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明日を見に行こう!! / _yuragi feat. 初音ミク

《Aメロ》
小さなステージの先
チャンスが待っているよ
みんなの想いのカケラ
手を伸ばして抱きしめるよ

《Bメロ》
消えちゃいそうな心に
勇気の魔法をかけて
ほら未来が迎えにくるよ!!

《サビ》
憧れ続けた
光が照らす未来へ
つかみ取れほらね輝いてる
明日はすぐそこだよ
みんなの想いが 背中押してくれるから
勇気出したら一歩踏み出そう


《Aメロ》
みんなの想いがやがて
大きな力になる
今を恐れないで
大丈夫さ羽ばたけるよ

《Bメロ》
駆け抜けてきた軌跡
ゼッタイあきらめないで
手を伸ばせば届きそうだよ!!

《サビ》
憧れ続けた
光が照らす未来へ
つかみ取れほらね輝いてる
明日はすぐそこだよ
みんなの想いが背中押してくれから
勇気出したら一歩踏み出そう
きらめく明日はすぐそこさ

《Dメロ》
恐れず前に進め
チャンスはまだまだあるさ
涙を拭ったなら
ゴールまで走れ!!

《Eメロ》
メロディの波に乗って
胸の鼓動刻めばリズムになる
届けよう僕らの声を
歌は旅に出るよ
どこまでも響け!!

《サビ》
大切なもの
思い出に詰め込んで
強い絆はゼッタイ負けない
大丈夫さ顔上げて
ほら小さくっても
集まれば大きな夢さ
勇気出したら一歩踏み出そう
きらめく明日を見に行こう!!

明日を見に行こう!! / _yuragi feat. 初音ミク

《Aメロ》
小さなステージの先
チャンスが待っているよ
みんなの想いのカケラ
手を伸ばして抱きしめるよ

《Bメロ》
消えちゃいそうな心に
勇気の魔法をかけて
ほら未来が迎えにくるよ!!

《サビ》
憧れ続けた
光が照らす未来へ
つかみ取れほらね輝いてる
明日はすぐそこだよ
みんなの想いが 背中押してくれるから
勇気出したら一歩踏み出そう


《Aメロ》
みんなの想いがやがて
大きな力になる
今を恐れないで
大丈夫さ羽ばたけるよ

《Bメロ》
駆け抜けてきた軌跡
ゼッタイあきらめないで
手を伸ばせば届きそうだよ!!

《サビ》
憧れ続けた
光が照らす未来へ
つかみ取れほらね輝いてる
明日はすぐそこだよ
みんなの想いが背中押してくれから
勇気出したら一歩踏み出そう
きらめく明日はすぐそこさ

《Dメロ》
恐れず前に進め
チャンスはまだまだあるさ
涙を拭ったなら
ゴールまで走れ!!

《Eメロ》
メロディの波に乗って
胸の鼓動刻めばリズムになる
届けよう僕らの声を
歌は旅に出るよ
どこまでも響け!!

《サビ》
大切なもの
思い出に詰め込んで
強い絆はゼッタイ負けない
大丈夫さ顔上げて
ほら小さくっても
集まれば大きな夢さ
勇気出したら一歩踏み出そう
きらめく明日を見に行こう!!

ラストダンス

【A1】
嘘をついた時唇が震える
癖は今も相変わらずのままだね
【B1】
「好きだよ」なんて 君にとっては おもちゃみたいな言葉で
赤らめる 頬を見てからかった きらめく恋の日は
ジュエルの粒の砂時計
【C1】
指を絡めてラストダンスしよう
ベッドサイドの砂時計 終わり告げるまで
「好きだよ」と言う 君の言葉に 嘘がないから 辛いんだよ
そっと唇に触れた

【A2】
朝に目が覚めたら魔法は解けてて
部屋は昨日を鮮明に覚えてる
【B2】
「好きだよ」なんて 君が言うから買った あのワンピースも
愛しくて でも泣いているようで もう戻れない日は
涙色の栞になる
【C2】
指を絡めてラストダンスしよう
いつもよりも 優しくて 丁寧な君に
ガラスの靴も 白いドレスも ひとつずつ脱がされていくの
私の今を見てよ

【D】
言いたいこと 言えなかった この想いは胸の奥の
扉の向こう側から 何度も何度も 叩いている 
行かないで・・・

【C3】
君と指を絡めてラストダンスしよう
ベッドサイドの砂時計 終わり告げるまで
「ありがとう」とか 言われたら悲しくなるから
今は何も言わないで 笑顔でいたいの
「さよなら」と言う 君の言葉に 嘘がないから 辛いんだよ
そっと唇に触れた

