タグ:未練
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【イントロ】
恋や恋やはいろはにほへと
どうか無邪気でいたかった
【Aメロ】
その日は朝からなんか
嫌な予感がしていた
お気に入りのマグカップ
小さなヒビ割れしていた
【Bメロ】
占いは最下位で...この恋キャンセルできますか

ねこぽぽ
サビ
きりえ切り(5) きりえ切り(5)
きりえ切り(5) きりえ切り(5)
まいて(3) さいて(3) ヒラヒラ(4)
ああ(2) 綺麗?(3)
Aメロ(ショート)
特別なことではないのだけど(15)
ぶどうのツヤが見たくなりました(15)
Bメロ
水を含み(6) 水を弾く(6)...切り絵遊び

佐々
再び貴方に会えた
余韻の錯覚抱いて
消せない二人のその距離は
明らかな透明
声届き幸せ吐ける
触れてはいけない
叶えられずに
奏でられずに
月夜はゆっくり笑うだけ
貴方を想った愛の唄...迷響詩酔

和鳳
瞳の中浮かび上がる 過ぎた月日楽しい日々
遊園地の甘い香りと 抜けるような空の青さと
振り返ればあなたがいて 手を伸ばせば暖かくて
近い距離だけ嬉しくなった 全ての物輝いていた
愛した日 幼さは 脆く通り過ぎるわ
思いだすあなたの目 ほら 私を見ていたように
少しは私 大人になれた 我儘とか言わない...今、一人きりでも

鳥バク
A1
君に見守られ
旅立つ夢は
君の苦しいと
ごめん二言
僕をすり抜けてた
A2
夜の真ん中へ
不意に立ち去る
君を抱きしめて...「つもり」

緩ひそか
あまりにも綺麗だよ
澄んだ日々と光景
焼き付いてんだけれど
心地いいんだ居心地がいいんだ
あなたの隣はさ
淡々と時は経って
肩に寄りかかって
後ろ振り返ってね
募らす毎日横目に
会いたい気持ちを胸に詰めて...初音ミク「駄目」オリジナル歌詞

直駿
A
思い出が 断片的に
剥がれていく 心から
こんな日は 涙とともに
薄まるなら いいのにね
B
「君が勝手に したことだろう?」
言われてしまえば それまでだけど
S
ひみつの恋を 繰り返して...【曲募集中】ひみつの恋

夕闇
(サビ)
どうか聴いてよ 私は歌う 君に贈る最後の歌を
だから聴いてよ 何度も歌う 私の最後の歌を
(Aメロ)
出逢った頃の私たちが過ごした記憶は
街も草木も何もかもが輝いていた
君がいたならどんなことも乗り越えられてた
いつの日にも二人いられると信じていた
(Bメロ)
でも私は弱くて疑うことを覚え...青の思い出

鈴本キョウコ
玄関あけたら2本の傘
ひとつは星座模様
あとひとつの柄は何だっけ
持ち主はご無沙汰
6月の終わり 夏の足音
雨が降るたびに 軋む骨の音
だから早めに取りに来て
暗いところで錆びてく カサカサ
つまさきで軽く蹴飛ばしたら
そっぽ向いて星座模様に寄り添って...カサカサ

紫庵
街灯の下 暗い夜道を歩く
青白い雪虫が ぽつりぽつりと飛び交う
今年も君を失くした冬が来る
愛されたかった
君の特別になりたかった
君と一緒にいたかった
君に認めてほしかった
『選ばれし者』なんてなんだか中2クサいけど
それでも僕は君に選ばれたかったよ
街灯の下 しんしんと雪が降る...【KAITOオリジナル曲】選ばれなかった僕たちは 歌詞

なまけもんP
【in】
すれ違った ふたつの運命(さだめ)
いつか この街に ふりそそいでゆく
【A】
儚い過ちを ふたりきり
青春の波に流されて
気がつけば ほら こんなにも
互いを求めすぎてたこと
【B】
君が 泣きじゃくり 言い残した...【応募用】Crossed Story

もなかしこ
【A1】
硝子の靴さえ 静かにひび割れていくんだ そうだね
何が残るのか 全てが馳せた 救えぬシンデレラ
林檎をひとくち そう眠りに堕ちたとしても いまでは
誰も居ないのに 甘美のキスを 夢見 白雪姫
【B1】
掴み損ねた その背中 ぬくもりは どうも
私のネジを 止めて 止めて 歪めて
あの日のま...【応募用】迷宮アムール

もなかしこ
たとえばここに 君がいたら
僕らは何を 見ていたのだろう
振り返るのは 君がくれた
温もりが 胸を締めつけるから
染まる 夕焼け
僕の心を映し出す
今 君は何を想っているのだろう
「君が好き」宛て場のない想い
僕だけの気持ちなら 前に進めるかな
忘れたフリも できないままで...リンガリングアフェクション

わと
切り出してきてる
クセに歯切れ悪い
聞くこっちが
イライラ してくる
はぐらかしたいこと
あるとき外見る
君のクセから
気づくのもイヤ
逃げ出して出会いがしら
ぶつかってる...読後感

夕闇
灰色の空に消えていった
君を見上げ僕は独り
なんでもない日常を過ごす
世界が色褪せてしまった
七色の記憶 遠くへ
もうあの頃には戻れない
机上に遺された物語
白紙のはずの結末には
秘められたメッセージ
「ありがとう」の文字...Diary

