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花とエトワール

A1
陽だまりのような暖かさに
包まれて眠る 今が幸せ
胸の痛みで目が覚めた朝は
何処か遠くへ行っちゃったみたい

B1
風に吹かれ 雨に打たれても
咲き誇る小さな花
「青い鳥は近くにいる」って
あなたの言葉 思い出す

S1
爽やかな風が吹き抜けた
ちょっとだけ強引な優しさで
輝いた瞳にはお星様(エトワール)
教えてよ あのときの想いを

A2
突き刺さるような眩しさに
奪われた夜は 少し不安で
揺れる気持ちを抱きしめてばかり
だけど 少しは強くなれたかな

B2
暑い夏も 冬の寒さにも
負けないわ 小さな花
「僕が君の希望(ひかり)になる」って
あなたは言ってくれたから

S2
爽やかな風が吹き抜けた
ちょっとだけ寂しげな横顔で
うつむいた心には万華鏡
上を向く手助けをしたいな

S1
爽やかな風が吹き抜けた
ちょっとだけ強引な優しさで
輝いた瞳にはお星様(エトワール)
教えてよ あのときの想いを


ボカロ流し込み用

ひだまりのよおな あたたかさに
つつまれて ねむる いまが しあわせ
むねの いたみで めがさめた あさわ
どこか とおくえ いいちゃあたみたい

かぜに ふかれ あめに うたれても
さきほこる ちいさな はな
あおい とりわ ちかくに いるて
あなたの ことば おもいだす

さわやかな かぜが ふきぬけた
ちょおとだけ ごういんな やさしさで
かがやいた ひとみにわ えとわーる
おしえてよ あのときの おもいを

つきささるよおな まぶしさに
うばわれた よるわ すこし ふあんで
ゆれる きもちを だきしめて ばかり
だけど すこしわ つよくなれたかな

あつい なつも ふゆの さむさにも
まけないわ ちいさな はな
ぼくが きみの ひかりに なるて
あなたわ いいて くれたから

さわやかな かぜが ふきぬけた
ちょおとだけ さみしげな よこがおで
うつむいた こころにわ まんげきょー
うえをむく てだすけを したいな

さわやかな かぜが ふきぬけた
ちょおとだけ ごういんな やさしさで
かがやいた ひとみにわ えとわーる
おしえてよ あのときの おもいを

Accumulator(アキュムレーター)

くりかえし生まれ
いつのまにか消える
浮かんだまま 流される日常

みえる範囲 とどく範囲
箱庭のような 小さな世界

星空を見上げたら
気がついてしまうんだ
いつでもそこにあるから
どこからでも始められる

昔きいた神話をおもい出す様に
忘れた記憶を取りもどす様に
止まった時計へ時間をかえす様に
そして ころがるように動き出す

手をのばし 触れてみて
考えて 探してつづけて
全部そこにある



追いかける 毎日
何度も通るみち
変わりつづける身近な風景

いける範囲 わかる範囲
教科書のような
紙にかいた世界

一つから始まって
どこまでも広がる
いつでもそこにあるから
どこでも開かれてる

昔きいた神話を思い出す様に
忘れた記憶を取り戻す様に
止まった時計へ時間を返す様に
そして 見えないものが見える様に

目を閉じて 深呼吸
感じてる 探してるもの
全部そこにある


わからないコトの方が多い
豊かで不思議な世界
変わりつづけてる

届かないとわかっていても
つながる不思議な世界
変わらずありつづける


昔きいた神話を思い出す様に
忘れた記憶を取りもどす様に
止まった時計へ時間をかえす様に
坂道をころがるように加速する

目を閉じて 深呼吸
手をのばし 触れてみて
考えて 信じつづけて
感じてる 探してるもの
全部そこにある

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