百夜々々

投稿日:2019/01/05 01:58:23 | 文字数:227文字 | 閲覧数:68 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

とめはねはらい
さいごに一回転
まばゆいひかり
さいごは三途へと

ねえ
あたまで かんがえるまえに
しんぞうが はねるまえに
なみだがでてくるのは
どうして

きみの もよもよ みせて
社会から
風景から
ながれてくる それ
うけとったら 渦を描いていく
だれかの なにかの なれのはて

きみの もよもよ みたいよ
わたしのは きみからのもらいもの
溜息から
感嘆から
ながれてくる それ
うけとったら 渦を描いていく
だれかの なにかの なれのはて

cat nap の詞とねこぜを担っています。
ここに載せているものに曲をつけていただける際はお手数ですが事前にお知らせください。
ついったー@kirin_no_tom

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