ほぐらぎ
S
あの笑顔
愛の証
その涙
恋の証
A
ふいに見せた
君の笑顔
今もまだ
探している...証~AKASI~

岡之助
運命的な出逢いを果たした僕らを結ぶ赤い糸は
想像よりもずっと脆く千切れてしまった
出会った頃はあなたこそが運命の人だって
信じていたはずなのにどうしてかな?
ささいな(ささいな)ことで(ことで)
心 遠ざかり 残るのは憎しみで
誰よりも愛していたはずなのに
今は顔さえも見れなくて名前...運命の糸

萌蔵
手も足もフワフワで覚束ない
歩くのも座るのも難しいな
身体感覚のゼログラビティ
非通知途切れてく神経接続
このまま浮かんでいけばきっと
夜空になれると思う?ふふふ
心地よさの中の申し訳なさ
無意識にすがっても遅いよね
本気で伝えた嘘つきのタネ明かし
君の恨んだ顔が目が浮かぶね...キオクキログラム

ろろあ製菓堂
「ないもの」 としてぞんざいな扱いをされて仕舞った様な可哀想な一行の説明文。
今回の説明で分からないことがある場合は、ピアプロさんに直接メール等で質問されてみてはどうでしょうか。
2131: 2012/10/22 22:25 投稿者: zexis_09
NEXT >> 「9」 又は「く」 で...存在を無視(スルー)されたとても大切な一行文

zexis_09
■紅色カラス
清い泥沼の上
置いてかれた紅色カラス
ほかに染まることなく
飛び立つこともなく
明日から来た流行と
聖歌と気体の融合が
昨日から生きる僕の粋を止める
襲うものといったら言葉の破片
ガラスのように尖る言葉...紅色カラス

キッシ~
足を砂地に 取られるように
声を残して 気持ちがはやる
自ら捨てた 結ばれぬ恋
それでも胸に 消えない貴方
人の波間に のまれる背中
指を遮る あぁ街しぶき
腕に寄り添い 微笑むひとを
包む眼差し 幸せそうで
涙で決めた 永久(とわ)の別れを
後悔すれば 虚しいだけね...街しぶき

MIRY
羽もないのに
羽ばたこうとしても 無駄だよ
綿祖は太陽に照りつけられながら
歩いて行った
目に見える景色に
一つでも多く 花が咲くようにと
祈りながら
たった一人だったけれど
あなたの夢を見続けた
笑顔が反射する場所はなかったけれど...I have been dreaming of you

現MB
だんだん会わなくなって
だんだん連絡も減って
話があるってさ
わかってはいるけど
哀しいはずだけど
久しぶりに君と話せた私
声が高くなるんだ 嬉しそうで
顔がゆるんでるんだ 笑顔になって
全身が叫んでるんだ
心が叫んでるんだ...さよならといって

えみ
物音一つしない 灯りのない部屋の隅
失くした恋を探して 薄い毛布の端握った
不意に響く 懐かしい着信音
泣きそうな僕が 馬鹿みたいで
駄目なんだ 強がってるけど 今もまだ涙の痕が乾かなくて
会えないとわかっているのに 手を伸ばす 何も無いはずなのに
そこに君がいる気がして...So,I will

青江ナシ
閉じ込めなきゃ
閉じ込めなきゃ
はみ出しそうな気持ち
染み出しそうな想い
切り取らなきゃ
切り取らなきゃ
今すぐ会いたい気持ち
今から近づきたい想い
まだどこか探そうとしてる
手繰り寄せれば良いと思って...おまじないメリーゴーラウンド

ろろあ製菓堂
凍えるような青空の下で
地面蹴る音はやけに乾いてた
霜焼け気味のこの小さな手
もう忘れるの あなたの体温
でたらめに 走りだした
「もう、振り向きたくないの」
優しさが 胸を刺す前に
ぷつり 切れる音が聞こえた
指切りをした 小指が痛い
もう見えないフリ あなたとの未来...ぷつり

夜宵
「待ってる ずっとここで」 君を呼び出した
祈るよいうに送った 携帯メール
夕陽が鮮やかで 君が好きだった
丘の上登れば 思いが巡る
やっと今 本当の気持ちに
気づいたよ 君なしじゃいられないと
期待した 返信の言葉に
僕は もう動けない
何も伝えずに この恋は終われない
哀しい涙...この恋は終われない

MIRY
ちょっと寒くなってきたね
それが僕らの合図
二人の手と手を重ねる合図
もう交わされることのない合図
君と出会ってはじめて迎える秋は
すこし肌寒くて
あの手のぬくもりが胸をあたたかくした
二人並んで歩いた銀杏並木
ふと、ぶつかる手と手
急に君に触れるのも...銀杏色

えみ
[A]
絞り出した声が痛みを引きずっていた
悲鳴が頭をかき乱していた
嘘をつくのが上手い僕だけど
君の前じゃ微弱な抵抗
[B]
拾い上げた僕の気持ちは脆く柔で
優しさを添えてくれる人を僕は求めていた
[S]
君は知らないだろう 心の奥底を...告白

chel
雨が降った
いつの夜?
記憶をたどる
「君が好きよ」
たったそれだけだけど
想いは通じ合う
石ころ蹴って 水溜り入って
お母さんにしかられたっけな。
君も一緒だったよね?
それでも懲りずにまたやって。...思い出

白雅
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