かはるさん作品一覧

無断レン廃(´^ω^`)レンきゅんレンきゅん(^ω^ )三( ^ω^)
鏡音act2とv4x所持(´∀`)ノワーイ
( 'ω'o[ https://www.pixiv.net/member.php?id=13330272]opixivちゃーん
曲も絵もできるようになりたいいい(^ω^⊂⊂⊂

レンきゅんと過ごすその為ならば
僕は社畜にだってなってやる〜(`・ω・´)キリッ

もっと見る

    かはるさんをフォローして新作情報をいち早くGET!

    フォローする(登録無料)

    僕が君を

    前のページへ
    1
    /1
    次のページへ
    TEXT
     

    僕が君を

    僕が君を守る盾になるよ
    君が僕を思い出してくれる日まで

    真赤な逢魔時 響く鐘音
    嬉々なるこの時間の 終いを告げる鐘
    固く繋いだこの手 君は解いて
    そして光に消えて 酷く赤く散る

    閑静の時に君は目覚めるけど
    何故か君は居なくて
    まるで何もかも知らないような事
    君は言う
    「泣かないで」
    僕の事 忘れてしまった

    僕が君を守る盾になるよ
    君が僕を思い出してくれる日まで
    僕が君の記憶取り戻すよ
    どうか僕を思い出してください
    どうか…

    杞憂に心包まれ 懸念を抱く
    こんな醶い過去なら 僕も忘れたい

    今では立つことさえままならなくて
    でも僕がそばにいる
    声を聞くといつかの君と重なる
    気づいてよ 僕達は 本当は
    双子の姉弟

    僕が君を守る盾になるよ
    君が僕を思い出してくれる日まで
    前と違う口付きで僕を呼ぶ
    僕は涙流し心に誓う

    神にこの叫声は届いてますか?
    声も涙も枯れて
    どれだけ待てば君は戻りますか?
    応えてよ 堪えても あの頃の
    二人は還らない

    あれからどれくらい時が経った
    君は僕を思い出してくれないけど
    やっと狭い部屋から出られるよ
    二人育ったあの場所に帰ろう

    僕ら歩く道光が包む
    君を置いて僕が光に消えて行く
    その瞬間手を引かれる感覚
    君は倒れながら僕を見つめて

    何か口ずさんで遠く消える

    歌詞です(´∀`)ノ
    (´∀`)ノhttps://piapro.jp/t/0xPZ曲です

    ライセンス:

    投稿日時:2018/08/07 04:36:59

    閲覧数:17

    カテゴリ:歌詞[編集]

    作品へのコメント0

    ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

    新規登録|ログイン
      ブクマ
      この作品を○○してみた動画を繋げてみましょう
        • 僕が君を

          by かはるさん

        ▲TOP