ヴァンパイアの・・・。2

投稿日:2012/01/06 15:36:00 | 文字数:345文字 | 閲覧数:100 | カテゴリ:小説

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これは・・・たぶん内容変わると思います。

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転校して一カ月が過ぎようとしている。
さすがに腹減った・・・。
だれかいねーかなー
屋上のベンチに腰掛ける。
餌って言ったって同性はやだしな・・・。
どうせ首筋から吸うなら女の方がいい
考えていると後ろから声をかけられた。



「ねぇ・・・君ヴァンパイアでしょ?」
おゎっっ
俺なんか見つかるようなことしたか?
「あははっ分かりやすいね。そんなんじゃすぐばれちゃうよ?」
「誰だお前」
「あたし?あたしはグミっていうのっあなたと同じ仲間だよ」
仲間?
ってことはヴァンパイアか。
「あたしだけ名乗らせる気?」
「俺はレンだ」
「レンじゃあよろしくね」
緑色の短めの髪に赤い眼鏡、白いきれいな肌が印象的だった。
白くてきれいな手が差し出された。
これは握手を求めているのだろうか・・・。

羽瑠です(*^^)v
高校に無事合格できました!
これからは活発に活動できます(^_-)-☆
ピアプロでは主に小説などの製作を行っております。


あまり上手ではないのですが少しでも多くの方にご覧にいただけたら私・・・・
とってもx2嬉しいです
幸せです(^^♪


ちなみに私がこよなく愛するのはレン君とがくぽさんです。
気が合う方に出会えたらいいなあ。
気が合う方募集中!!(笑)


なぜこんなにもレン君はかっこいいんだ!!
やばい・・・壊れそう。
「腹切れ貴様!」>ダンシングサムライ大好き♪

こんなお馬鹿な私ですが仲良くしてください。(^o^)丿

宜しくお願い致します。


~かる~くプロフ書きます~

【誕生日】9月2日

【性別】女

【歳/学年】15歳 中三

【長所】何事にもくよくよしない。

【短所】すぐ壊れます。

【一言】がんばって小説書きます。

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