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私の方向いて欲しい

いつからあなたが好きで いるのか分からないけど
いつからなんてね事は どうでもいい事なのかもしれない
どれだけあなたが好きで いるのかその程度がね
強いか弱いかそれが 一番大事な事だと思うの
体の中から 湧き出してくるわ
あなたをね見初めてね あなたをね好きになり 
あなたにね恋をする 気持ちがね
あなたにね夢中でね あなたにね恋焦がれ
あなたをね愛したい 気持ちがね
あなただけを見てるだから 私の方向いて欲しい
あなただけが好きよだから 私の事好いて欲しい

こうしてあなたを好きに なったの私はだけど
あなたの方はというと 私の気持ちに気づいてくれない
どうにか私の気持ち 気づいて欲しいと思う
でもどうしたらいいのか 誰かね答えを教えて欲しいわ
自分じゃ答えが 思いつかないの
勇気をね振り絞り 告白をする事を
考えてみたけれど 実現が
あなたをね前にして 緊張で足すくみ
近づいていけなくて 失敗を
あなただけを見てるだから 私の方向いて欲しい
あなただけが好きよだから 私の事好いて欲しい

これもね私に与えられた 試練の一つという事なの
なんてね思ってみたんだけど とにかく何とかしたいのよね
あなたをね見初めてね あなたをね好きになり 
あなたにね恋をする 気持ちをね
あなたにね夢中でね あなたにね恋焦がれ
あなたをね愛したい 気持ちをね
あなただけを見てるだから 私の方向いて欲しい
あなただけが好きよだから 私の事好いて欲しい
勇気をね振り絞り 告白をする事を
考えてみたけれど 実現が
あなたをね前にして 緊張で足すくみ
近づいていけなくて 失敗を
あなただけを見てるだから 私の方向いて欲しい
あなただけが好きよだから 私の事好いて欲しい
あなただけを見てるだから 私の方向いて欲しい
あなただけが好きよだから 私の事好いて欲しい

私の方向いて欲しい

いつからあなたが好きで いるのか分からないけど
いつからなんてね事は どうでもいい事なのかもしれない
どれだけあなたが好きで いるのかその程度がね
強いか弱いかそれが 一番大事な事だと思うの
体の中から 湧き出してくるわ
あなたをね見初めてね あなたをね好きになり 
あなたにね恋をする 気持ちがね
あなたにね夢中でね あなたにね恋焦がれ
あなたをね愛したい 気持ちがね
あなただけを見てるだから 私の方向いて欲しい
あなただけが好きよだから 私の事好いて欲しい

こうしてあなたを好きに なったの私はだけど
あなたの方はというと 私の気持ちに気づいてくれない
どうにか私の気持ち 気づいて欲しいと思う
でもどうしたらいいのか 誰かね答えを教えて欲しいわ
自分じゃ答えが 思いつかないの
勇気をね振り絞り 告白をする事を
考えてみたけれど 実現が
あなたをね前にして 緊張で足すくみ
近づいていけなくて 失敗を
あなただけを見てるだから 私の方向いて欲しい
あなただけが好きよだから 私の事好いて欲しい

これもね私に与えられた 試練の一つという事なの
なんてね思ってみたんだけど とにかく何とかしたいのよね
あなたをね見初めてね あなたをね好きになり 
あなたにね恋をする 気持ちをね
あなたにね夢中でね あなたにね恋焦がれ
あなたをね愛したい 気持ちをね
あなただけを見てるだから 私の方向いて欲しい
あなただけが好きよだから 私の事好いて欲しい
勇気をね振り絞り 告白をする事を
考えてみたけれど 実現が
あなたをね前にして 緊張で足すくみ
近づいていけなくて 失敗を
あなただけを見てるだから 私の方向いて欲しい
あなただけが好きよだから 私の事好いて欲しい
あなただけを見てるだから 私の方向いて欲しい
あなただけが好きよだから 私の事好いて欲しい

Dandelion

片付けられない部屋の隅の夢 いつからか 色すら無くて それがもし 幸せだと言えるなら この涙はなに?

「胸張れ」声が聞こえる 顔をあげて欲しいよ まだ行ける 嘘でも 信じていたい そう思え

何になりたい 問いかけて ほら あの頃に見た 夢を追いかけ また繋がるよ あの未来まで その場所からは 何が見えるの?

飛べない羽を 広げた 鳥を見た 青空が 大きく見えた 夢を見た 酷い夢を 僕たちが 空を飛んでいた

「簡単」それなら 1度だけ 許して欲しいよ あの時の夢なら まだ 叶うから そう思え

星空の下 誰かを思う 難しいから 今日もひとりで 思い出してる 戻ることない あの日の自分 あの日の君を

美しい花 咲かせる 踏まれてばっか 嫌になるけど それでも 今 誰かに 必要だと 思われてるよ 叶わない夢 消えない 飛べないの 育てられてる いつまでもずっと 花びら 落ちていく 嗚呼

夜の寒さに 耐えきれなくて 誰かを呼んで ひらひらと舞う そんな綺麗な 花になれない だけど それでも 咲き続けてる

星空の下 誰かを思う 難しいから 今日もひとりで 思い出してる 戻ることない あの日の自分 あの日の君を

何になりたい 問いかけて ほら あの頃に見た 夢を追いかけ また繋がるよ あの未来まで この場所からは 夢が見えるよ

Dandelion

片付けられない部屋の隅の夢 いつからか 色すら無くて それがもし 幸せだと言えるなら この涙はなに?

「胸張れ」声が聞こえる 顔をあげて欲しいよ まだ行ける 嘘でも 信じていたい そう思え

何になりたい 問いかけて ほら あの頃に見た 夢を追いかけ また繋がるよ あの未来まで その場所からは 何が見えるの?

