未定

投稿日:2021/04/06 03:51:53 | 文字数:733文字 | 閲覧数:1,594 | カテゴリ:歌詞

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閲覧ありがとうございます。
他にも歌詞書いてるので、よければ見てください。

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TEXT
 

一人歩く姿を、見つけ閉じ込めたあの夜の日。なにから探そうか?何を落としたのか?さ迷い歩いた。拾い上げるものは全部見たことのあるものばかり。君は気づいてたかな、ホントは僕分かっていたんだ、いつも
 
ない答えの中もがく日々で、きみの手触れるように取り、
照らす光の方へ、明るい方へ、明日がある方へ、僕がいなくたって
 
君がいれば世界は広がった。広く深く音を立てて
振り返りたくないあの朝も、僕は何も失えない。
君は誰も傷つけないままで、今までも、これからも、
生きる線が違うんだ僕たち。僕に君は救えない。永遠に Ah~
 
夜が照らす青い影、歩くただ一人この夜を
何かを失うほど、求めるものはなかった、今までは
拾い上げられたものは、見たことのないものばかりで
何も気づかないように、ホントにそう笑ってたんだ、いつも
 
何度も、いつでも、いくつも、こうして、ああして、僕たち
いつかは、明日は、未来は、希望は、想いは、届くはず
 
こうしていつだって、見えないふりで、傷をなめ合って、それで?
君がいなくたって
 
君がいれば世界は広がった。そう悲しく笑う姿
振り返りたくないあの夜は、どこか消えてしまうの?
今も何一つ変わらないまんま、ずっとここにいるのに、
生きる線が違うみたい。傍にいたいだけなのにな。永遠に Ah~
 
Ah~追いつかなくなる 形をかえて ここじゃないどこかで
照らす光の方へ、明るい方へ、明日がある方へ、君がいなくたって
 
僕と君の世界は広がった。広く深く音を立てて
あの夜もあの朝も全て、大事な生きた証。
こんな終わりが見えてたとしても、僕らきっと出会ってた、
互いの道が輝くようにと同時に手を放す。永遠に Ah~ 揺れてる なびく裾

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作品へのコメント1

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    ご意見・感想

    投稿ありがとうございます。読ませていただきました。メロディに合わせて歌詞を書くのは大変ですよね。でも楽しんでいただいたのならよかったです。
    ですが、ちょっとメロディにどうハマってくるのか、いまいち分かりませんでした。
    字数合わせで、ひらがな表記にしていただいても構いませんか?
    想いは、届かないんです。歌では。そういうものなんです。
    なので、そこはテクニックが必要で、「想いは、届くはず」と書いてしまったら負けなんだと思っています。
    その辺の表現をもっとブラッシュアップされたら、もっと良い詩になるのではないかな?と感じています。

    2021/04/07 16:11:05 From  Poto_P

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