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アマネノウタ ~Song of memory~

<A-1>
夜の雨通り 雨に打たれる
河川敷の 瓦屋根の集合住宅
黒い雲から 零れる光に
祈るように カーテン閉じた

<B-1>
あなたからの 着信履歴が ないことを
終わりの合図にした
窓の縁 片膝抱え
まぶた閉じれば 水面(みなも)が奏でる
雨音(あまね)の歌

<サビ-1>
この歌を 歌って下さい
Please sing this a memory.
君の後ろ姿 忘れられない…

この歌を 唄って下さい
Please sound this a memory.
君への想い sing a song all the time...


<A-2>
対岸沿い オレンジの光
あなたがいる部屋の 窓に映る影はふたつ
ウソだと自分に言い聞かせて
願うように カーテンを閉じた

<B-2>
電話してない 声を聴く勇気がないから
通り雨の中ひとり
傘をさしても 頬には雫
涙 心も 水面(みなも)に還して
雨音(あまね)の歌


<サビ-2>
あの歌よ 止まって下さい
Please stop that a memory.
君へ鼓動が 二度と鳴らないように

あの歌よ 消えて下さい
Please forget that a memory.
君との思い出は long close all the time...


<サビ-3>
この恋よ 止まって下さい
Please stop this a melody.
流れ落ちる 涙枯れないうちに

この恋を 止まって下さい
Please forget that a melody.
この心が 折れてしまう前に

※-------------

この愛を…(悲しみを リライトして)
この愛が…(いつか思い出に 変わるように)
この歌を…(心の中 止まぬ雨)
この空が…(いつか 晴れわたるように)

※繰り返しーーー>

アマネノウタ ~Song of memory~

<A-1>
夜の雨通り 雨に打たれる
河川敷の 瓦屋根の集合住宅
黒い雲から 零れる光に
祈るように カーテン閉じた

<B-1>
あなたからの 着信履歴が ないことを
終わりの合図にした
窓の縁 片膝抱え
まぶた閉じれば 水面(みなも)が奏でる
雨音(あまね)の歌

<サビ-1>
この歌を 歌って下さい
Please sing this a memory.
君の後ろ姿 忘れられない…

この歌を 唄って下さい
Please sound this a memory.
君への想い sing a song all the time...


<A-2>
対岸沿い オレンジの光
あなたがいる部屋の 窓に映る影はふたつ
ウソだと自分に言い聞かせて
願うように カーテンを閉じた

<B-2>
電話してない 声を聴く勇気がないから
通り雨の中ひとり
傘をさしても 頬には雫
涙 心も 水面(みなも)に還して
雨音(あまね)の歌


<サビ-2>
あの歌よ 止まって下さい
Please stop that a memory.
君へ鼓動が 二度と鳴らないように

あの歌よ 消えて下さい
Please forget that a memory.
君との思い出は long close all the time...


<サビ-3>
この恋よ 止まって下さい
Please stop this a melody.
流れ落ちる 涙枯れないうちに

この恋を 止まって下さい
Please forget that a melody.
この心が 折れてしまう前に

※-------------

この愛を…(悲しみを リライトして)
この愛が…(いつか思い出に 変わるように)
この歌を…(心の中 止まぬ雨)
この空が…(いつか 晴れわたるように)

※繰り返しーーー>

たからものを探して ~Even if you forget me.~

<Aー1>
向かい道 涙でつまづいたとき
ひざこぞう すりむき 立ち止まってた
ぐずってた わたしの 頭をなでて
立てよって 笑い 手をつないだ人
<Bー1>
どうして 生まれた場所も
どうして 歩いてきた道も
違うけど 出逢えること わかっていたように…
<サビー1>
楽しかった時も 嬉しかった時も
ふたりの時間 好きだったから
東を染める空も やすらぎだった あの夕焼け空も
ふたり一緒の たからものだったから…
Even if you forget me.

<Aー2>
帰り道 涙が 枯れ果てたとき
胸灼ける あなたの 一言だけで
一人だけ 止まってた 顔を上げず
ごめんねと 涙 手を離した人
<Bー2>
どうして 見ていた場所が
どうして 歩いてゆく道が
違うから 別れること 決まっていたように…
<サビー2>
悲しかった時も 寂しかった時も
ふたりの時間 好きだったから
季節で変わる星も 願い事した あの流れ星も
ふたり一緒の たからものだったから…
Even if you forget me.

