スーパーヒーロー大集合! GUMIの大冒険! 第9話 スーパーボーカロイドファイターX(後編)

投稿日:2010/03/02 20:37:20 | 文字数:4,476文字 | 閲覧数:363 | カテゴリ:小説 | 全3バージョン

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☆オリジナル作品第6弾である、「スーパーヒーロー大集合! GUMIの大冒険!」の第9話です。

☆GUMI達vs戦隊フジヤマニッポン+αの後編、そして秘密基地編序盤です。

☆さぁ、どうなる本編シナリオ!。

☆巡音JIMさんについては、これまでと同じです。

***

☆ルカ亜種の巡音JIMについては、下記参照をお願いします。(巡音JIM、使わせていただきました!。ありがとうございます!)
○検証P様の描かれた作品:http://piapro.jp/content/unjl60mu3xmfq8qc
○nonta様の描かれた作品:http://piapro.jp/content/8355mqi5l98ervo1

******

hata_hata様が、第1作目のきのこ研究所のイメージイラストを描いて下さいました!。まことに有り難う御座います!。
『「却下します!」』:http://piapro.jp/content/oqe6g94mutfez8ct

☆hata_hata様が、第2作目のきのこ商店街のイメージイラストを描いて下さいました!。本当に有り難う御座います!。
『causality』:http://piapro.jp/content/c0ylmw2ir06mbhc5

☆nonta様も、同じく商店街のイメージイラストを描いて下さいました!。本当に有り難う御座います!。
『ようこそ!、きのこ駅前商店街へ!』:http://piapro.jp/content/dmwg3okh7vq1j8i1

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TEXT
 

<スーパーヒーロー大集合! GUMIの大冒険! 第9話 スーパーボーカロイドファイターX(後編)>

(多目的闘技場・TVゲーム『スーパーボーカロイドファイターX』)

髭のリングアナウンサー:それでは第6試合を始めます!。このRoundは外人さん対決です!。1プレイヤーはJIMさん!!、2プレイヤーはローラさん!!。

JIMとローラはそれぞれ椅子に座り、ハンドルタグを挿入することで各キャラを作った。画面の左にアニキ的にガタイの良い本人そっくりの“巡音JIM”がJIMの分身として、右には本人そっくりの“ローラ・ブルー”がローラの分身として表示された。双方、試合が始まるまで、レバーとかボタンの感触を確認していた。どうやらお互い“対戦格闘ゲーム”は初めてらしい。

JIM:Well・・・・・I see. That’s all right !.(えーっと、なるほど。問題無しだ)
ローラ:No Problem !.(問題無し!)

髭のリングアナウンサー:Then, it begins. Round 6, Ready・・・Fight !(それでは始めます!。ラウンド6、レディーーーーファイト!)。

Round 6が始まった。

JIMは手早くレバーとボタン操作をした!。

JIM:Go! Go! Go!, “Aniki Clinch” !. (いけー!、“アニキ・クリンチ”!)

巡音JIMは駆け足でローラ・ブルーに近づいていき、クリンチの姿勢をとった!。

ローラ:Octopus !. Don't approach !.Guard !.(蛸!、近づくな!、ガードよ!)

どうやらローラは本人的にも受け付けなかったらしく、ガードしてやり過ごす事にした。巡音JIMのクリンチ攻撃はローラ・ブルーのガードに弾かれ、解除された。二人は近接攻撃が当たる位置にいた。

二人は同時にレバーとボタンでコマンドを入力して近接技を繰り出した!。

巡音JIM:“Rising Dragon” !!.(昇竜!!)
ローラ・ブルー:”Lola Uppercut” !!.(ローラ・アッパーカット!!)