Schwert 【作曲:_yuragiさん】

いつから 一緒だろう 狭く穏やかな庭で
いつまでも一緒にと 小指交わし誓った

これから 離れても あの小さな庭で見た
ささやかな 幸せ 忘れないで帰って

風を切る剣の先が キミの頭上をかすめて
動かぬ山を築いてく そう思うだけで……

赤い色の女帝は 世界を正すことが目的で
でもそんなために 戦禍を広げるなら

家族 居場所 恋人 全て守ることに切実で
だからそのために 彼がその身 投げ打つのは何で……



いつかの 帰り道 二人で肩を並べて
遠く沈む夕日を 笑顔交わし送った

これから 溶ける陽に 二人で言葉並べて
遠くへ征く姿 涙見せず送った

降りしきる雨のように 天を覆う無数の矢
もしもキミが斃れたなら そう思うだけで……

青色の王様は 国を守ることが先決で
何故それのために 戦火が広がるなら

鈍く響く剣戟 馬蹄が土煙巻き上げる
飛び交う怒号が 戦場駆け 命が散るは何故……



静かに 夜露が頬濡らす
仄かに 夜更けにキミ想う 必ず帰ってね

銀の剣が閃く キミは生きる約束(こと)を守ってね
たとえこの村が 地図から消えていても
そう思い目を閉じた その眼裏を灼いたのは 何故
キミの背中には まるで羽が 生えてるみたいだね

Schwert

さくら、咲き誇る季節に

住み慣れた街 風の匂い
夕日にきらめく涙
言葉交わす きっかけ掴めず
二人 沈黙の中 歩いた

見慣れた駅へ 続く坂道に
大きく伸びた影跡
見つめながら ついたため息に
自分の弱さ 詰め込んだ

追いかける夢は 違うけれど
いつの日か また 出会えること信じて
君の背中を 両手で押した
いつまでも いつまでも 忘れないから

さくら さくら、咲き誇る季節に
また ここに帰ると約束してほしい
もしも願いが叶うなら
ありったけの声で 名前叫んで
抱きしめよう


一緒に見た桜並木が
色褪せずに 胸にある
ぎこちなくて お互いのことを
何も知らないでいた あの頃

何気なく積み重ねた日常
なによりの宝物と
気づけなくて 遠回りしたね
いまさらだけど ありがとう

いつも隣にいてくれたから
包み隠さず 本音言えば「いやだよ」
君の未来に 溢れる希望
どこまでも どこまでも 追いかけてゆけ

じゃあね またね 「さよなら」は言わない
孤独に 負けそうな夜には 繋がろう
これは別れなんかじゃない
涙は見せないで 笑顔のままで
握手しよう


さくら さくら、咲き誇る季節に
また ここに帰ると約束してほしい
きっと見間違えるほどの
美しい大人になった姿を
見せよう


さくら、咲き誇る季節に
新しく紡いだ エピソードたち
聞かせて
これは別れなんかじゃない
涙は見せないで 笑顔のまま
握手しよう

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すみなれたまち かぜのにおい
ゆうひにきらめくなみだ
ことばかわす きいかけつかめず
ふたり ちんもくのなか あるいた

みなれたえきえ つづくさかみちに
おおきくのびたかげあと
みつめながら ついたためいきに
じぶんのよわさ つめこんだ

おいかけるゆめわ ちがうけれど
いつのひか また であえることしんじて
きみのせなかお りょおてでおした
いつまでも いつまでも わすれないから

さくら さくら さきほこるきせつに
また ここにかえるとやくそくしてほしい
もしもねがいがかなうなら
ありいたけのこえで なまえさけんで
だきしめ(よー)


いいしょにみたさくらなみきが
いろあせずに むねにある
ぎこちなくて おたがいのことお
なにもしらないでいた あのころ

なにげなくつみかさねたにちじょお
なによりのたからものと
きづけなくて とおまわりしたね
いまさらだけど ありがとお

いつもとなりにいてくれたから
つつみかくさず ほんねいえば いやだよ
きみのみらいに あふれるきぼお
どこまでも どこまでも おいかけてゆけ

じゃあね またね さよならわいわない
こどくに まけそおなよるにわ つながろお
これわわかれなんかじゃない
なみだわみせないで えがおのままで
あくしゅし(よー)


さくら さくら さきほこるきせつに
また ここにかえるとやくそくしてほしい
きいとみまちがえるほどの
うつくしいおとなになあたすがたお
みせよお


さくら さきほこるきせつに
あたらしくつむいだ えぴそおどたち
きかせて
これわわかれなんかじゃない
なみだわみせないで えがおのまま
あくしゅしよお

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