僕の宝物 (仮)

投稿日:2008/05/31 05:26:47 | 文字数:435文字 | 閲覧数:93 | カテゴリ:(未選択)

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想いが実ったレンの歌詩です

皆さんがこの歌詞を見て、昔似たようなことがあったなあ・・・って思ってくれたら嬉しいかなw

使いたい方はご自由にどうぞ。

一応改変不可にしていますが名前等々、変えたい場合は一報くださればオケです。

ちなみに「悲恋版」と「ミク視点ver.」も近々アップ予定です。

語呂が悪いなと感じたらアドバイスお願いします、修正しますんで。

でわでわ

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TEXT
 



初めて見つけた、僕の宝物


守ってあげたいと思ったこの【想い】

【想い】こそが宝物

緑のあの娘に捧ぐ【想い】・・・





妹には釣り合わないと、

カイト兄には哀れなと、

散々言われはしたけれど、

それでも負けじと想いをつたえに、あの娘いる部屋へと向かう


あの娘は「そこ」で詩を歌う、綺麗な声で詩を紡ぐ、


僕はその声に聞き惚れて、頭の中が真っ白に・・・



「・・・・・・!・・・・・・・・!」



初めて見つけた、僕の宝物

守ってあげたいと思ったこの【想い】

【想い】こそが宝物

緑のあの娘に捧ぐ【想い】・・・



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



そのとき僕が何言ったのか、三年たった今でも教えてくれない


(それでもいっか)と僕は思う


だって緑のあの娘は僕の隣で、幸せそうに微笑んでいる


初めて見つけた僕の宝物


ずっと一緒に笑っていようね・・・。












(プロフィールはありません)

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