影月さん

影月と申します。不定期ではありますが歌詞を中心に書いています。

影月さん

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levatain728

影月と申します。不定期ではありますが歌詞を中心に書いています。

陰暦シリーズと銘打ったこれまでの作品は、現在は「12years memories」と名を改め、現在も毎月更新中。作詞専門ではありますが合間に他の作品も手掛ける予定。

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最終更新日時:2017/11/18 17:59:05

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【オリジナル】文月七夜【曲募集中】

S 愛し君よ たとえどんなに 遠く離れても………… A いつも傍にあった その温もりは いつの間にか この手を離れ 知らず知らず 時は巡り 光の速さで遠ざかる A 愛し、愛され 狂おしいほど あなたの声が 忘れられなくて その手 決して離さぬように 強く握り締めた B 嗚呼、もう二度と叶わぬ恋なら この思いは星の彼方へ S 光が満ちる 星は瞬く 紺碧を飾る 数多の標 この光に せめてあなたの その温もりを 感じられたら A たとえどんなに 遠く離れても いつか君に 会いに行くから この手は求む ただ君だけを 必ず会いに行くから B 嗚呼、幾夜超えど届かぬ思いも 夢幻と潰えようとも S 闇が満ちる 月は昇る 闇夜瞬く 標の星よ 映しておくれ 愛し彼の影 再び巡る その時まで S 幾夜を超えて 今巡り会う ただ一度だけ 許された時 たとえどんなに 離れていても せめて今は どうかこのまま その手を離さないで S いつまでも 君を愛してる 変わらぬ愛を捧ぐから いつか再び この場所で 巡り会おう (そして そしていつか) (変わらぬ思いを 永久の愛を) (いつの日か 人として生まれ変われたなら) (たとえ星が消えても)

例え一瞬でも、ほんの一時でも。
せめて今は。今だけは、あなたの傍に居させて。
遠くかけ離れた星々の、ただ一度だけ許された、とある恋の奇跡。
投稿日時 : 2018/07/07 08:09

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