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四季物語

【四季物語】



0003 「どうしたの」?なんて聞かないで!
0006 どうして優しく微笑むの?
0010 私に語りかけるあなたはどこにいるのよ?


0033 お揃いのコーヒーカップ
0006 ちょこっと欠けただけなのに
0040 あなた買いに行こうって

0048 私は鼻歌交じり
0052 お気に入りの服に着替えて
0056 駅前の雑貨店まで

0103 one two three とスキップをして
0107 街並みと街路樹は
0112 いつも二人の季節を
0115 映し出して見つめてた いつの時も
 
0123 さくら舞い散る朝に
0125 眩しそうに目を細めながら歩き出したの 


0141 真夏のアイツは
0145 暑いのを我慢しては昼まで
0149 寝ようとガンバっていたね

0156 未来の物語(話し)はいつも
0201 星座が落ちてきそうな
0205 星空の下で語り明かした

0212 one two three で目隠しをして
0216 空を流れる天の川
0220 これからの2人の事
0223 幸せになれるようにと祈りを込めて

0230 kissをした二人の記憶
0234 決して消えることのない温もりが身体を巡っていく 


0251 突然、携帯が鳴った時はね
0258 何(なんに)も嫌な予感なんてしなかった
0306 どうしたの?目を開いて!


0312 この街にも木枯らしが
0315 吹き抜けていくよ
0318 ふたり見た桜の木に雪が舞い降りる

0327 これも失恋っていうのかな?
0329 写真の中のあなたは今日も優しく微笑んでいる

『Shed hot tears』


『Shed hot tears』


0006 熱い雨にキミは降られて
0009 立ちのぼる息は鼓動
0012 目指してたゴールさえ
0015 求めていたものはすべて消えてゆく


0024 始まりは(スタート)は誰だって
0027 同じ場所だって知ってとも
0030 しがらみが邪魔をするの

0036 雁字搦め(ガンジガラメ) 束縛と
0039 私を包んでる環境で
0041 あがいては立ち止まっている

0048 嗚呼 泣いてもいいんだよ
0054 さっきまで晴れていたどこまでも続いていた空
0100 消えて突然の

0107 熱い雨にキミは降られて
0110 立ちのぼる息は鼓動
0114 目指してたゴールさえ
0117 求めていたものは消えて

0120 それでもキミは前を
0123 向いては進んでいく
0125 あふれ出す涙さえ
0129 すべてを洗い流してよ 熱い雨


0138 どこまでも同じだと
0141 思い込んでいたこの景色
0143 変化した?戸惑ってる

0150 嗚呼 どうでもいいんだよ
0155 進んでいく足取りは止めるつもりなんてないんだから
0203 何が起こっても

0209 降り続いた長い雨も
0212 いつかは消えていくよ
0215 目の前に広がった
0218 キミが捜し求めた景色が

0221 いつも前を向いてた
0223 キミだけに許されている
0227 たどり着くあの場所へ
0230 どこまでも晴れわたる 暑い空


0247 嗚呼 泣いてもいいんだよ
0251 さっきまで晴れていたどこまでも続いていた空
0259 消えて突然の


0315 熱い雨にキミは降られても
0318 立ちのぼる息 鼓動が
0321 近づいてきたゴールを
0324 本能が教えてくれる 

0327 だからキミは前を向いて
0330 進んでいけばいいんだよ
0333 あふれ出す涙さえ
0336 すべてを洗い流してよ 熱い雨






『夢の続き』~ファンタスティック詰め合わせ~

『夢の続き』~ファンタスティック詰め合わせ~


0001 どこまでも果てない夢を見よう
0006 決して忘れないこの一瞬(トキ)輝き尽くせ


0018 今日も後ろ席のあいつ
0023 また寝息たてているよ

0029 窓から差し込む光
0034 夢の世界誘ってゆく

0042 どんな夢を見ているのかな
0047 あっ夢の中で笑っている

0052 あなたの寝顔を見てると安らぐの
0057 いつか同じ夢 見れたらいいのにね 

0104 目が覚めたら私に
0011 夢の続きを一緒に見せてほしい


0122 何が起こったのだろ
0126 2人きり(の)教室で目覚める

0133 ボクは大声で叫ぶ
0138 反響する部屋のなか

0145 ボクには小さすぎるこの場所から
0150 冒険をはじめよう 君とふたりならば

0158 迷う事なんてないんだ
0203 君の手を握る勇気だけあればいい

0209 「大丈夫だよ」君に伝えた言葉
0217 ボクは大人になってゆくよ


0244 子供の頃には忘れられない
0251 大きな夢を見よう

0255 いつかみんな
0301 大人になって

0306 いつかみんな大人になっていく
0312 そして恋の話するようになってく

0317 それでも今この世界の果てまで
0325 2人で冒険しよう

0323 そしてボクは今目覚める


編曲、歌いれの際によくするために
歌詞のアレンジはしていただいて結構です

violet sky

紫の空に染めあげられていく 不安なココロ もう止められない


アナタとの距離 近づけば近づくほど
境界線あると 気づかないフリしてたのに
触れると分かる アナタが抱えてるモノ
外せない視線 息が止まりそうになるの

寂しく笑うアナタ 目の奧で叫んでる

「サヨナラ」を告げれば 楽になれるかな?
こんなにもアナタを想ってるのに
降り止まない雨が ココロを激しく揺さぶっている
ねぇ はぐらかさないで


アナタはいつも何でもないフリしては
ごまかしてばかり 分からないとでも思ったの?
表に出ないアナタのその表情を
読み取れるくらい 全て好きになっていたの

触れ合えば ココロさえ通じると思ってたのに

染みのように広がる不安を抱えて
アナタのことを 目で追っている
悔しくてたまらない アナタのことを何も知らないの
もう 目を逸らせない


アナタのこと見てると 何で泣きたくなるの?

紫の空に染めあげられていく
不安なココロ もう止められない
この距離を縮めて 今すぐ境界線飛び越えて
この手を掴んでよ

「サヨナラ」を告げれば 楽になれるかな?
こんなにも近くで見てるのに
夕暮れの空が アナタの横顔照らし出してく
もう はぐらかさないで


アナタと今向き合うから

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