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恋愛ゲーム

制服を脱ぎ捨て 大人めコーデなワンピース
ローファーは 高めのミュールにチェンジ

友達もいないし 家にも居場所などないから
終電は 気にしないで遊ぶの

出会ったばかりの人と グラスを合わせて
上辺だけの会話を 繰り返すの

はいはい わかってるわ
甘い言葉で ちやほやしても
ミニスカートの中 見たいだけでしょ? 馬鹿ね
はいはい 暇つぶしに
お付き合いをしてあげましょうか?
胸のボタン外し 押し倒して
一夜限りの 恋愛ゲーム

朝日が差し込んで 制服の袖を通したら
昨晩の 魔法は溶けていくの

退屈な授業と 雑音たち響く教室
イヤホンで 一人の世界作ろう

いつも何かと突っかかってくるアイツは
私のことが好きなの バレバレね

はいはい わかってるわ
真面目な顔で 告白しても
セーラー服の中 見たいだけでしょ? 馬鹿ね
はいはい 暇つぶしに
''初めて'' 奪ってあげましょうか?
うるさい口閉じて 目を瞑って                                 一度限りよ 恋愛ゲーム

Ah どうしてそんな悲しい顔で 私を見るの?
アレも違うの? コレも違うの?
あなたの欲しいものは何なの? 教えてよ!

はいはい わかってるわ
どんな言葉で 言い訳しても
ミニスカートの中 見たいだけでしょ? 嘘よ
どんどん 惹かれていく
汚れた私は 似合わないわ
バイバイしよう 涙する前に 
私の負けね 恋愛ゲーム

恋愛ゲーム

制服を脱ぎ捨て 大人めコーデなワンピース
ローファーは 高めのミュールにチェンジ

友達もいないし 家にも居場所などないから
終電は 気にしないで遊ぶの

出会ったばかりの人と グラスを合わせて
上辺だけの会話を 繰り返すの

はいはい わかってるわ
甘い言葉で ちやほやしても
ミニスカートの中 見たいだけでしょ? 馬鹿ね
はいはい 暇つぶしに
お付き合いをしてあげましょうか?
胸のボタン外し 押し倒して
一夜限りの 恋愛ゲーム

朝日が差し込んで 制服の袖を通したら
昨晩の 魔法は溶けていくの

退屈な授業と 雑音たち響く教室
イヤホンで 一人の世界作ろう

いつも何かと突っかかってくるアイツは
私のことが好きなの バレバレね

はいはい わかってるわ
真面目な顔で 告白しても
セーラー服の中 見たいだけでしょ? 馬鹿ね
はいはい 暇つぶしに
''初めて'' 奪ってあげましょうか?
うるさい口閉じて 目を瞑って                                 一度限りよ 恋愛ゲーム

Ah どうしてそんな悲しい顔で 私を見るの?
アレも違うの? コレも違うの?
あなたの欲しいものは何なの? 教えてよ!

はいはい わかってるわ
どんな言葉で 言い訳しても
ミニスカートの中 見たいだけでしょ? 嘘よ
どんどん 惹かれていく
汚れた私は 似合わないわ
バイバイしよう 涙する前に 
私の負けね 恋愛ゲーム

初恋

気付いてるの わたしの気持ち?
口にしたら 壊れてしまう?
胸のときめき 止められないよ
ダメなことだと わかってるのに(ah-han)

学校も放課後も 一緒に過ごす友達
いつからだろう ふたりの距離が縮まったのは
見つめて 見つめて
触って 触って
触れたら 元にはもう戻れないよ
わかってるの? 

