雪時計

投稿日:2011/01/05 22:21:12 | 文字数:341文字 | 閲覧数:45 | カテゴリ:歌詞

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作詞→KENTAsan

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TEXT
 

 雪が降り始めて
 肩に積もってく
 冷たくなった キミの手を
 暖めていたんだ
 涙 浮かべている
 ワケは聞かないよ
 キミの事は一番
 わかってるから

 今日が終わったら
 別々の明日だね
 冬の寒さで
 時が止まればいいのに・・・

 降り始めた雪が
 僕たちの歩いてきた道を
 消してしまうだろう
 この気持ちだけ残して

 まるで 2人だけの
 砂時計みたい
 静かに 確かに
 時が積もってく
  
 明日この雪は
 積もっているだろう
 扉の向こうは
 真っ白な世界だろう・・・

 暖めていた手を
 キミはキミのポケットにいれて
 ボクが守らなくても
 キミは強く見えたよ
 
 早く歩き出せよ
 雪がキミの肩にも積もって
 時に思い出さえも
 消えてしまう前に

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