閑話休題

投稿日:2010/08/04 19:04:18 | 文字数:902文字 | 閲覧数:134 | カテゴリ:小説

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って事です、はい←

ピクシブでの方向性はまだ決めかねてますが、まあぼちぼちやっていきます(汗)

絵が描けないから登録してないって人も、試してみてはいかがでしょうか?♪

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TEXT
 


「ということで、今回は筆(?)休めです」


「何がということですか」


「これはこれは。奇抜なツインドリルが可愛らしい、テトさんじゃないですか」


「説明的な挨拶をありがとうございます、欠陥品」


「…敬称を略さないで、地味に傷付く」


「自分で登録したくせに…。それで、私が呼ばれた理由はなんですか?」


「そりゃあ、僕がテトさんを愛してやm「とても迷惑です♪」


「………orz」


「へこんでないで、今回はなんでこんな形なのか説明して下さい」


「えっと…実は先日、ピクシブに登録しました」


「………絵なんて描けましたっけ?」


「いや、描けないですよ。描いたとしてそれを投稿するしたら、ワインの樽に一滴の泥を混ぜるような行為ですよ」


「じゃあなんで登録したんですか…まさか、見るためだけ?」


「それも違います。それだけが目的なら、もっと早くやってますよ」


「だったらなんで今更?」


「小説投稿機能が実装されたらしいんで、やってみようかなって」


「…ここでもやってるのに?」


「向こうはVOCALOID関連だけじゃないから、作品の幅が広がるんですよ」


「VOCALOID以外に、ネタがあるんですか?」


「………無クハナイヨ(¬_¬;)」


「目ぇ逸らすな、こっち見て言え」


「仕方ないじゃない!寝起きの妙なモチベーションで、気が付いたら登録しちゃったんですから!」


「計画性なしですか。ってかワインの樽に泥の件、小説でも一緒では?」


「…せめて水でお願いしますorz」


「なんて低い妥協点」


「ということで、興味のある方はこれを期に登録してみてはいかがでしょうか?♪」


「宣伝乙」















「ふと思ったんですが…」


「なに?」


「これ、見てくれてる人いるんですか?登録情報に追記だけすれば済む話では…」


「…こんな形でやってみたかったから、いい機会かと思って」


「人の作品に影響されたんですね、わかります」


「あとそろそろネタが尽きそうだから、繋ぎで」


「最低ですね」

文をメインに、色々と創作中。
基本テトさんと鏡音が大好きです^^*(もちろんボカロ全般好きです)

よく色々な作品を巡り歩きしてます。一行詩に出没しているので気軽に絡んでくれると嬉しいです♪

最近は絵師さんのイラストから文を書いてみたいと思っていたり…。
また、僕の書いた文からイラストを書いて頂けたら嬉しいなと思ってます←


ツイッター始めて見ましたが、使い方がよく分からないww
よければお立ち寄りください♪
http://twitter.com/Defectiveprodu

pixivでも作品を投稿し始めました、良ければご覧ください^^
http://www.pixiv.net/member.php?id=2245288

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