二人は交差するように斜め上にアッパーカットを繰り出した!。双方の攻撃がぶつかったため、二人とも空中の交差地点から後ろに弾かれて地上に落下した!。

巡音JIMのHP70/100、ローラ・ブルーのHP75/100

なんと、ローラ・ブルーの方が攻撃力が高かった!。

JIM:No・・・. There's many a slip between the cup and the lip.(なんと・・・。油断は禁物か)
ローラ:Well, it’s a slim margin.(うーん、僅差ねぇ)

お互い“探りを入れている”感じだった。しかし、大業を繰り出し、さらに両方ヒットした関係で、この1回で体が輝きだした!。超必殺技のチャンスである。

JIM:It’s a chance !. Super Favorite Work !. “Tako Jim” !!.(チャンス!、超必殺技“タコJIM”!!)

JIMはレバーとボタン操作で、超必殺技である“タコJIM”を繰り出した!。ミクの技と似ており、大量の“タコ型JIM頭部”が左から押し寄せてきて、ローラ・ブルーに襲いかかってきた!。

ローラ:Guard.(ガード)

しかし、ローラは瞬時に見切って、ガードしてしまった。勿論タコJIMの攻撃による“HP削り”、ガードペナルティはあった。その結果・・・、

巡音JIMのHP70/100、ローラ・ブルーのHP5/100

JIM:God damn !.(しまった!)

ローラ・ブルーは超必殺技を喰らったため、スペシャル攻撃ゲージが最大になっていた。

ローラ:Go to HELL !!!. Lola Genocide Rain !!.(地獄へ堕ちろ!、ローラ・ジェノサイドレイン!)

ローラは巡音JIMが当惑してガードしていないのを確認した上で、コマンドを入力し超必殺技を繰り出した。技は画面全体に広がる鮮血の雨を降らすことであり、ガードしていない巡音JIMのHPを削っていった。そして・・・、

巡音JIMのHP0/100、ローラ・ブルーのHP5/100

髭のリングアナウンサー:なんと!、技とダメージ値とHPの読み合戦の勝者はローラさんだった!。Lola Win !!.

ローラ:Practice is insufficient・・・.(修行が足りないわ)

観客:Oh !!.

両名はハンドルタグを抜き取り、しょんぼりしながらJIMが帰って来た。

JIM:I am sorry・・・.
ルカ:Don’t mind !.
JIM:Thanks・・・.
海斗:これでまたまたイーブンか。ハラハラさせてくれる・・・。次はルカ君か。
ルカ:相手は戦隊のリーダーね。昨日一緒に飲んだけど、勝負は勝負よ。絶対勝ちます!。

アル:レオン大丈夫か?。昨日飲んだんだろ?。
レオン:勝負は勝負だ。それに残り3戦。そろそろアドバンテージを取りたい。全力で行く!。

***

髭のリングアナウンサー:では第7試合を始めます!。1プレイヤーはルカさん!!、2プレイヤーはレオンさん!!。

レオン:ルカさん、手加減無しということで。
ルカ:望むところです。

二人は軽く挨拶した後、両名椅子に座り、同じく各キャラを作った。画面の左にルカそのものの姿である“巡音ルカ”がルカの分身として、右には本人そっくりの“レオン・レッド”がレオンの分身として表示された。二人とも臨戦態勢である。

女性観客:レオンさーん!、レッドの名に賭けて、頑張って!!。
男性観客:ルカ姐さん!、ひねり潰してやって下さい!。

髭のリングアナウンサー:それでは始めます!。ラウンド7、レディーーーーーーーファイト!。

Round 7が始まった。

二人は休むことなく、レバーとボタンを操作し、技を繰り出していった。

巡音ルカ:チェインウィップ!
レオン・レッド:レッドキャノン!

巡音ルカは鎖の鞭を振りかざし、レオン・レッドは飛び道具の火の玉を投げつけてきた!。お互い避けることなく、そして確実に攻撃を当ててきた。

バシ!バシ!

巡音ルカのHP80/100、レオン・レッドのHP85/100

巡音ルカ:オクトパスバズーカ!
レオン・レッド:レッドソード!

巡音ルカはたこルカの塊を投げつけ、レオン・レッドは大きな炎の剣を振り下ろした!。またもやお互いに避けずに確実に攻撃を当ててきた。

バシ!バシ!

