よるのひかり

投稿日:2017/09/13 23:40:30 | 文字数:240文字 | 閲覧数:176 | カテゴリ:歌詞

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モノクロの天井
夜中の匂いに目をさます

布団に入るまえ
途切れかけの鼻歌
なつかしい気がした
すこしも思い出せないけど

うつつを抜かした閃光が
体温を冷ましてく
あなたはどこ
なにもみえない

殻のことだけは
だれよりも知ってるのにね

彷徨うは有能
夜中の匂いはきみのもの

眠りに落ちるまえ
上辺だけの会話
なんも意味ないのよ
ぜんぶ忘れてあげないよ

うつつを抜かした閃光が
体温を冷ましてく
かんがえてること
なにもみえない

殻のことだけは
だれよりも知ってるのにね

cat nap の詞とねこぜを担っています。
ここに載せているものに曲をつけていただける際はお手数ですが事前にお知らせください。
ついったー@kirin_no_tom

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