飛べない羽を 広げた 鳥を見た 青空が 大きく見えた 夢を見た 酷い夢を 僕たちが 空を飛んでいた

「簡単」それなら 1度だけ 許して欲しいよ あの時の夢なら まだ 叶うから そう思え

星空の下 誰かを思う 難しいから 今日もひとりで 思い出してる 戻ることない あの日の自分 あの日の君を

美しい花 咲かせる 踏まれてばっか 嫌になるけど それでも 今 誰かに 必要だと 思われてるよ 叶わない夢 消えない 飛べないの 育てられてる いつまでもずっと 花びら 落ちていく 嗚呼

夜の寒さに 耐えきれなくて 誰かを呼んで ひらひらと舞う そんな綺麗な 花になれない だけど それでも 咲き続けてる

星空の下 誰かを思う 難しいから 今日もひとりで 思い出してる 戻ることない あの日の自分 あの日の君を

何になりたい 問いかけて ほら あの頃に見た 夢を追いかけ また繋がるよ あの未来まで この場所からは 夢が見えるよ

いと電話(採用していただきました)

夏休み 昼下がり おそろいの糸電話
かき氷 イチゴ味 海岸の散歩道
半袖に絡みつく 潮風と日焼けあと
懐かしい 古い歌 青空のノスタルジー

いつからかな 友達から 意識しちゃう 男の子へ
おいてかれた みたいだから 教えないの 教えないよ

打ち寄せる潮騒 さわさわさわさわ 優しく
懐かしい面影 ゆらゆらゆらゆら 浮かんだ
砂浜に足跡 さくさくさくさく 並んで
声変わりしたのに おどけた仕草は そのまま


悔しいな 背が伸びて 気が付けば見上げてた
いつまでも変わらない そんなはず無いのにね
振り向いてくれるたび 離れてく気がしてる
もし もしも 伝えたら 近づいてくれるかな

秘密基地の 神社までは 長い長い 坂道だね
昔みたく 競争しよ もし勝てたら アイスおごる

突き刺さる 陽射しが きらきらきらきら 弾けて
蝉の声 続くよ しゃわしゃわしゃわしゃわ 溢れる
心地よい 涼風 そよそよそよそよ 励まし
森の中 足音 幼い思い出 踊るよ


そびえたつ大鳥居 静けさと糸電話
胸の奥 この気持ち ドキドキ 聞こえてる?


細い糸 伝わる 大人びた言葉 告白 
森の奥 境内 秘密の約束 指切り   

もうすぐ 夜だし そろそろ 帰ろう?

道端のひまわり ひらひらひらひら からかう

夕焼け小焼けの 海岸 並んで
つないだ指先 赤い糸電話

いと電話(採用していただきました)

夏休み 昼下がり おそろいの糸電話
かき氷 イチゴ味 海岸の散歩道
半袖に絡みつく 潮風と日焼けあと
懐かしい 古い歌 青空のノスタルジー

いつからかな 友達から 意識しちゃう 男の子へ
おいてかれた みたいだから 教えないの 教えないよ

打ち寄せる潮騒 さわさわさわさわ 優しく
懐かしい面影 ゆらゆらゆらゆら 浮かんだ
砂浜に足跡 さくさくさくさく 並んで
声変わりしたのに おどけた仕草は そのまま


悔しいな 背が伸びて 気が付けば見上げてた
いつまでも変わらない そんなはず無いのにね
振り向いてくれるたび 離れてく気がしてる
もし もしも 伝えたら 近づいてくれるかな

秘密基地の 神社までは 長い長い 坂道だね
昔みたく 競争しよ もし勝てたら アイスおごる

突き刺さる 陽射しが きらきらきらきら 弾けて
蝉の声 続くよ しゃわしゃわしゃわしゃわ 溢れる
心地よい 涼風 そよそよそよそよ 励まし
森の中 足音 幼い思い出 踊るよ


そびえたつ大鳥居 静けさと糸電話
胸の奥 この気持ち ドキドキ 聞こえてる?


細い糸 伝わる 大人びた言葉 告白 
森の奥 境内 秘密の約束 指切り   

もうすぐ 夜だし そろそろ 帰ろう?

道端のひまわり ひらひらひらひら からかう

夕焼け小焼けの 海岸 並んで
つないだ指先 赤い糸電話

宇宙船 紙ヒコーキ <作曲 自由さん>

<Aメロ>
いつまでも なくならない 僕の日々は
つまり何かここで やることが残ってるのか

<Bメロ>
懐いても 僕の家の 猫じゃないだろ
見た目通りなら ふわふわのくせして

<サビ>
紙飛行機で 火星まで行く
もしかして 僕が 世界で一番
このバカげた 誇大妄想 
信じてる だけど 最後の答え 

見つからない


<Aメロ2>
なぜだろう かき混ぜても上手くいかない
自販機に愛を 愚か者に缶コーヒーを

<Bメロ2>
端末が 僕を誘う 素敵システム
これ以上ないほど 手垢がついてるのさ

<サビ2>
紙飛行機で 火星を目指す
そう言えば空気 何とかなるかな
虫取り網 買いに行かなきゃ 
ほうき星 うまく 捕まえたいな

見つからない


<Cメロ>
夕暮れには さよなら
甘すぎる パンケーキ
それとなく 振り向く
誰かいるかもしれない

夕暮れには さよなら
毎日が サンカク
何となく 路地裏
明日からは本気出すよ

なんちゃって

<ラストサビ>
じゃ 紙飛行機で 火星でも行く?
宇宙には僕の 座標があるかも
静電気と 仲直りして 
エネルギー 無限 アブラカダブラ

いつだって 答え 最後の一つ
見つからない

消えたりしない

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