Eddy P さん

絵師さんと良い作品を作って残せればと思います。

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【鏡音レン】 スターティング・デイ 【オリジナル曲】

歌詞:スターティング・デイ

眩しい朝に あわてて君と
並んで走り向かう 始業式
焦る気持ちも かけがえない日々で
新しく築いてく ストーリー

そう去年誓ったんだ 君への想い
大切な未来 共に進むと
迷うことなく 側にいて欲しい
君のアツい視線 逃さないよ

たとえこの先何年経っても
僕は君のことが好きだからさ
溢れる想い 胸に抱いて
君と送る日々重ねていこう


冴えない朝も 余裕ない日も
君の笑顔があれば それでいい
何気ないこと 君と話す時間
僕にとって全てが いとおしい

そうあの日誓ったんだ 君への想い
寂しい想いはさせはしないと
疑わないで 信じていて欲しい
君の求める期待に応えるから

たとえ世界が君を拒んでも
僕だけはいつだって味方だよ
絶えず眼差し 真っ直ぐ見て
君と過ごす日々重ねていこう


陽だまりが僕らを包む
新しいスタートだと
嬉しくて微笑む君
壊さないよ望んだ日を

これから先の2人の景色を
守りたいんだプライドに懸けて
隙間埋める 言葉たちが
繋いでいくよ 僕らのメモリー

たとえこの先何年経っても
僕は君のことが好きだからさ
溢れる想い 胸に抱いて
これからもずっと一緒にいよう

【GUMI】 ラスト・イデア 【オリジナル曲】

ラスト・イデア


これで最後なのは
分かってはいるけど
君のこと想うといつも
答えが出せなくて

この夜が明けたら
僕は1人だけど
決して揺らぐ事はないと
もう一度 言い聞かせた

阻まれていく 空間に
そこには居れなくて
殻に閉じる現実の
歪む篭の裏               

さよならは 言わないよ
またいつかは 会えるから
覚めない思い出と踊ろう
君と二人でエレクトロダンス

不安重なる枷と
互いに寄り添う傷が
褪せない思い出の構想
君と二人のエレクトロワールド


淡く怯えていた
弱い心だけど
譲らない覚悟なんだと
もう一度 刻んだ

溶け出していく 空間に
ここには居れなくて
変わりつつある世界の
ゆがむ過去の裏

隠れ手招く影と
夢を運びゆく軌道
裂けない思い出と踊ろう 
君と二人でエレクトロダンス

不安重なる邪気と
信じつづけてく絆
褪せない思い出の構想
君と二人のエレクトロワールド


いつか何処かで会えたら
いつの日かまた会えたなら
僕が教えてあげるよ
二人残した思い出を


忘れる前に行くよ
これで終わりにしよう
覚めない思い出と踊ろう
君と二人でエレクトロダンス

いつかまた会う日まで
これでお別れにしよう
止まない思い出の構想
君と二人のエレクトロワールド

【鏡音リン】 ステラ パネル 【オリジナル曲】

ステラ パネル


君も探してさ 僕を見つけてよ

なぜなの なぜなの なぜかひかれてく
どうでも どうでも ないことだけれど
見えない 予感を 探し求めてたら
伝える頃には どこへと

なんでも なんでも なせないシナプスが
どこかで どこかで 途切れてなくなる
静かな 静かな 海底パレードが
少し響いたら 呑まれて


暗いの照らす海路 
行き先不明の出口で
でも行くよ 見えないけど
迷う迷路を共にして


かえれない夜  かわらない夜
君の名 渦巻く 何もない夜

先のない夜   先がない夜
多くの言葉だけ はじけ飛び消えた

戻れない夜   戻らない夜
君の名を叫ぶ  波のない夜

あかいろの夜  オレンジの夜
緋色に交わって 僕はただ消えた



どこなの どれなの 選ぶだけなのに  
あれでも これでも ないこの正解
時には 神様任せでもいいじゃない
作られていくのは 未来で

グラムの少ない実を
食べてもわずかな希望で
でも行こう 見えないけど
モノクロカラー捨て去って


星明り灯る 越えていく夜
雲1つなくて 逆さまの夜

わからない夜  わかれない夜
多くの言葉だけ はじけ飛び消えた

星降りつもる 透き通る夜
誰もみな居なくて 落ちてゆく夜   

くれないの夜  だいだいの夜
緋色に交わって 僕はただ消えた


真夜中の交差点
黄色い信号点滅して
組み立てられてる景色が
僕の心の中 映すよう


なぜか涙が とまらない夜 
抑えられなくて かけだした夜

フワフワのコール クラクラのコール
くるくる回して 僕に届けてよ

消えゆく時間 やみにとけてく
とまらない想い 君への想い

街へ飛び出て どこへパトロール?
君も探してさ 僕を見つけてよ

【鏡音レン】 ルシエル~終焉の世界消失から~ 【オリジナル曲】

ルシエル~終焉の世界消失から~


扉 開け放とう

崩れてゆく 明日の世界
何処へ行けば 戻れるだろう
辿る道が 分からなくて
防いで閉ざした感覚

見えない炎を探して
さ迷い歩く亡霊を
失くした鍵を今見つけて
解き離せたのなら


遥か先へ過ぎて行く
思い出のパス(Pass)が見当たらない

何もなくて途切れゆく
この先の日々はあるのかな

壊れた心のドアを
この街の中で捨て去って

いつか必ず掴んだ
希望の光を取り戻し進もう


救えなくて 灰の世界
何処へ行けば 戻れるだろう
辿る道の 果てがなくて
叫び届かない感覚

見えない鼓動を探して
さ迷い歩く亡霊を
失くした刃振りかざして
解き離せたのなら


遠く先へ霞みゆく
思い出のページ見つからない

何もなくて消えてゆく
この先の日々はあるのかな

重なっていく暗がりを
静けさの中で捨て去って

いつかここへ差し込んだ
光を手にして扉開け放とう


そう 落ちた地平線の彼方
光るものが
そう 手に出来るのなら触れれば
変われる気がして

遥か先へ交錯する
大切な想い 見つけたなら

こぼれた涙を越えて
暖かい記憶 思い出せるさ

壊れた心のドアを
この街の中で捨て去って

いつか必ず掴んだ
希望の光を取り戻し進もう

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