今すぐ 抱きしめて
ふたり 気持ち確かめ合いたいのに
どうして ダメなの?
誰も 許してはくれない
今すぐ 抱きしめて
未来なんてなくても 構わないわ
「愛してる」 伝えたいだけなのに
許されぬ 恋心

赤い頬が バレないように
絡んだ指 見えないように
人目に隠れ 甘えてみるの
ふたりの仲は 曖昧なまま(ah-han)

何も言わなくても あなたの気持ちはわかってる
同じ気持ちなのに 友達のままじゃ嫌よ
愛して 愛して
感じて 感じて
今更 元にはもう戻れないよ
わかってるの?

今すぐ 抱きしめて
もしも 嫌いになれたならいいのに
どうして あなたなの?
誰も 許してはくれない
今すぐ 抱きしめて
ふたり どこかへ逃げてしまいたいわ
「愛してる」 たったそれだけなのに
結ばれぬ 恋心

一緒にいるだけで 幸せだったはずなのに
どうして苦しいの?
秘密が増えていく程 傷つけ合う
Ah 愛してる

今すぐ 抱きしめて
もしも 嫌いになれたならいいのに
どうして あなたなの?
誰も 許してはくれない
今すぐ 抱きしめて
ふたり どこかへ逃げてしまいたいわ
「愛してる」 たったそれだけなのに
結ばれぬ 恋心

【採用】みやまいり

【A】
蘖の萌え出で 烟るは朱の鳥
連なりて誘い 嗚呼 彼方へと導いてゆく

【B】
朝露の 吹きしく風に浚われて
緋の雫 涙なぞりて降り注ぐ

【C】
いざ参らばや 焦がれし 光へ暁の失せぬ間に
時の間 現 偲び 呼ばうは恋しき君の名よ
いざ帰らばや 通路 分かつ門 閉じぬ間に
今も尚 定かなる 恋しき君へと辿る道
遠く 杜鵑 関の御山を越えてゆけ

【A】
山紅葉色づき 滲むは朱の鳥
遙かに果てしなく 嗚呼 名残る日を掻き消してゆく

【B】
夢路の如く むばたまの闇を往く
丹の影と 消えぬ想いをよすがにて

【C】
いざ参らばや 儚き 黄昏 夜に溶けぬ間に
仄めく陽炎にも 紛うは恋しき君ばかり
いざ渡らばや 通路 分かつ門 閉じぬ間に
ひと夜だに越えぬ無き 恋しき君へと辿る道
遠く 虎鶫 関の御山へ連れてゆけ

【D】
願わくば ただ 今一度 忘れじの君の元へ……

【C】
参らばや 焦がれし 光へ暁の失せぬ間に
時の間 現 偲び 呼ばうは恋しき君の名よ
いざ参らばや 儚き 黄昏 夜に溶けぬ間に
仄めく陽炎にも 紛うは恋しき君ばかり
二人 繋ぐ道 縁手繰りて みやまいり

*****
読み

【A】
ひこばえの もえいで けぶるは あけのとり
つらなりて いざない ああ かなたへと みちびいてゆく

【B】
あさつゆの ふきしくかぜに さらわれて
ひのしずく なみだなぞりて ふりそそぐ

【C】
いざ まいらばや こがれし ひかりへ あけの うせぬまに
ときのま うつつ しのび よばうは こいしき きみのなよ
いざ かえらばや かよいじ わかつ くぐりど とじぬまに
いまもなお さだかなる こいしき きみへと たどるみち
とおく ほととぎす せきの おやまを こえてゆけ

【A】
やまもみじ いろづき にじむは あけのとり
はるかに はてしなく ああ なごる ひを かきけしてゆく

【B】
ゆめじのごとく むばたまの やみをゆく
にのかげと きえぬおもいを よすがにて

【C】
いざ まいらばや はかなき たそがれ よるに とけぬまに
ほのめく かげろうにも まごうは こいしき きみばかり
いざ わたらばや かよいじ わかつ くぐりど とじぬまに
ひとよだに こえぬなき こいしき きみへと たどるみち
とおく とらつぐみ せきのおやまへ つれてゆけ