巡音ルカのHP65/100、レオン・レッドのHP60/100

ミク:凄いミク・・・・。
GAKU:探り無し、ガード無しのガチンコ勝負だ・・・。

巡音ルカ:オオマサンマグロソード!
レオン・レッド:レッドビーム!

巡音ルカは大きなマグロの剣を振りかざし、レオン・レッドは額から赤いビームを撃ってきた!。もうお互いガードする気は全くなかった。同じくお互いに避けなかったので確実に攻撃はヒットした。

バシ!バシ!

巡音ルカのHP30/100、レオン・レッドのHP30/100

海斗:両名、体が光っている。これが最後の攻撃になるか。
GUMI:お互いにミス無しだから・・・あれ?、これって引き分けないんだよね。どうなるのかな?。

ルカ:これでファイナル!。
レオン:それはこちらも同じ!。

二人は複雑なレバーとボタン操作でコマンドを同時に入力した!。

巡音ルカ:トエトの一撃!!
レオン・レッド:スーパーシャイン!!

巡音ルカはレオン・レッドのすぐ横に、猫の帽子をかぶった女の子を出現させ、素手で軽くツッコミを入れさせた。レオン・レッドは画面全体が輝く技を繰り出した!。またもやお互いに攻撃がヒットし、双方、後方へ吹き飛んだ。

バタン!・・・・・・・・バタン!

巡音ルカのHP0/100、レオン・レッドのHP0/100

GUMI:え!?、だって“引き分け”ないんでしょ!?。
髭のリングアナウンサー:大丈夫です。ダメージ補正の他に、2つ目の補正がかかります。

HP0なのに、立ち上がったキャラクターが1名いた。巡音ルカである。

GAKU:どういうことだ?。
髭のリングアナウンサー:2つ目の補正、それは“最後の攻撃でダメージを喰らって、先に地面に着地した方が負けになるんです。相撲とかと同じですね。この勝負の場合、レオンさんの方が、トエトの軽い攻撃を喰らってのけぞって倒れただけなので、HP0で先に地面に倒れてしまったのです。だから、この勝負!、ルカさんの勝ちです!。

観客:おーーーーーーー!!!!!。

両名はハンドルタグを抜き取り、握手して、それぞれ帰って来た。

ルカ:さすが戦隊のリーダー。強かったわ。でも勝ったけどね。
海斗:ご苦労さん。さて、これであと1つ勝てば、先に5勝して、こっちの勝ちだな。リーチ状態で次は私か。
GUMI:相手はミリアムさんだけど、頑張って下さい!。
海斗:勝負は勝負だ。これでも社長だよ、私は。

レオン:ミリアム・・・・・。正直一番不安なんだが。本当に大丈夫か?。
ミリアム:とにかく頑張ってみる。

***

髭のリングアナウンサー:ではKNC側が勝てば勝負が決まる第8試合を始めます!。1プレイヤーは海斗さん!!、2プレイヤーはミリアムさん!!。

海斗:ミリアムさん、不本意ながら、本気で行きますよ。
ミリアム:やむを得ません。私も“立場”がありますから。
海斗:(“立場“??)

両名共に椅子に座り、ハンドルタグの挿入により、各キャラを作った。画面の左には白いコートに青いマフラーをなびかせ、アイスを持った青年の姿“工藤海斗”が海斗の分身として登場した。しかし問題は右のキャラだった。ミリアムの分身であるはずなのに、なぜか“老人”の姿のキャラクターが立っていた。しかも名前が“???”になっている。

観客:?
髭のリングアナウンサー:あの~、ミリアムさん?、そのハンドルタグ、間違ってませんか?。
ミリアム:・・・これでいいのよ。必ずしも“今いる自分と同じ姿”ってわけじゃないでしょ?。MEIKOさんは人形だし、GAKUさんは侍だし。あ、でも名前が“???”じゃあ紛らわしいから“ミリアム・ブラック”って呼んでいいわ。
髭のリングアナウンサー:はぁ、まぁそうですが・・・。わかりました。続行します。それでは始めます!。ラウンド8、レディーーーーーーーファイト!。

