MIR△ISONICさん

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「W」二重人格クロスオーバー

すれ違った僕は 闇の中に潜んで 
夢描いた君は 行く先を見失った

出口も見えない 暗い森に迷い込んだ 
不確かな感情は いつしか汚されていた

いつか見た窓の向こう 涙で見えないよ

この張り裂けそうな歌声は 僕に「忘れないで」と叫んでる
何もかもボロボロになった こんな僕を嗤って ○△□…

まだまだ夜が終わらない 欲望 夢 塗れたこの体温 
いっそもっとドロドロになって そっと奪って見せて欲しい もっと僕に魅せて欲しい


崩れてく理想は 終わりのない自問自答に 
赦されてしまえば ラクだよって君が言うんだ 

「ねぇ気付いてるの?」 うずいた傷を押し殺して 
踏み出したのならば それじゃまた「僕の出番だ・・・」って

君が見た窓の向こう 今なにが見えますか?

ああ 待ちきれないよ 止まらない その身体ごと僕に委ねて
何もかも置いておいでよ そして泣いて笑って ○△□…

まだまだ夜が終わらない 絶望 故 壊れてしまうなら
いっそのコト全部放り出して もっと僕を見ていて欲しい もっと僕を信じて欲しい


(間奏)


いま張り裂けそうなこの声に 僕は君を確かめて居たい
何もかもボロボロになって こんな僕と代わって ○△□...

まだまだ夜が終わらない 欲望 夢 塗れたこの体温 
いっそもっとドロドロになって そっと奪って見せて欲しい もっと僕に魅せて欲しい

「W」二重人格クロスオーバー

すれ違った僕は 闇の中に潜んで 
夢描いた君は 行く先を見失った

出口も見えない 暗い森に迷い込んだ 
不確かな感情は いつしか汚されていた

いつか見た窓の向こう 涙で見えないよ

この張り裂けそうな歌声は 僕に「忘れないで」と叫んでる
何もかもボロボロになった こんな僕を嗤って ○△□…

まだまだ夜が終わらない 欲望 夢 塗れたこの体温 
いっそもっとドロドロになって そっと奪って見せて欲しい もっと僕に魅せて欲しい


崩れてく理想は 終わりのない自問自答に 
赦されてしまえば ラクだよって君が言うんだ 

「ねぇ気付いてるの?」 うずいた傷を押し殺して 
踏み出したのならば それじゃまた「僕の出番だ・・・」って

君が見た窓の向こう 今なにが見えますか?

ああ 待ちきれないよ 止まらない その身体ごと僕に委ねて
何もかも置いておいでよ そして泣いて笑って ○△□…

まだまだ夜が終わらない 絶望 故 壊れてしまうなら
いっそのコト全部放り出して もっと僕を見ていて欲しい もっと僕を信じて欲しい


(間奏)


いま張り裂けそうなこの声に 僕は君を確かめて居たい
何もかもボロボロになって こんな僕と代わって ○△□...

まだまだ夜が終わらない 欲望 夢 塗れたこの体温 
いっそもっとドロドロになって そっと奪って見せて欲しい もっと僕に魅せて欲しい

アオイヒマワリ

何もないこの場所に立って
ほら君に向かって歌っている
僕の声が届いていますか?

降り出した雨の中
いつかの勇敢な少年はまだ
始まりの鐘を鳴らしている

僕にしか出来ない事がきっと どこかにあるはずと
消えそうな その声を聴いた


「君」が「僕」に溢れて
この世界を壊してく
「何もない」とうつむいた日々を
曇りのち「君」に変えてゆく

「君」と「僕」との存在を
揺るぎないその証明を
いつにだって笑えない夜には
君の声が鳴り響いているよ

何億と何千回の夜の超えて
何億分の一とかもういいや「君」と…
もう… 歌ってたいんだ…


それでもね いつの日か
もしも君に縋ってしまったなら
この僕を振り切って欲しいんだ

溢れ返る歓声の中に
君を見つけ出してみせるから
その時は拍手を送ってよ


君にしか見えない 世界が広がってたとしても
この声は届いていて欲しいんだ


何もないこの場所に立って
ほら君に向かって歌っている
僕の声が届いていますか?

降り出した雨の中いつかの勇敢な少年はまだ
始まりの鐘を鳴らしている


もしも「君」が居なくたって
「君」が「僕」に戻ったって
この二人のテンポを刻むから…

「君」が「僕」に溢れて
この世界を壊してく
「何もない」とうつむいた日々を
曇りのち「君」に変えてゆく

「君」と「僕」との存在を
揺るぎないその証明を
いつにだって笑えない夜には
君の声が鳴り響いているよ

何億と何千回の夜の超えて
何億分の一とかもういいや「君」と… 
もう… 歌ってたいんだ…

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