COSMONAUT FIREWORKS(歌詞)

投稿日:2019/03/15 19:14:28 | 文字数:467文字 | 閲覧数:9 | カテゴリ:歌詞

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COSMONAUT FIREWORKS / NONEMU feat.GUMI

もうこんな時間だ、行かなくちゃ
積まなきゃいけないものがまだあるんだ
2人で打ち上げた花火
思い出の写真が一番古い荷物かな

自販機に並んだ宇宙食見てさ
君の手料理を思い出したんだ

この花火はどこまで届くだろう
時間に逆らう程遠くだといいな
君の目には映らないとしても
大事にとっておきたいな 儚くても儚いままで

重力と争い意識がなくなりそう
そんな時聞こえた君の声が

緊張和らげる時頬を掻く仕草で
君との距離を近く感じたよ

この花火が綺麗に咲いたのなら
またあの日のように笑い合えるかな
僕の声が届かないとしても
大事にとっておきたいな 綺麗だから綺麗なままで

君は知ってるかな宇宙花火のことを
昨日のニュースで見かけたんだけれど
飛んでいくロケットの火柱の色がね
あの日の花火のように綺麗だったんだ

ベガの彼方 どこまで届くだろう
時間に逆らう程遠くだといいな
君の目には映らないとしても
大事にとっておきたいな 夢のようなあの日のままで

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