ネル:老人ねぇ。なんかあの老人の形、どっかで見たような・・・・。
ハク:姿の外形だけなんだけど、どこかでお会いした事がある人に似ているのよね・・・・。
テト:( ̄へ ̄|||)

Round 8が始まった。

更新は相変わらずゆっくり目ですが、安定してきました。

基本、テキストでのボカロ小説で活動してます。今は、

『Dear My Friends! 2期』
(最近は"ディアフレ!"って略記することが多いです)

を連載投稿してます。

たまにイラストも投稿してます。

コンテンツの利用に関しましては、事前事後問わず、コメントにてお願いしますね。

投稿告知などは、twitterでやってます。

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作品へのコメント7

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    ご意見・感想

    hata_hata様、こんにちは!

    > うほ~い!超久々にお邪魔致します♪・・

    コメントとしてはおひさなのですが、この前貴方より頂きました”個人メッセ”(ありがとうございました!)からなので、そうでもなかったりしますね。ご来店(?)ありがとうございます!。

    > 今回のゲームバトル、楽しかったー☆

    ありがとうございます-☆!。当方長期で結構なゲームファンなので今回の前後編は書いていて楽しかったです。格闘ゲームは回数やっているけど強くないファンって感じです。最近は格ゲーはめっきり市販、稼働していないので、寂しいとも言えますね。

    > 成る程!と唸らせるミリアムの勝利でした

    ゲーセンの”人”相手の対戦の場合、キャラとプレイヤーを足した強さが均衡している場合、こういう勝負になることが現実の大会でも起こります。スレスレでの勝利です。

    > 耐えて耐えて一発逆転。王道ですねw

    はい。今回のGUMIさんはヒーローヒロインモノらしく、王道を使いました。凄く使われている内容なのに、ついつい読んじゃう内容です~♪

    > でも熱くなりますよね~w

    最近はネット回線を使った”人が見えない対戦”が主流ですが、本当に熱くなるのは、向こう側か隣に相手がいる対戦ですよね。

    > 等身大可動フィギュアだったとは!

    ある意味、怖い正体とも言えますね。一応中の人=ミリアムがいるわけですが、基本的に遠隔操作。カレーの話では”ばれない”ような工作まで行ってます。でも、ミリアムにも事情があるわけで・・・

    > この後出かけてしまうので後日読ませて頂きます

    ご予定に合わせられ、お時間がありましたらでどうぞ~☆。他の方々の小説を見てみると、私の1話分=約2ページ(1ページ=約5000文字)って、かなり長い部類に入るみたいです。たいがいは1Pに納めているみたいですね。

    このたびのご閲覧&コメント、本当にありがとうございます!。嬉しいです!。

    2009/09/15 12:19:19 From  enarin

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    ご意見・感想

    こんにちはー!

    うほ~い!超久々にお邪魔致します♪・・て、もう新作が5話も><
    う~ん、追いつけるのか自分w

    今回のゲームバトル、楽しかったー☆
    組み合わせの妙義というか、お互いの持ち技による駆け引き。
    特に海斗・ミリアム戦は地味ながら、成る程!と唸らせるミリアムの勝利でした。
    海斗はミリアム相手という事で、どこかでちょっと甘くなりましたかね?
    最後のGUMIのゴッドハンドは圧巻!!さすが主人公。
    耐えて耐えて一発逆転。王道ですねw

    ここ何年も格闘ゲームから遠ざかっているのですが、なんだかやりたくなっちゃいました。
    や、下手くそなんですが・・。でも熱くなりますよね~w

    そして遂に御前様の正体がっ!途中、ネルの様子とミリアムのキャラで
    もしやと思いましたが、等身大可動フィギュアだったとは!
    続きが気になりますが、この後出かけてしまうので後日読ませて頂きます。
    あう~・・追いつけるのか?w
    ではでは~ノシ

    2009/09/15 11:15:56 From  hata_hata

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    ご意見・感想

    紅翼様、こんにちは!