<C>
倒れて 泣いて 逃げて 迷い 座り込んだ けれども
立って 涙 拭いて 笑い 歩き出していた たからもの探しに

<サビー3>
楽しかった時も 嬉しかった時も
出会ったことも 大切だから
悲しかった時も 寂しかった時も
離れたことも 思い出だから
季節を変える星に 願い事する 忘れないように
わたしだけの たからもの抱いたまま…
Even if you forget me.

<サビラス行+>
いつかきっと 見せるから思い出して…
Even if you forget me,
I show you my best treasure.

恋サクラ

<前サビ(ラス行)>
あの頃 夢に咲いてた サクラ (4・7・3)

<A-1>
また明日 同じ朝来る 気分で(5・7・4)
校舎前坂を 上る(8・3)
淡い 薄紅色が 出迎えた制服 三度目の季節 (3・7・9・8)
<B-1>
一緒に 君と歩く 短い時間(4・6・7)
この花が 好きと 知ったあの日も(5・3・7)
今も友達 だけど(7・3)
<Cメロ(サビ)-1>
儚いこと それが 好きだと(6・3・4)
儚い花 君は見ていた(6・7)
まだ言えない この想い 伝えて 胸に咲く恋 サクラ(6・5・4・7・3)


<A-2>
また泣いた 卒業式が 終わって(5・7・4)
校舎裏一人 座り(8・3)
薄い 夕焼け雲に 思い出す君との 坂道の季節(3・7・9・8)
<B-2>
気持ちを 話すはずの 帰りの時間 (4・6・7)
あの人が 好きと 聞いてしまった(5・3・7)
今も友達 だから(7・3)
<C(サビ)-2>
離れている けれど 好きだと(6・3・4)
離れて行く 君は見ていた(6・7)
もう言えない この想い 届けて 胸で散る恋 サクラ(6・5・4・7・3)

<D>
急に降る 春雨に 立ち尽くす(5・5・5)
空を見て 落ちてきた 雫 気が付いた 泣いていること (5・5・3・5・7)

<C(サビ)-3>
雨に濡れる 花も 好きだね(6・3・4)
雨の向こう 君を浮かべた(6・7)
まだ消えない この想い 明日も 泣く恋の夢 サクラ(6・5・4・7・3)

恋サクラ… (A頭5)

恋サクラ

<前サビ(ラス行)>
あの頃 夢に咲いてた サクラ (4・7・3)

<A-1>
また明日 同じ朝来る 気分で(5・7・4)
校舎前坂を 上る(8・3)
淡い 薄紅色が 出迎えた制服 三度目の季節 (3・7・9・8)
<B-1>
一緒に 君と歩く 短い時間(4・6・7)
この花が 好きと 知ったあの日も(5・3・7)
今も友達 だけど(7・3)
<Cメロ(サビ)-1>
儚いこと それが 好きだと(6・3・4)
儚い花 君は見ていた(6・7)
まだ言えない この想い 伝えて 胸に咲く恋 サクラ(6・5・4・7・3)


<A-2>
また泣いた 卒業式が 終わって(5・7・4)
校舎裏一人 座り(8・3)
薄い 夕焼け雲に 思い出す君との 坂道の季節(3・7・9・8)
<B-2>
気持ちを 話すはずの 帰りの時間 (4・6・7)
あの人が 好きと 聞いてしまった(5・3・7)
今も友達 だから(7・3)
<C(サビ)-2>
離れている けれど 好きだと(6・3・4)
離れて行く 君は見ていた(6・7)
もう言えない この想い 届けて 胸で散る恋 サクラ(6・5・4・7・3)

<D>
急に降る 春雨に 立ち尽くす(5・5・5)
空を見て 落ちてきた 雫 気が付いた 泣いていること (5・5・3・5・7)

<C(サビ)-3>
雨に濡れる 花も 好きだね(6・3・4)
雨の向こう 君を浮かべた(6・7)
まだ消えない この想い 明日も 泣く恋の夢 サクラ(6・5・4・7・3)

恋サクラ… (A頭5)

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