まどろみのなかで

投稿日:2021/09/16 21:50:07 | 文字数:351文字 | 閲覧数:44 | カテゴリ:歌詞

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泣いている主を慰めようとする猫のうた

2018年制作

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TEXT
 

うつむいて震えてる もしかして泣いてるの
僕だけにできること とりあえず膝にお邪魔するよ

君から伝わる 涙の理由
少しだけ眠りおちよう
心がまだ辛いなら

いつも僕が見ていた 君の笑顔がそこにある
途切れない 君と僕の絆を

モヤモヤが晴れるまで 好きなだけ撫でさせた
君だけに見せたくて 不器用な僕の愛の形

機嫌を損ねて無視された日も
僕はただ君のことだけ
ずっとずっと好きでいた

雨が降り続けても 君を近くに感じていた
もういちど 濡れないように抱いて

うすれていく僕の記憶
すべて消えてしまわないように

いつも僕が見ていた 君の笑顔がそこにある
途切れない 君と僕の絆を

君が前を向いたら 僕も一緒に前を向く
いつかまた 君のもとに行くから

遠く遠く静かになる 君と僕が過ごした日々

いろいろ素人なのでご了承ください。

作品へのコメント1

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    ご意見・感想

    聞かせていただきました(o_ _)o
    とても歌詞が良くて癖になる曲調でめちゃめちゃ好きです!
    これからも頑張ってください!

    2021/09/16 22:17:07 From  成河 える

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    メッセージのお返し

    ご視聴、ご感想ありがとうございます。
    音楽の知識もない素人制作でお聴き苦しいところもあったと思いますが、お気に召していただけて嬉しく思います。
    今後も自分なりに制作していけるよう頑張ります。

    2021/09/17 20:37:57 ひろしゃけ

  • まどろみのなかで

    by ひろしゃけさん

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