Забыть

投稿日:2018/11/18 22:02:50 | 文字数:507文字 | 閲覧数:21 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

なつかしい匂いがした
ふたりでいた春の
思い出はいつでも
綺麗で優しいの

この先の畔の
橋から見る海が
夕陽に染まる頃
ちょっぴり切ないの

満天の星の夜と
手を繋いだ雪道とか

思い出せば いつも笑ってる
君の声は もう聞えない
まばたきの数 時は流れてく
瞳を閉じても どこにも居ない

この街の明かりを
見渡せる丘から
ずっと眺めていた
ずっと眺めていた

ひとつずつ消える灯火
朝焼けに沈む空 return

memories fade away
without a trace
more than dying forever
time is always cruel  

まばたきの数 時は移りゆく
瞳を閉じても 君を探せない

満天の星にkissを
繋いだままの手と手が

思い出せば いつも笑ってる
君の声が 思い出せない
まばたきの数 時は流れてく
瞳を閉じても もう映らない

memories fade away
without a trace
more than dying forever
time is always cruel  

夢の中で夢を見ていたんだ
遠い遠い春の日の夢を

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  • 【巡音ルカ】Zabyt'

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