さま=がくぽ

  • ★Rose and Raindrops/薔薇と雨音【 曲募集中 】 なゆたゆなさん 閲覧数:285
    2011/06/04
    14:35

    ニュアンスで英詞
    [A1]
    Who calls me in the cold bottom of the water?

  • 童話の中の住人たち 2 シベリアさん 閲覧数:261
    2011/04/17
    20:31

    さて、きょうはどこの世界にいこうか。
    いつものようにみんなで話していた。
    グ「ってか、その前にあんたらいつまでパジャマのままなのよ! 着替えろ!」

  • 『ヘンゼルとグレーテル~魔女の語る物語』 Takiさん 閲覧数:243
    2010/04/29
    10:54

    Sie haben keine andere gehen.
    (ジーハーベンカイネアンデレゲーエン/彼らは進む他ない)
    Die gefalteten Händen gegenseitig.

  • Pierretta(ピエレッタ)【作曲:nonsさん】 つきふみさん 閲覧数:242
    2018/06/16
    15:23

    【A1】
    パパママ嘘つきだだだ誰彼ペテン師
    無駄な努力は1ツモツモ無いって

  • 人魚レン1 月月月さん 閲覧数:221
    2009/05/06
    21:45

    むかしむかしあるところに人魚たちの間で歌い継がれている、ある言い伝えがありました。
      人魚が人間に恋をした
      どうしても人間に会いたかった

  • 人魚レン7 月月月さん 閲覧数:219
    2009/05/11
    13:23

    少年があの浜辺についたのは夜でした。そこには誰一人いませんでした。
    少年は次の日の夜まで待つつもりでした。そして少女が現れなかったら、いさぎよく帰るつもりでもありました。
    岩に腰掛けて海を眺めていた少年は無意識に人魚の歌を口ずさんでいました。ちょうど一曲歌い終わった頃、誰かの足音がしました。

  • 人魚レン2 月月月さん 閲覧数:214
    2009/05/07
    19:20

    海の上はあいにくの曇り空でしたが、少年は物珍しそうに、きょろきょろとあたりを見渡していました。
    そうしている内に、空にどす黒い雨雲が現れました。
    姉は経験上その雲が嵐の原因だと言うことを知っていたので、海に戻ろうとしましたが少年の姿が見あたりません。

  • The story of the mermaid drowned いづみともこさん 閲覧数:214
    2008/10/05
    02:35

    ==============
    少々ホラー童話テイストです。
    苦手な方にはオススメしません。

  • 人魚レン6 月月月さん 閲覧数:213
    2009/05/11
    13:06

    少年は超巨大タコにマグロを差し出そうとしました。しかし超巨大タコは少年の存在に気づいていません。少年は超巨大タコを力一杯マグロでつつきました。やっと超巨大タコは少年の存在に気づきました。しかしどういうわけか、超巨大タコはそれを攻撃してきたものと認識してしまい、少年を足ですくい上げてしまいました。
    あまりにも急だったために少年はマグロを手放してしまいました。けれども少年は身動きがとれません。
    逃げたはずのマグロが海面からでてきました。そして少女も出てきました。一部始終を見ていた少女は少年の意図を理解し、手助けしようと思ったのです。

  • 人魚レン4 月月月さん 閲覧数:212
    2009/05/09
    19:24

    ある日、少年は少女が口ずさんだ歌を何となく聞いていました。その歌は少年が知っている人魚の歌とよく似たメロディーでしたが、歌詞は違うようでした。
      ある人間が恋をした
      とても美しい人だった

  • グリム童話集より「ねずの木の話」―血のように、雪のように えんどーまめ子さん 閲覧数:212
    2008/04/28
    10:59

    むかしむかしの物語
    二千年も前のこと
    美しい女と金持ちがいた

  • 童話の中の住人たち 7 シベリアさん 閲覧数:211
    2011/04/25
    12:00

    あのあと夕方になってからみんなで屋敷に向かった。
    ミク姉が袋いっぱいになにかを買っていた。
    リ「ミク姉…その袋何が入ってるの?」

  • 人魚姫と子守唄 ニナさん 閲覧数:207
    2010/07/30
    08:42

    いっそ出会わなければよかったなんて
    今更そんな風に思う
    べつに“特別”になりたかったんじゃない

  • 人魚レン3 月月月さん 閲覧数:202
    2009/05/08
    21:08

    ようやく帰ってきた少年を姉は叱り、そして抱きしめました。
    しかし、どこか呆然としている弟に気づいた姉は理由を尋ねました。
    ぽつりぽつりと経緯を説明する弟の話を聞いて、姉は確信しました。

