流星

投稿日:2016/03/08 10:46:41 | 文字数:378文字 | 閲覧数:86 | カテゴリ:歌詞

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大好きだったみんなと離れ離れになっていく、そんな「僕」の思いを流星に乗せて書いた…つもりです汗
スイカ様がイメージしているような世界観ではないかもしれませんが…すいません。。

ご指導、ご指摘あればよろしくお願いします。

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TEXT
 

騒がしい 時が過ぎれば ここは一面 闇の世界へ
僕らは 一瞬キラリと 光る輝き 探す旅する
「一人じゃない」

ah 闇の中 「怖くなんかない」なんてさ
君は強がっていた
さあ 手を取って進もう あの高み目指して 僕ら歩き出そう

見上げた空 一筋の光がキラリ 駆ける
そう それはきっと 僕らの道標照らす光になってるから!


一人に なると気付いた 僕は一人で 闇の世界へ
「一人は嫌だ」 叫んだ声は 星にも届くことなく
消えていった

ah 流れてく雫、まるであの日流れた星のようだった
ah もしも今 願い叶うならこのまま時を止め このままでいさせて

見上げた空 満天の星空ピカリ 光る
なのに空を 駆け抜ける光はひとつとして見えなかった

ah 思い出す みんなの笑い声 遠くなって
ah あの星の ように駆けて行こう 前を向いて駆け抜くんだ!

初心者です。
よろしくお願いしますっ

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