1☆st lucker

投稿日:2012/11/22 02:00:52 | 文字数:494文字 | 閲覧数:29 | カテゴリ:歌詞

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曲作りの気分転換に散歩に行こうとしたら家から出て二歩で転んでねんざしました。だが転んでも唯では起きないぜ!ということで曲が出来ました。

私のリアルラックの低さは異常(笑)何故あそこで転けたのか。

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TEXT
 

嗚呼、僕が何をしたって言うんだよ
浮かんだ言葉を飲み込んだ
心当たり何も無いけど
敢えてさ言うならrotten lucker

人の上には人は作らず 誰かが何時か言ったけど
世界は分かれて白黒星々(monochro stars)
僕の頭上には何の光も見えず


人の上には人を作らず でも凱旋に人が集えば
気付かぬ内に翳り出す空 今の僕には星も見えない
決められた道があるとか 僕は信じたくはないけど
見えない何かに邪魔される ことがあまりに多すぎないか?

僕とあいつの何が違うのか 見ている限りじゃ解らないよ
僕じゃ駄目とか誰が決めたんだ 月が無いなら僕が星になる

嗚呼、僕が何をしたって言うんだよ
浮かんだ言葉を食い縛る
心当たりさしてないけれど
敢えてさ言うならlost lucker

僕が何をしたって言うんだ
それでも直向き前向きに
自分にさえ負けられないから
ましてや運命お前には


くるくるくるるる もう目が回りそう
kulkur kulkur 僕の足はどこ?


僕が何かしたとしても
上でも下でも星は回る
仰いだ空を見下ろして
闇夜を切り裂く1st lucker

本業趣味の小説の掘り下げで物語っぽい曲作り。

ボカロさんには演劇とかミュージカルのノリで歌って貰ってます。歌って踊れる演劇ロイドを目指して、たまに女装とか男装とかさせてます。

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