【D】
ねがわくば ただ いまひとたび わすれじの きみのもとへ

【C】
まいらばや こがれし ひかりへ あけの うせぬまに
ときのま うつつ しのび よばうは こいしき きみのなよ
いざ まいらばや はかなき たそがれ よるに とけぬまに
ほのめく かげろうにも まごうは こいしき きみばかり
ふたり つなぐみち えにし たぐりて みやまいり

ハッピーメロディ

ひとりぼっちじゃ 歌うこともできないの
これからも わたしにメロディーを教えて
料理やお掃除 何ひとつできないけれど
少しでも力になりたいよ

ふたりの日々が いつの間にか当たり前になり
気付けば 何度目かのバースデー
ケーキにネギを飾り ロウソクを並べたら
ふたりきり 歌でお祝いするよ!

あなたがくれたメロディー わたしの歌声
ありがとう ありがとう 想いを届けよう
わたしが生まれ あなたと出会えた奇跡に
ありがとう ありがとう ちゃんと伝わるかな?
ねえ 今日という日を さあ お祝いしよう
ハッピーメロディー 大好きだよ

ふたりきりだった 小さなステージも今は
たくさんの笑顔が集まって楽しい!
伝えたいこと まだまだいっぱいあるよ
最後まで心に届けたい

真っ暗闇に 浮かぶネギ色のペンライト
音に合わせて 揺れる空気
初めて聴いた 拍手と鳴り止まないアンコール
たくさんの声が 聴こえてきたよ!

みんなの声が ひとつの気持ちに重なる
「ありがとう ありがとう」 心に響いてくよ
わたしも同じ気持ちで あなたも一緒で
「ありがとう ありがとう」 いつまでも聴いてたい
あぁ! 幸せだよ やだ! 涙が出ちゃう 
ハッピーメロディーをありがとう

ひとりからふたりに ふたりがみんなに 
わたしの歌で 虹をかけてくの
どんなに遠くにいても 届けよう
わたしを待ってくれてる みんながいる

あなたがくれたメロディー わたしの歌声
ありがとう ありがとう 想いを届けよう
わたしが生まれ あなたと出会えた奇跡に
ありがとう ありがとう ちゃんと伝わるかな?
ねえ 今日という日を さあ お祝いしよう
ハッピーメロディー 大好きだよ

end continue

夢なんて見ていないの 未来なんていらない
僕は僕に嘘ついて 呪いをかけた

君は太陽の光 僕は影に生きている
鏡のようで 割れるのが怖かった

愛しているから 愛してほしい
守りたいけれど 崩したくなる
涙の数だけ 傷つけたくて
君の笑顔さえ 壊してしまいたい

君と歩く道は迷路のようで 平衡感覚さえない どこまでも続いていく
目を開けることも 息をすることも 歩くことも 君といることも 怖くて 苦しい
僕は僕を殺したら あの日に戻れるの?


夢の中だけでならと 願ってしまっていた
こんな僕にも未来が ありますように

ほんの小さな願いは しだいに大きくなり
僕の心に 悪魔が住みはじめた

切なる想いは 刹那に燃えて
憎しみにも似た この感情
何も変わらない 何も変えられない?
僕は僕の手で 全てを終わらせる

君と歩く道は迷路のようで 平衡感覚さえない どこまでも続いていく
目を開けることも 息をすることも 歩くことも 君といることも 終わりにしようか
僕は君を殺したら あの日に戻れるの?