    > 英語力

    えっと、今回は英語部分が多かったのですが、これまでと同様の方法で作りました。
    0)JIMの得意の”英語の諺”の場合は、とあるサイトで調べ、テキスト翻訳とか辞書を引いて確認して使う。
    1)普通の文章の場合、日本語の文を作る。
    2)知っている英語ならそのまま書く。知らない場合は3)へ
    3)PCの”テキスト翻訳ソフト”のボックスに標準の日本語にした文を打ち込み、PCに翻訳させる。
    4)その英文を自分で読んで、意味がおかしいなら、同じ意味で別の表現の日本語か、書き方を変えた日本語に変えて、再度翻訳。
    5)完成

    短文であること、PCとネットの力を使っているため、実はそれほど英語力が無くても、作れてしまうんです。便利な世の中です。もっともここで打った英文が、表現として合っているかどうかは、ネイティブの方に聞かないと解りませんが。

    > 格ゲー

    移植されているゲームがほとんどなので、家庭用ゲーム機の格ゲーを二人でプレイしているのと同じですね。ただゲーセンの場合、公衆の面前でのプレイであることや、1回だけでも負けたら100円吸い込まれるので、その分、本気でやってますね。まさにガチンコ勝負。前回、今回のボカロ対決のような戦いが、格ゲー全盛期には毎日繰り広げられてました。

    > トエト強し!!しかも、攻撃が可愛いです

    ありがとうございます。あの猫かぶりの少女がツッコミですから、喰らったら幸せでやられますね!。しかもスペシャル攻撃!。

    > 変換ミス自重

    いやー申し分けないです。つい入れてしまいました。でもあんまりタイムリーで必要な言葉でも無かった気がしますね。

    > ゴ、ゴッドハンド……(直訳「神の手」)…Σ!GUMIさんが神になってしまいました!

    もう腕の打撃で最強だったら、某RPGゲームのスキルからしても、これだろうと思ってファイナル技にしました。HP最高でも一撃で死亡する技・・・。格ゲーではあり得ない技です。本当に”神”の技です。

    > 御前様の正体を楽しみにします

    最後でちょっと正体らしき文章が書かれてますが、第10話ではっきり解ります。お楽しみに!。

    このたびのご閲覧、コメント、ありがとうございます!。

    2009/08/02 09:58:13 From  enarin

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    ご意見・感想

    nai☆様、今晩は!

    > いんたーなしょなるナばとるデスネ

    もうネット調べて、PC辞書を引きまくりでした。とりあえず、もうJIMさんの英語授業はないと思います。今回だけ特別です。

    > う~ん…。だめだ、ねじり鉢巻をして顔だけJIMの蛸の絵が頭から離れないwww\(^o^)/

    私も、\(^o^)/オワタ、です。そういえば、ルカ姉さんの髪の毛から”たこの足”になっているのが、JIMさんでは出来ませんでした。まぁそのねじり鉢巻ということで・・・。

    > トエト

    今回はこの方も特別出演となりました。それもスポット参戦。

    > 耐性があるだけでちょっとでもダメージは与えられるんですね

    あくまで耐性であって、アイスが好きだから食べちゃって吸収とかは出来ないんですよね。ただ微々たるダメージではあります。

    > GUMIロイドX…

    (爆笑)これからコレにしy((○=ゴッドハンド=GUMI。

    グフォゥ、嘘です。メグロイドXさんのままです・・・。

    > きっと技を繰り出す前に、中指と薬指を折り曲げて「キラッ☆」…いえ、なんでもありません

    おお!、最後はこのポーズでキメようk((○=超ゴッドハンド=GUMI

    ゴホゥ・・・嘘です。やばそうなので、メーカー公式のあのポーズにします・・・。

    > 意外な御前様の正体が! カレー喰ってた頃のホノボノさはどこいった~w

    なんか今回のストーリーは和やかなシーンが多かったみたいで、カレーにしても温泉にしても・・・。最後はいつも通りで行こうと思います。

    > きっと何かワケがあるに違いない!

    ここから2話は、完全解明編です。こんな面倒な事をわざわざしていた理由はこれからわかります~。

    このたびのご閲覧、コメント、ありがとうございます!

    2009/07/31 19:38:32 From  enarin

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