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桜色シルエット

桜色シルエット

キミの笑顔忘れないよ
また季節巡り過ぎてくけど
目を閉じれば思い出すあの桜
ありふれてたいつもの日々
馬鹿みたいな声、響いてた
あの頃に夢見てた未来はまだ
この先にある

新しいこの街で
春の風が頬を掠めた
きっと並べたメロディー、この声が
またいつかキミに届くから

あの日見上げた空に桜色
舞いちる花に描いた未来地図
季節が巡れば
またキミに会えるから
いつまでも泣いてないで
ここから歩きだそう

こぼれ落ちた涙はまだ
過ぎてゆくときを拒んでた
そうやってまた
誤摩化してゆくのかな?
「生きてく事は、出逢いと別れ」
誰かの言葉に揺らいでた
なにもまだ言えないよこんな僕は
わかんないけど…

曖昧な言葉をまた
揺れる木漏れ日に重ねて
そっと、浮かんだフレーズに
あふれてく想いとか
のせて歌にした

キミと見上げた空に桜色   
舞いちる花に隠した涙顔
記憶をたどれば
またキミに会えるけど
いつまでも変われないよ
だから進むんだ

もう戻らない
軌跡を抱いて
優しいキミの笑顔が
僕を強くするから

キミと見上げた空に桜色
舞いちる花に”さよなら”手を振った
予想もできない
この道の先だって 
いつの日も笑顔いよう
辛くても悲しくても
戻らない”今”だから

あの日見上げた空に桜色
舞いちる花に描いた未来地図
季節が巡れば
またキミに会えるから
胸の奥に抱きしめた
桜色シルエット

【曲決定】 『桃色バニラ』

[0S]
少し照れちゃう 桃色のバニラ
ドキドキ 指先が 震えてる
キミの視線に 甘く溶けたら
弾ける 恋のフレーバー

[0T]
バニラ味の 私を受け止めてよ
ふわり揺れる 桃色はキミだけに

[1A]
偶然 会えたなんて振りで ホントは嘘なの
そろそろ 気付いてくれるかな? バレちゃまだダメだけど…

[1B]
ホント鈍いね 分かってたけど
ちょっとやめてよ 無邪気な顔
やっぱズルいよ 悔しいぐらいに キミが好きで

[1S]
だから照れちゃう 桃色のバニラ
ドキドキ 指先が 震えてる
キミの視線に 甘く溶けたら
弾ける 恋のフレーバー

[1T]
バニラ味の 私を受け止めてよ
ふわり揺れる 桃色はキミだけに

[2A]
いつでも 追いかけちゃうなんて きっと嘘だわ
夢なら 上手くいってたのに 現実は切ないね

[2B]
あの手この手 全部駆使して
あと10cm 壁は厚い
言いたいけれど やっぱり言えない 早く触れて

[2S]
ヘンになりそう 桃色のバニラ
ソワソワ 唇に キスしてよ
キミの横顔 高鳴る胸に
こぼれる 恋のフレーバー

[3C]
とろり溶けたら 染みこんじゃうのよ
桃色の気持ち 届いて
甘酸っぱい 鼓動が 怖いほど
弾けて 飛び出て 溢れて こぼれて
甘く甘くね ほら早く食べてよ


[3S-1]
苦しいくらい 桃色のバニラ
抑えた気持ちが こぼれてくの
キミと笑って そばにいたいよ
それだけでいい

[3S-2]
だけど照れちゃう 桃色のバニラ
ドキドキ 指先が 震えてる
キミの視線に 甘く溶けたら
弾ける 恋のフレーバー

[3D]
まだ 溶けてゆくのよ
桃色バニラ味
why don't you take me & kiss me?
残さずに全部 キミに届けてゆくから

[3T]
バニラ味の 私を受け止めてよ
ふわり揺れる 桃色をあげるから

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譜割り用
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[0S]
すこし てれちゃう ももいろのば にら
どきどき ゆびさきが ふるえてる
きみの しせんに あまくと け たら
はじけ る こいのふれえ ばあ

[0T]
ばにらあじの わたしをうけとめ てよ
ふわりゆれる ももいろわきみだ けに

[1A]
ぐうぜん あえたなんて ふりで ほんと わ うそなの
そろそろ きづいてくれ るかな ばれちゃ まだだめだけど

[1B]
ほ んとに ぶい ね わかあてたけ ど
ちょ と やめて よ むじゃき なかお
やあぱずる いよ くやしい ぐらいに きみが すきで

[1S]
だから てれちゃう ももいろのば にら
どきどき ゆびさきが ふるえてる
きみの しせんに あまくと け たら
はじけ る こいのふれえ ばあ

[1T]
ばにらあじの わたしをうけとめ てよ
ふわりゆれる ももいろわきみだ けに

[2A]
いつでも おいかけちゃう なんて きい と うそだわ
ゆめなら うまくいいてた のに げんじつ わせつないね

[2B]
あ のて この て ぜんぶくしして
あと じゅ せん ち かべわ あつい
いいたいけれど やあぱり いえない はやく ふれて

[2S]
へんに なりそお ももいろのば にら
そわそわ くちびるに きすしてよ
きみの よこがお たかなる む ねに
こぼれ る こいのふれえ ばあ

[3C]
とろりとけたら しみこんじゃうのよ
ももいろのきもち とどいて
あまずうぱいこどおが こわ いほど
はじけて とびでて あふれて こぼれて
あま くあま くね ほらはやくたべ てよ

[3S-1]
くるしいくらい ももいろのばにら
おさえた きもちがこ ぼれてくの
きみとわらあて そばにい た いよ
それだ け でいい

[3S-2]
だけど てれちゃう ももいろのば にら
どきどき ゆびさきが ふるえてる
きみの しせんに あまくと け たら
はじけ る こいのふれえ ばあ

[3D]
まだ と けてゆく のよ
もも い ろばにらあ じ
ふぁ(ぃ) ど(んっ)ちゅ て(ぃ)み あ(ん)き(す)み
のこさ ずにぜん ぶ きみに とどけて ゆくから

[3T]
ばにらあじの わたしをうけとめ てよ
ふわりゆれる ももいろをあげる から

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