ネリネ

投稿日:2018/08/26 00:28:05 | 文字数:513文字 | 閲覧数:58 | カテゴリ:歌詞

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あの日を繰り返して過ごすことが出来たのなら
、君に会えないなんてことはもうないのさ。

ループしたいわけじゃないけど、会えなくなるくらいなら、おかしくなってしまいそうでも、そう出来たらなんて。思う人に…。

また会う日まで、なんて。

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TEXT
 

月をみてた
空をみてた
風を感じた
雲ひとつない青

君がいる町
僕がいる街
太陽さえも
遠く離れたまま

さよならの朝に花を贈ろう
夢の中の出来事だっていいさ
また君に出会えたならそれだけで

同じ日々を繰り返すことができたなら
君に会えないなんてことはもうないのさ
思い馳せて
言葉にできない心をうつして
鏡のようにみえることができたら君に伝わるの

通り過ぎた
あの頃と今
僕は少し
大人へと変わっていく

君は知らない
僕の物語
僕も知ることない
君の物語

今にも消えてしまいそうな光を
必死で手を伸ばし追いかけた
また君の瞳にうつることができたなら

同じ日々を繰り返すことができたなら
もう君に会えないなんてことはないのさ
思い込めて
言葉にできない気持ちうつして
鏡のようにみえることができたら君に伝わるの
教えて

ねぇ
もう会えないとわかっているから
あの日を願ってしまうのだろう
どこかで元気で過ごしてくれているのなら
それだけで

同じ日々を繰り返すことができたなら
君に会えないなんてことはもう二度とないのさ
願い込めて
言葉にできない思いをうつして
鏡にうつることができたなら君に伝わるの
聞かせて

初めまして✩°。 ⸜(* ॑ ॑* )⸝
シラユキと申します。

閲覧ありがとうございます!
作詞というか、うまく伝わるかわかりませんが、思った事をそのまま書いていけたらと思っています☪︎*。꙳

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作品へのコメント1

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    使わせてもらいました

    こんにちは、6号車です。
    何だか完成してしまいました「ネリネ」です。

    2019/06/09 22:15:03 From  6号車

  • ネリネ

    by 6号車さん

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