  • 死神の小夜曲 えんどーまめ子さん 閲覧数:200
    2010/02/15
    18:32

     
    死神は少女に恋をした
    彼女は美しい夜の姫君だった

  • 童話の中の住人たち 6 シベリアさん 閲覧数:197
    2011/04/24
    22:54

    部屋はお酒のにおいが強くて、ちょっと気持ち悪くなりそうだ…
    兄さんは大丈夫か?
    リ「兄さん…お酒のにおい凄いけど、大丈夫?」

  • 童話の中の住人たち 3 シベリアさん 閲覧数:195
    2011/04/19
    16:29

    あれから兄さんの後に続いて道を進んでるけど、なかなか女帝がいるような場所も見つからない。
    っていうか、ついさっき霧が出始めたから回りも見えにくくなってる。
    ミ「あーもう! この霧のせいでまったく先が見えないよ! 女帝のばーか!!」

  • 【曲募集中】 ワンダークランドの操り人形 あすかHOPEさん 閲覧数:192
    2010/10/28
    17:52

    堅い門を開けると そこは夢の世界 
    クスクス笑う役者よ
    愉快な笑顔がうかんでる

  • ボカロと愉快なボカロたち。 イズミ草さん 閲覧数:190
    2012/09/10
    17:03

     「鏡よ鏡、鏡さん…?この世で一番美しいのは…だぁれ…?」
     鏡の前で桃色の髪をなびかせながら一人の女が呟く。
     『……いつまでその質問続けるつもりなんだよ。もういいじゃん。ルカ様が一番美しいですよ、多分』

  • 童話の中の住人たち 4 シベリアさん 閲覧数:187
    2011/04/23
    17:15

    一番大きな建物…屋敷と言った方がいいのだろうか。そこにむかってみんなで町を歩いていた。
    すると、突然ミク姉が言った。
    ミ「ねーえ、あのさ、そのー…せっかく町に着たんだから、お店とか見てみたいなー…なんて」

  • 虚無ノ国 流血人形さん 閲覧数:183
    2008/12/02
    14:28

    ここは夢の国
    みんな幸せ
    黄色い踊り子は愉快な曲で踊りだす

  • 人魚レン5 月月月さん 閲覧数:179
    2009/05/10
    19:33

    王宮の暮らし慣れてきた頃、庭でお互いの花冠を作っていた二人は、兵士たちがなにやら騒いでいるのに気づきました。
    少女が向こうから走ってやってくる鎧をつけた兵士に尋ねました。
    すると兵士は、

  • ボカロと愉快なボカロたち。 イズミ草さん 閲覧数:177
    2012/09/03
    14:41

     昔々、あるところに。
    それはそれは美しい、姫様がおりました。
     雪のように白い肌が、その美しさをより引き立てていました。

  • 童話資料:夢みる小鳥編(途中) Yunikoさん 閲覧数:176
    2008/09/16
    03:02

    1.ハルシオン
    2.風の神の娘ハルシオンは、明けの明星の息子クユクスと仲むつまじい夫婦として暮らしていた。しかし、あるときクユクスは船の難破で命を落としてしまい、哀しんだハルシオンは後を追って海に身を投げてしまう。二人を哀れんだゼウスは二人を海カワセミ(ハルシオン)の姿へと変える。それ以降、並みの間にハルシオンが巣を作り雛をかえすときには海も嵐となることを避けて静かに凪ぐようになったという。
    3.ギリシャ神話より。この故事によりハルシオンは英語で”平穏”を意味し、”ハルシオン・デイズ”というと平穏無事な日々、という意味になった。

  • 【曲決定】Nachthimmel Un Hold Nilleさん 閲覧数:169
    2012/03/19
    00:19


    昔々ある童話の
    怖い怖い悪魔(ウンホルト)

  • 童話の中の住人たち 5 シベリアさん 閲覧数:168
    2011/04/24
    17:30

    グ「テトさん、なんであたしたちに頼んだんですか?」
    グミ姉がテトさんに問う。
    テ「えー…それは、その……すみませんでした…実は、僕は女帝の専属の使用人なんです」

  • 【歪み】ヘンゼルとグレーテル 空珀さん 閲覧数:165
    2008/11/24
    17:15

    捨てられた 僕と妹
    母さんは見て あざけわらう
    父さんは見て見ぬふり

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