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TOOMEI星人_歌詞

TOOMEI星人

気付かれないや
たぶん視えてもいないな
子供みたいに 駄々こねたらバイバイ
八方美人な 態度鼻に付いて 厭だ
アンドロメダ座な ワタシはTOOMEI星人

◯月×日
おはようワタシの世界
今日はアナタと「ハジメマシテ」した日よ
アナタのメモリからは削除されているみたい
遣る瀬無い まるでTOOMEIにされたみたいよ

×月◯日
おやすみするにはまだ早い
だってアナタのAREがまだじゃないの
「アレってなんだったけな?」
白白しく空を切る言葉
瞬間 暗転 視界に塵虫が視える

一切合切 自我(エゴ)
拍手喝采 馬鹿みたい
拾陸ノ拍子(ビート)の彼方旅立つ少女

消えたいの此処で
消してAGE魔性 曖昧に
如何やら此の世は無常で伽藍堂
アナタの温もりだけが
ワタシの正義だったのに
無色TOOMEIな我爱你

シニタイ イキタイ ヤメタイ でもやっぱ厭だ
だって屹度アナタ ワタシから左様なら
ワタシの温もりだけを
アナタの正義にしたい
泡沫の夢と解っていても 覚めない楽園

-溜息-

気付かれない 嫌
たぶん視えても 否々
小人みたいに 駄々捏ねたら 売買
八方美人な 態度華に尽いて 癒やだ
安堵 路面 堕罪な ワタシハトウメイセイジン?

一進一退 反吐
渾然一体 嬉嬉みたい
撥ねた拍子はまるで短編小説

消えたいの此処で
消してAGE魔性 曖昧に
如何やら此の世は無常で伽藍堂
アナタの温もりだけが
ワタシの正義だったのに
無色TOOMEIな我爱你

真実は虚偽で
認められないの 絶対に
如何やら惡の世は非情な無理問答
アナタアナタアナタだけが
ワタシの全てだったのに
予測不能な隘路に

志に怠 逝き鯛 病め躰 でもやっぱイイや
だって矢張りアナタ ワタシから左様なら
ワタシの温もりだけを
アナタの正義にしたい
泡沫の夢と解っていても 覚めない楽園

-嘆-

気付かれないや
たぶん視えてもいないな
子供みたいに 駄々こねたらバイバイ
八方美人な 態度鼻に付いて 厭だ
アンドロメダ座な ワタシはTOOMEI星人

TOOMEI星人_歌詞

TOOMEI星人

気付かれないや
たぶん視えてもいないな
子供みたいに 駄々こねたらバイバイ
八方美人な 態度鼻に付いて 厭だ
アンドロメダ座な ワタシはTOOMEI星人

◯月×日
おはようワタシの世界
今日はアナタと「ハジメマシテ」した日よ
アナタのメモリからは削除されているみたい
遣る瀬無い まるでTOOMEIにされたみたいよ

×月◯日
おやすみするにはまだ早い
だってアナタのAREがまだじゃないの
「アレってなんだったけな?」
白白しく空を切る言葉
瞬間 暗転 視界に塵虫が視える

一切合切 自我(エゴ)
拍手喝采 馬鹿みたい
拾陸ノ拍子(ビート)の彼方旅立つ少女

消えたいの此処で
消してAGE魔性 曖昧に
如何やら此の世は無常で伽藍堂
アナタの温もりだけが
ワタシの正義だったのに
無色TOOMEIな我爱你

シニタイ イキタイ ヤメタイ でもやっぱ厭だ
だって屹度アナタ ワタシから左様なら
ワタシの温もりだけを
アナタの正義にしたい
泡沫の夢と解っていても 覚めない楽園

-溜息-

気付かれない 嫌
たぶん視えても 否々
小人みたいに 駄々捏ねたら 売買
八方美人な 態度華に尽いて 癒やだ
安堵 路面 堕罪な ワタシハトウメイセイジン?

一進一退 反吐
渾然一体 嬉嬉みたい
撥ねた拍子はまるで短編小説

消えたいの此処で
消してAGE魔性 曖昧に
如何やら此の世は無常で伽藍堂
アナタの温もりだけが
ワタシの正義だったのに
無色TOOMEIな我爱你

真実は虚偽で
認められないの 絶対に
如何やら惡の世は非情な無理問答
アナタアナタアナタだけが
ワタシの全てだったのに
予測不能な隘路に

志に怠 逝き鯛 病め躰 でもやっぱイイや
だって矢張りアナタ ワタシから左様なら
ワタシの温もりだけを
アナタの正義にしたい
泡沫の夢と解っていても 覚めない楽園

-嘆-

気付かれないや
たぶん視えてもいないな
子供みたいに 駄々こねたらバイバイ
八方美人な 態度鼻に付いて 厭だ
アンドロメダ座な ワタシはTOOMEI星人

天国のソファ_歌詞

天国のソファ

思い返してみた 僕の今が在る事は
同じ夢描いた彼のおかげ
例えばそう 僕の周りにいる仲間と
出会えたのは彼がいたからで
夜通し語り合って深めてきた友情は
高価な宝石より価値があるさ
思い出話しには するにはまだ早いから
僕は俯かずに前を向くよ

天国のドアを開いて
雲の切れ間に沿って
街の灯を眺めながら
大好きなメロディ
ハナウタ混じり口ずさむよ

檸檬色のガム噛んで
よく冷えたサイダー飲んで
天国のソファに座って
ゆっくりと休んでいて
またいつか会おう

月の明かりさえも遮られた夜の海
テトラポットの上波の音が
寄せては返す程 心の中刻まれた
思い出振り返る彼の声が

虹色のバスに乗って
空の隙間に沿って
星の海泳ぎながら
大切なメロディ
心を込めて歌にするよ

ステレオの音が鳴って
魂は音符に為って
天国のソファに揺られて
ゆっくりと奏でていて
歌うたいの音を

天国のドアを開いて
雲の切れ間に沿って
街の灯を眺めながら
大好きなメロディ
鼻歌混じり口ずさむよ

檸檬色のガム噛んで
よく冷えたサイダー飲んで
天国のソファに座って
ゆっくりと休んでいて
またいつか会える日まで

夢見てたステージの上
いつの日か立とう

天国のソファ_歌詞

天国のソファ

思い返してみた 僕の今が在る事は
同じ夢描いた彼のおかげ
例えばそう 僕の周りにいる仲間と
出会えたのは彼がいたからで
夜通し語り合って深めてきた友情は
高価な宝石より価値があるさ
思い出話しには するにはまだ早いから
僕は俯かずに前を向くよ

天国のドアを開いて
雲の切れ間に沿って
街の灯を眺めながら
大好きなメロディ
ハナウタ混じり口ずさむよ

檸檬色のガム噛んで
よく冷えたサイダー飲んで
天国のソファに座って
ゆっくりと休んでいて
またいつか会おう

月の明かりさえも遮られた夜の海
テトラポットの上波の音が
寄せては返す程 心の中刻まれた
思い出振り返る彼の声が

虹色のバスに乗って
空の隙間に沿って
星の海泳ぎながら
大切なメロディ
心を込めて歌にするよ

ステレオの音が鳴って
魂は音符に為って
天国のソファに揺られて
ゆっくりと奏でていて
歌うたいの音を

天国のドアを開いて
雲の切れ間に沿って
街の灯を眺めながら
大好きなメロディ
鼻歌混じり口ずさむよ

檸檬色のガム噛んで
よく冷えたサイダー飲んで
天国のソファに座って
ゆっくりと休んでいて
またいつか会える日まで

夢見てたステージの上
いつの日か立とう

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