君と歩く道は迷路のようで 平衡感覚さえない どこまでも続いていく
目を開けることも 息をすることも 歩くことも 君といることも 怖くて 苦しい
僕は君を殺せない 君を愛してるの

おひるねホリデイ

天気マークは はれ お出かけ日和だけど
今日はもうスケジュール 決まっているのよ

ふかふか花柄のベッド お日様の香りがふんわり
目覚ましもオフにしておひるね おやすみなさい♪

目を閉じて ふわふわり 夢の中に落ちてく
大好きな物語たち ほら 始まる
目を開けて 本当の私が描くストーリー
たくさんの雨 降り注いでる だから
まだ帰りたくないの 夢にいさせて!
おひるねホリデイ

ほっぺに流れてた 雨のしずくをふいて
おふとんの優しさに 包まれてたいの

アイドル ナース お姫様 魔法少女や 気まぐれ猫
夢の中の私は どんな夢も叶えられる♪

目を閉じて ふわふわり 夢の中へ飛んでく
大好きな物語たち いま 輝く
目を開けて 本当の私が描くストーリー
どんな私自身に なりたかっただろう?
ふと全ての景色の色がなくなって
ぱちんと 目が覚めた

いつから弱虫 泣き虫になっただろう?
いつから諦め上手になっただろう?
幸せにできるのは自分自身だけなの
現実(いま)の私にだって魔法は使えるよ!

目を閉じて ふわふわり 夢の中へ飛んでく
大好きな物語たち いま 輝く
目を開けて 本当の私が描くストーリー
夢は夢で終わらせたくない だから
まっくらなカーテン開けて 夢見るの
おひるねホリデイ

end continue

夢なんて見ていないの 未来なんていらない
僕は僕に嘘ついて 呪いをかけた

君は太陽の光 僕は影に生きている
鏡のようで 割れるのが怖かった

愛しているから 愛してほしい
守りたいけれど 崩したくなる
涙の数だけ 傷つけたくて
君の笑顔さえ 壊してしまいたい

君と歩く道は迷路のようで 平衡感覚さえない どこまでも続いていく
目を開けることも 息をすることも 歩くことも 君といることも 怖くて 苦しい
僕は僕を殺したら あの日に戻れるの?


夢の中だけでならと 願ってしまっていた
こんな僕にも未来が ありますように

ほんの小さな願いは しだいに大きくなり
僕の心に 悪魔が住みはじめた

切なる想いは 刹那に燃えて
憎しみにも似た この感情
何も変わらない 何も変えられない?
僕は僕の手で 全てを終わらせる

君と歩く道は迷路のようで 平衡感覚さえない どこまでも続いていく
目を開けることも 息をすることも 歩くことも 君といることも 終わりにしようか
僕は君を殺したら あの日に戻れるの?


君と歩く道は迷路のようで 平衡感覚さえない どこまでも続いていく
目を開けることも 息をすることも 歩くことも 君といることも 怖くて 苦しい
僕は君を殺せない 君を愛してるの

永遠パラレル

「もし生まれ変わったら 一緒になろうね」
さよならの 言葉はずっと 果たされないまま

一度目の世界では 出逢いが遅くて
三度目の世界では 同じ家に生まれ

どうしてなの? 惹かれ合う二人なのに
壁・距離・運命がいつも邪魔する

何度も巡り巡る 姿が変わっても
また君に恋して また涙するだろう
空回り空回る 世界が終わるまで
指切りの約束 忘れないまま

七度目の世界では 争う国で殺し合い
十度目の世界では 同じ性に生まれ

どうしてなの? そろそろ諦めなきゃって
想う気持ちも思考も停止する

何度も巡り巡る 記憶がなくなっても
また君を見つけて また思い出すだろう
空回り空回る 世界が終わるまで
指切りの約束 増えていくまま

もしも もしも 叶うなら
ずっと ずっと このままで
そっと そっと そばにいよう
これは きっと 「永遠」

十四度目の世界で気付いた
どう足掻いたって 最後に君は私を選ばない

何度も巡り巡る 想いを遂げたくても
また君と離れて また繰り返すだけ
空回り空回る 世界を終わらせて!
指切りはしないよ 永遠にさよなら

何度も巡り巡る 心が苦しくても
また君を愛して また憎み合うだろう
空回り空回る 世界が終わるまで
指切りでさよなら 「来世で会おう」

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